アメリカでは非常に好意的なコメントで一杯らしいですね。

 

英王室の人種差別に直面、メーガン妃告白 自殺も頭よぎった (msn.com)

 

自殺も頭よぎった

というのはパワーワードです。

一気に同情を集める時に使う感じ。

〇〇に虐められた、泣かされたも同様です。

 

WWEみたいな、子どもでもわかるように設定した筋書きで進むエンタメが

大好きなアメリカらしいというか。

 

昨日からパソコンを開ける度に、メーガンさん関連の記事が上がってくるので、

熟読はしなくとも読んではいます。

 

半島の人みたいなメンタルだよな。

って思う。


我が国にも「人格を否定された」とご主人に言わせた方がいらっしゃいますが。

そして、眞子さん(敬称略)との結婚を決して諦めないKKに似てる。

王族、皇族としての責務は果たさず、特権だけは欲しいという。

アメリカでロイヤルブランドで商売しようとしてたメーガンさん。

サセックスロイヤルでしたっけ。

とん挫しましたけど。

 

メディアで堂々と英国王室を批判するということは、お金も稼げるし、

何よりも、メーガンさんをメーガンさんのまま受け入れなかった(当たり前だけど)

王室への復讐なんでしょうね。

多分、またやると思います。

半島の人たちが、何度でも日本に謝罪しろ!って言ってくるのと同じ。


多分、一瞬で時空を超えて、当時の痛みや苦しみが蘇るんでしょう。

その度に謝ってもらわないと治らないんだと思う。

 



KKも同じメンタルなんじゃないかなって私は思うので、想像するんですが。

眞子さんと結婚してアメリカに(だってアメリカでしか通用しない弁護士資格だもの)に

渡ったら、同じような事をしそう。

皇室の無理解に泣かされた、とか。

国民の誹謗中傷(と受け取っていると思う)に自殺が頭をよぎった、とか。

 

やれやれ。

アメリカだったら本気にして同情してくれるかもね。

 



こういう真似っこをするかた。

我が国にもいらっしゃいましたよね。

オリジナルと並べると残念な所まで同じ。


ツインソウルなのかな、もしかしたら。