就職先は既に決まっているとの報道でしたが。
【独自】小室圭さん、米大手事務所から断られていた 弁護士が語る“厳しい現実”〈週刊朝日〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
「小室圭さんの実力では無理だと思います」
こう話すのは、全米で「トップ100」と呼ばれる大手弁護士事務所(ビッグロー)のパートナー弁護士のA氏。専門は、海外企業同士のM&Aなど。米国を拠点に世界を飛び回り、収入も桁違い。この姿こそ、小室さんが思い描く将来でもあるようだ。
~中略
ビッグローのインターンの募集は、ハーバードやエール、コロンビアといった有名大学で公募し、最初の書類選考で成績優秀者に絞り、次の面接で決まる。A氏が言う。 「採用された学生には、1年目から19万数千ドル(2千万円以上)の給与が支払われます。それも5年くらいは半人前で、彼らから利益は出ません。それでも欲しい人材ということなんです。だから相当厳選します。原則でいえば、ビッグローはインターン以外の方法では採用しないです」 チャンスをつかめる学生は、ほんの一握りだ。小室さんは、そもそもLLMに入った時点で、希望するビッグローへの道は閉ざされたといっていい。
なぜLLMに入ったのだろうか? A氏が話す。 「こう言っては何ですが、彼の経歴に目を見張るモノはありません。あるとすれば眞子さまのフィアンセという一点。それでも奨学金を取得できたり、JDへ編入したり、弁護士が出てきて仕事を探したり。知恵をつけている人がいるんでしょう」
~~ここまで転載
そもそも、大手弁護士事務所のインターンになってない時点(最初に入学したLLMから
応募できないシステム)で、希望する就職先に内定を取るのは無理だったという事。
とりあえず大学に入ってしまえば、あとはロイヤルパワーでなんとかしてもらう
つもりだったんでしょうかね。
アメリカで日本のロイヤルパワーが
いかほど通用するつもりだったんだか![]()
30歳近くまで、長く定職に就いた事もないんですよ?
アメリカだったら一度就職して学費を貯めてから再入学するのは普通ですけど。
数か月で辞めた(という噂の)メガバンと、弁護士事務所のお手伝いじゃ、
お金も貯まってないし、キャリアも積めてない。
元アジアンプリンセスの配偶者って肩書は、実務には何の役にも立たないし、
年収二千万円を払う価値がないと判断されただけ。
Twitterでは
詐欺師を雇う弁護士事務所は無い
ってつぶやかれてます。
それでもって、早くも秋篠宮家の継承は佳子さまって流れになってる様子。
眞子さまと小室圭さん“NY駆け落ち婚”決定の余波 佳子さまの秋篠宮家継承に早くも現実味(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
圭殿下が実現したら悪夢だわって思ってる人も多いですから。
かえって良かったって私は思います。
女性宮家反対ですけど、圭殿下の可能性が無くなる事は歓迎します。
そういえば、KK緊急帰国するらしいです。
コロナだし、そういうのいいから。