8月にオーストラリアのアボリジニが使っていたソングラインという道
(道なき道みたいなんだけど)に、託されたクリスタルを決められた手順で
埋める旅に出ていたシドニーのOさんが、長い旅を終えて帰宅されました。
読者さんへのコメントの返事の中に、今回の事が少しずつ書いてあったので、
わかりやすくまとめてくださいとか〇〇の件について質問があります!とか
コメントしたいなって思ったんですが、それやると単なる嫌味な奴
なので、躊躇しちゃってます。
それでオーストラリアに何か変化がありました?
っていうのも無理よね。
ドランヴァロ・メルキゼデクというスピが、天使に依頼されて世界中に
クリスタルを埋める旅をしたのは、この本に書かれていた記憶。
これだったかもしれない。
大きなアメジストを正確に分割して、(13分割だったかと)
天使が指示する場所に埋めるのだけど、簡単に見つからないような場所なの、
毎回。
ハワイのどこかにも埋めてたと思う。
埋める前と埋めた後で、地球の何がどう変わったかは書かれていませんでした。
なので、今回のソングラインに水晶を埋める旅も、普通の人間には意味もわからないし、
変化もわからないだろうと思っていました。
どんな水晶を埋めたかについては、想像と違っていて、四角錐の底を繋げたような
クリスタルや、星型正多面体と呼ばれる形に整形されたクリスタルだったそうです。
大きさもデパートの外商が宝石を納めて持ってくるケースに収まったそうだから、
結構小さかったようです。
こういう感じで、クリスタルで出来ていると想像。
で、クリスタルを埋める順番や場所を決して口外しないことという誓約書を
書かされたんだそう。
だから、お疲れさまでしたあ!くらいしか書けることがないの。
それと、霊能者の通称山のオカマさんが、エジプトでスフィンクスのスピ的調査の
プロジェクトに参加してきた話も、
あなたには理解できないわ![]()
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って言われて終わりだったみたい。
Oさんで理解できないのだったら、一般の私たちにも理解できるはずがない。
秘密主義というわけでもないのだろうけど、選ばれた人しか関わる事ができない
世界なのだろう、ということで。
一定のレベルに達しなければ、知識を授けることはできないって、あの有名な
団体さんがそうですよね。
類似の団体さんが他にもあるのかも知れません。