有頂天でイギリスに到着した秋篠宮夫妻。

 

奥様のスカートが透けて、脚の形がまるわかりです。

お姑さんもそうですが、ペチコートやブラジャーを省略なさるのは何故。

スカートの裏地も省略されたんでしょうか。

 

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レッドカーペット無し。

お出迎えは三人のみ。

これって普通の事なんですか?

 

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レセプションは参加されたそうですが、お迎えの車がドロドロ。

直前に黄砂でも降った?

 

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一応握手はしてもらってるんですけど。

もう一枚のショットでは国王はポケットに手を突っ込む塩対応。

心なしか、アンタ誰やねんみたいな表情に見える。

子牛殿下(やっぱりこう変換されるのよ)は上着の裾をつまむなと厳重に

注意されたのか、手を組んでいます。

日本では常に仏頂面の殿下もうれしそう。

 

 

今回、日ごろの奥様の写真がいかに加工されているかよくわかる比較画像を

ガルちゃんで頂いてきました。

 

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アキシンが、心配になるぐらいキコさまが細い!もっと召し上がって!

って言ってたけどそれは虚像。

そして皇后さまの方がだいぶ細くて小顔。

 

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人の体型をとやかく言えませんけど、年齢相応。

 

補正下着をぎちぎちに付けているかも。

あれって着替えを含めてフルセット買うと数十万円。

ショーツ+ガードル+ボディスーツ。

それでなんとか姿勢よく引き締めてみせるわけ。

 

弟のお嫁さんが売ってるセクシー下着だったらお肉が食い込むし、

補正力ゼロだから、胸がだるんだるんになると思われる。

だけど、補正下着にしてはバストトップが低いかも。

 

ドレスはお高いんだろうけど、似合ってないなあ。

昔から微妙なチョイスなんですけど。

フレアスカートばかりってガルに書いてあったけど、かえって太ましく見える。

だからといってパンツスーツだと半島の北サイドにある国の衣装のような

仕上がり。

 

 

なんだかね。

あのワチラロンコン国王がとても素敵なんですけど。

 

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姿勢もよく、決める時は決めるんですね、本当のロイヤルは。

スーツもピシッとしてるし。

奥様のドレスも素敵です。

 

それに、なんだか我が国の子牛殿下より健康的に見えますけど。

 

かつて、アキシンが当時の皇太子殿下の顔色が悪いとか、

健康状態に問題があるに違いないとか、そんな不健康な人は天皇に即位できないとか、

色々書いてましたけど。

 

殿下こそ公式の、修正なしのお写真で顔色が土気色。

とても気になります。