例によってガルちゃんで見つけた書き込み。

以前からA宮家はスピと関りが深いと思っていますが、興味深い。

 

 

 

 

 

 

 

 
保江邦夫氏がどういう人物かは、興味があったら見に行って下さい。

 

私は前々から怪しいと思っていて、図書館にあった著作を借りて読もうとしましたが、

目が滑って読むことができませんでした。

日本の神事について本を書いている割には、実際に仲が良いのはカトリック。

スピの間では大人気らしいです。

それにしても、八咫烏って自分で名乗ったりしますかね?

自己紹介した時点で任務終了、戦力外だと思うんですけど。

 

🚢と隠語で呼ばれているのは、A宮家奥様の弟。

昨年、これも怪しい下着屋と再婚し、様々な団体で役員を務めている人物。

 

A宮家って10年以上前にも、あるスピと関りが深いという話を、

スピ(K氏)から直接聞いた人から話を聞いたことがあります。

保江氏もそうだけど、K氏も出版社から何冊も本を出しています。

保江氏は末期がんから、K氏は臨死状態から生還したらしい。

スピの界隈ってそういう人が多いです。

奇跡の生還を果たすって凄い事だけれど、

生還した≠霊的に格が高い聖人のような人物で、イコールでは結ばれないようです。

生還した瞬間はともかく、俗世での人生を継続するうちに、段々変化するみたい。
 

そういえば奥様のお父様って、朝鮮総連ビルを買い取ろうとした密教のお坊さんと

親しかったですね。

半島出身のパチンコ屋さんとは一緒に旅行する仲でしたし。

半島出身と思われる人物とも不思議と縁が深い気がします。

 

皇族の立場を利用して、自分の商売に繋げようとする輩は世の中に沢山いますが、

自らそういった連中を引き寄せてないだろうか、という印象を受けます。

 

そういえばスピだけではありませんね。

NYのほぼ無職夫妻の夫とその母は、新興宗教🐭の会の会員という噂が

以前からあります。

🐭の会は、とT1の派生組織という話もアリ。

 

多分、深い所で全部繋がるんじゃないかと思っています。