ここ数日、どういう風に書いたらいいのかな、と悩んでいたテーマ。

考えたけど。

どういう風に書いてもカドは立つので真顔

思ったように書いてみようと思います。

 

今は連絡が取れなくなってしまったけれど、仲良くしていたブロ友Hさん。

当時はお互いに専業主婦だったので、美味しいものを作ったり、

買ったり、取り寄せたりの話でよく盛り上がる相手でした。

Hさんは、関西のお金持ちだったので、お茶などの習い事の時に、

ええとこの方のお噂も耳にするような方。

たまに出る皇室の話題では、「私は雅子さまの味方」とよく言われていました。

 

え~~公務はおさぼりで、静養ばかりされる方よ?と言うと、

「公務は美智子さんが増やしたものでしょう。本来、(鑑賞や慰問などを指すと思われる)

ああいう公務は義務ではないから」と言っていました。

ちなみにHさん、カルト宗教の会員ではありません。

出身はカトリックのお嬢様学校だけど、カトリック教徒でもない。

 

香淳皇后さまも、それほど頻繁にお出ましがあったわけではないらしいですね。

 

もちろん、雅子さまがご自分の庭先に出て、奉仕団にご会釈をするという、

簡単に思われることもせず、外国のお客様のご接見も、出ていらっしゃるのは

白人のお客様か、父の小和田氏の関係の国のお客様だけ。

出席すると返事されておきながらドタキャンされたり、その逆のドタ出。

お迎えする側、警備する側はどれだけ大変な事か。

 

それでいて、ご静養は皆勤。

メンタルの病気も、優秀な医師にかかって治療されれば良いものを、

半ば引きこもりを15年。

批判にさらされてもやむなしの15年。

 

でも本題はそこじゃなくて。

皇太子妃(当時)といえども、義務とされる公務はどうやら少ないようで。

検索をかけても、直ぐには出てきません。

 

天皇による祭祀は、皇祖神と日本の民を取り持つ、天皇にしかできない

重要なお勤めで、祭祀あっての天皇であるわけですが。

皇太子妃(当時)にはそんな役割もない。

 

なので。

降嫁する予定の内親王の公務。

本当に必要なのかな、と。

つまり、庶民でもお断りの小室と別れそうにもないあの方。

本当の出処がわからない奨学金や、援助によって、

NYにあと2年いるとかいう小室との婚約延期を続行中のあの方。

公務の必要があるでしょうか。

 

大学院は幽霊学生だとご自分で仰ったとか。

せめて博士号をお取りになるべく勉強されて、KITTEにある

インターメディアテクのお仕事に励まれ、研究論文の一つも

仕上げられたら、と私は思います。

 

ご家族そろって音楽鑑賞、御姉妹での音楽鑑賞、

他の皇族の方でも問題なさそうな御公務。

正直、お顔を見るたびに、小室の事を思い出します。

 

秋篠宮邸の増築工事の話も相まって、

婚約を延期するのは女性宮家創設法案の通過待ち

ではないかと言われていますね。

圭殿下、いらんいらん!

皇族の立場を利用しようとする輩がわんわんと寄ってきそう。

 

女性宮家もいらんいらん。

親善とか外交とか。王室や皇室が無い国家だってちゃんとできてます。

お祭祀の件?

先代の方は高齢を理由に宮内庁職員でしたっけ、代わりにやっていらしたでしょ。

伊勢の斎宮だって、黒田清子さんが今はなさってる。

つまり降嫁されていても大丈夫。

※本来は独身の内親王がなさったお役目。

 

あの内親王でなくてはならない公務など、ないはずです。

雅子さまでなければならない公務でさえ少なかったのに。

(別にコーゴーさまを擁護するつもりはないんですけど)

 

正直、しれっと公務に出て来られるお姿を見ても、

悲恋の内親王とは思いませんし。

相手がアレだと思えば、同じレベルだから別れられないのか

としか思えないですし。

ご両親が懸命に励まれてきた実績が木っ端みじんの破壊力。

 

当分国民の目に触れない方が、事態がクールダウンすると思うのですが。

見るたびに違和感しか覚えませんし、火に油を注いでいるんじゃないかと。

上の方のお考えは、庶民には謎です。