皇后さまのお誕生日の報道を、薄眼で見るぐらいにしてスルーして、
結局まともに見なかった「パラレル東京」について書こうかと思っておりました。
(見ないのに、どうやって書くつもりだったのかは秘密です
)
最近、皇室掲示板はアラシが酷くてあまり見ていなかったのですが。
佳子さまと悠仁さま、お二人で初の御公務。
「少年の主張全国大会」にお出ましだそうです。
徐々に公の場に慣れて頂く。良い事だと思います。
先日18歳になられた愛子さんの御公務ってありましたっけ。
そもそも、アチラのご一家には公務の依頼というのが・・・ね。
ただ、気になった事が。
皇室画像掲示板よりお借りしています。
悠仁さまの首に、赤い線状の痕が。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/ntv_news24-558303
こちらのニュース画像では、首に何かを強く押し付けたような痕がハッキリとわかります。
掲示板に書かれていたような、手術痕ではないと思いますが。
だからといって
制服の詰襟のカラーの痕にだって見えませんわ![]()
そう書いてあったんです、掲示板に。
毎回こんな赤い痕が付くような制服、そもそもサイズが合っていません。
首なんだから、サイズが合わなかったら相当苦しいはず。
本人が仰らなくても、周囲が直ぐにわかるレベル。
女子だったらわかるでしょ、ウエストのサイズが合わないスカートを無理やり履いたり、
正座できないぐらいピチピチのジーンズを履いたらすごく苦しいって。
増して首なら耐え難いと思いませんか?
しかも、「少年の主張全国大会」が開催されたのは、12月8日
日曜日なんですけど。
午前中、何か学校で行事があったとしたら、制服をお召しになっていたかもしれませんが、
初めての公務で掛け持ちって、しますでしょうか。
事前の打ち合わせなどされると思うので、学校はお休みになるか、
もしくは公務の方を別の機会にしませんか?
不思議だなあ、と素直に感想を書かせていただきました。
そうですね。
帽子のゴムのような、比較的柔らかくて伸びる素材のものだったら、
それ程苦しくなく、しかも赤い痕は付くかもしれません。
呼吸の妨げにならない素材のもの。
ただ、横一線に痕が付いたのがどうしてなのかは謎です。
