最近はアメブロで子宮系カルトを批判している人が増えてきました。
壱岐島でログハウスを建設している教祖様が、資金が集まらずに
ブログ記事連発していますが、支払い期限があと数日。
この方、銀行に住宅ローンを断られた時点でお察しなのですが、
信者に借用書無しでお金の無心をして(応援とか寄付とか、そういう感じ)、
あと3000万円で支払い終了だったと思いますが、それが集まらないらしい。
土地は別の子宮系教祖様が入手していた 農地 だったそうなので
かなりお求めやすいお値段だったと推察しますが。
電気・ガス・水道、下水道等の工事が高くついたと思うし、
ログハウスは昨日Twitterで見た情報によれば、北欧からの輸入住宅。
しかも注文住宅だからこれも割高。
総額いくらかわかりませんが、1億は軽く超えていました。
よくも全額無心したと感心します。
この方は情報商材、占い、カウンセリング、宝飾販売などを仕事にしていましたが、
子宮系のカルトって、多くはない信者さんの間でぐるぐるお金が回っているだけなので、
いずれ破綻がやってきます。
しかも、そんなに裕福でない人が多いから、献金応援も多額ではないみたい。
この方だったかしら、天照大御神が降ろせるって言ってたのは。
天照大神が降りるほどの方が、カネカネカネカネ言うのも変ですけど。
私は、もしかしたら エアログハウス かも知れないなと思ってたし、
未だに計画倒産かもって思ってはいますけど。
ブログの記事が〇狂寸前みたいになってるので、お金に滅茶苦茶困ってるのは
間違いないみたい。
普通に考えて私の夢にお金を払えって堂々と言えるの、
おかしいよね。
動画が貼れているといいのですが。
本日の餅撒き
— 幣束 (@goshuinchou) 2022年12月20日
壱岐神楽の餅撒きは豊年舞、八散供米という演目に付随していて列記とした舞の一部と捉えて良い。特に八散供米は壱岐神楽で最も重要な演目。八方に米を撒いて豊穣を予祝するからだろう。餅持って舞って撒いてるのは住吉神社の宮司さん。演舞後の質問にお答え頂いてすげえ良い人だった pic.twitter.com/Ai0MvYpESI
軽やかに舞う宮司さんを見ながら、何となくお神楽を聞いていましたが。
多分、とても個性的というか、不思議な音律とテンポのお神楽です。
途中から、これってバグパイプで演奏したらスコットランドの音楽みたい。
って感じ始めました。ケルト音楽とか。
皆でアップテンポのフォークダンスが踊れそうだし。
地元のお神楽とは全然違う。
海って世界中と繋がっているものねえ![]()
島って往々にして海賊の拠点なんだそうです。
少し調べると、私の地元の県の小さい島も、海賊が商売をする拠点だったようだし、
壱岐島はよくわからないけど、長崎の離島も海賊で栄えていたみたい。
世界中のあちこちから、色んな人種が海を越えてやってきていた。
それぞれの国や民族の歌も携えてやってきたと思います。
カルトの観察をきっかけにして、興味深いものが見られて良かったです。