昨日の記事

イタコ芸最新バージョン | laviniaの日々思うこと (ameblo.jp)

の続きが書きたいのですが、ガルちゃんで見つけた書き込みが

決定だったらうれしいので、そちらを紹介します。

 

>既出かな?
ついにテレグラフの記事"King Charles's Coronation guest list: a who's who of everyone expected to attend"に出ました!
Foreign royals set to attend(出席することが決まっている海外の王族)のリストに、

Emperor Naruhito and Empress Masako of Japan

我らが天皇皇后両陛下のお名前が!!

"Foreign royals"の見出しのところ、"Foreign royals set to attend"のリストの"Expand to read more +”をクリックすると、リストが展開されます!

 

チャールズ王の戴冠式ゲストリスト:出席する予定のすべての人は誰ですか (telegraph.co.uk)

 

親族のつながりを感じる時

 

ほらやっぱり、イギリス王室は両陛下を招待されています。

エリザベス女王の戴冠式は、当時の皇太子殿下(現在はガルでチャブと呼ばれる

ていたらくの)が出席されました。

なので、何がなんでも戴冠式に出たい某宮夫妻としては、

 

日本では皇太子(今は皇嗣)が出席するのが慣例です。

今回もそれでお願いします。

日本は非常にトラディショナルな国なので、慣例を守ります。

 

前例がない事はできません!的にぐいぐい押したと思う。

 

だけど、

某宮ってイギリス出禁の噂もあるぐらい。

皇太子殿下のような正式な留学も果たせず、聴講生だったんでしょう?

エリザベス女王は皇太子殿下は何度もお茶に招いてくださったそうですが、

某宮は一度も招かれていないとか。

 

以前からチャールズ国王は

戴冠した親しい人たちに戴冠式を祝って欲しい

と希望されています。

こういう場合、チャールズ国王の気持ちが最重要なのでは?

 

正式な発表はまだですが、多分両陛下で決まりだと思います。

思いたい。

 

戴冠式が5月6日、春の園遊会が5月11日なので、両陛下にはハードスケジュール

だと思いますが、決まり!と言っておく。

 

 

この本も届いたので読みたいのですが、どこから手をつけていいのか

わからないぐらい分厚い滝汗

 

しかしトロイアに関する章が充実していそうでワクワク。

以前、二冊も現地で発掘調査をしている人の著作を買ったのに、

 

ブツが出てこないからはっきりわからないんだよねニコニコ

って結論で。

今回は地中海全体の情報が詰め込んであるから、まだ情報が得られそう。

 

ということで、今から仕事行ってきます。