主に古代エジプトの、「最近どうなってる?」をチェックするために

見に行っているブログ。

 

現在位置を確認します。 (webry.info)

 

ブログ主の方が、専門家ではないにも関わらず、海外の記事も含めて

紹介してくれるので、ありがたく読ませて頂いています。

 

エジプトだけでなく、古代世界の興味ぶかい記事もちょくちょくアップされています。

 

ハロウィンの起源にケルトはほんとに関係あるの? というわけでちょっと調べてみた: 現在位置を確認します。 (webry.info)

 

ケルトは調べたくても、あまり日本語の資料がないのです。

ですが、ブログによれば2千年ほど前に滅びたケルトと、アイルランドなどで自称される

ケルトは別物らしいんです。

ハロウィンの起源でもないらしい。

 

ハロウィンといったらゾンビやら吸血鬼やらの仮装をして、街を練り歩いて騒ぐのが

日本でも定着してきました。

悪魔教と関係あるのでは?と言われているし、その起源がケルトの宗教と言われる

ドルイド教とも言われています。

 

ドルイド教といえば、ウィッカーマンが有名です。

18世紀の想像図。

 

巨大な人形に、人間を詰め込んで火をつけるという。

恐ろしい人身供儀。

 

ケルト、そしてケルトの起源であるフェニキア人は、人身供儀をしていたと

言われています。

自分の、初めて生まれた子を神に捧げるとも。

 

でも、はっきりと記録に残っていないようです。

 

誰かが、フェニキア人の仕業にしてないだろうか。

そんな気がしていますが、今の所否定する材料もないです。

 

古代の歴史は、基本改ざんされているでしょうし。

大事なのは、誰が改ざんしたか、なのかも。

声の大きい人の主張は、真実になっちゃうしね。

 

話が変わりますが。

陰謀論のトピで見たのだと思いますが、

蛇の天敵は鳥と書いてありました。

 

某宮さまは鶏の研究をされていましたが、お宅には鳥のはく製もあって、

写真で見たことがあります。(たくさんありました)

元内親王殿下は鳥の研究所にお勤めでした。

そこも、はく製だらけ。

某宮家の内親王殿下がお勤めの東大インターメディアテク。

ここも鳥のはく製だらけ。

(はく製が苦手なのもありますが、物凄く暗い雰囲気です)

 

私、ある方に鳥のはく製は呪術に使うと聞いたことがあります。

すごく気になるんです。

 

エジプトは太陽信仰ですが、太陽信仰の象徴で、日輪と蛇のモチーフが

出てきます。

 

 コブラ 日輪 に対する画像結果

 

気になるんですよね。

天照大神ってねえ。

エジプトと日本は違うと思いますけどね。