先日のブログ

麻酔が効かない人たち

 

のネタをでれでれ草さま

http://derederegusa.jp/

に頂いたので、ご挨拶も兼ねてコメントしたら、お返事をいただきました。

 

お薬も純度が高い、お値段が高いのを使用していれば、副作用も少ないらしいんです。

(薬物疑惑のある)ロックスターが廃人にならないのは、そのお陰だそう。

 

ああ!それであのバンドのメンバーは

一人を除けば全員70過ぎてもぴんぴんしてるわけね!

納得しました。

 

無害だけど気分が良くなるという葉っぱを、くるくる巻いて吸うにしたって、

クオリティによってお値段が違うらしいですね。

自家栽培で適当に育てたものとはわけが違うざます、て感じ。

良いものは高いの真顔

 

先日、電気グルーヴのピエール瀧容疑者が逮捕されたじゃないですか。

あの人、20代からコカインやっている割には健康的だって言われてましたけど。

ええのを使ってはったんやね真顔真顔

 

 

~以下、オカルト及びあまり気持ちが良くない内容になります、読みたくない方はここまでに

して下さい~

でれでれ草さまの記事にもありましたが。

気持ちよくなる系の物質の最高峰が、オカルトまみれで申し訳ないけど、

生贄の人間を苦しめた時の生き血だそうです。

苦しめれば苦しめるほど、犠牲者の血液中にドーパミンのような興奮物質が増えるそうで、

それを飲むと最高にハイになるらしいです。

 

庶民は目にする機会はまずなくて、目にする機会があったとしたら、それは自分が

犠牲者になる時だったりしますけど、太古の昔から、そういう儀式はあったようです。

悪魔崇拝者について、検索すればある程度はわかります。

デーヴィッド・アイクがそれについての本を出版していますし。

この前も紹介したけど、スティーブン・キングの「ドクタースリープ」。

リアルです。(しかもサイキックの子供を狙っていましたっけ)

欧米では子供の行方不明、多いようですね。

私は平井和正の「ウルフガイシリーズ」でそういう殺人淫楽を楽しむ連中の所業を

読みました。

全く楽しくなかったけど、何故か読まずにいられませんでした。

 

今でも、それ(儀式)はあると思います。

警察にはまず捕まらないでしょうが。

 

陰謀論者は気味の悪い事ばっかり、と言われてしまいますね。

こういう事にフォーカスしなければ、大抵は関わらずに生きていけると思います。

私だって関わりたくないです。

 

ただ、気になる事はその後なのです。

でれでれ草さまは、畜生地獄に堕ちるでしょうと書いていらっしゃいました。

そうであって欲しいんですけど。

 

あれ?畜生地獄に行ってませんけど?みたいなのがあるんです。

詳しく書けないのですが。

転生輪廻があるという前提ですが、陰謀論でトップにいると言われている

家系とそのメンバー。

行ってないと思います。それどころか、繰り返し同じような家系や立場に生まれてくる。

この見解を本やネットで見ることはとても少なくて、シドニーおちん、という私の大好きな

ブロガーさんが膨大な字数を誇る、しかもメンバー制のブログのどこかに書いていたのを

読んだのと。

色々あって今は交流がない、スピ系の知り合いとの内輪の話に出てきたぐらい。

 

スピの世界も複雑でドロドロしていて、

光の世界へようこそキラキラキラキラキラキラ

で留まれたら幸いかなという。

 

いやいやいや。

良い子は日の当たる道を真っ直ぐに進めば、こういう汚いものを見ずとも済みます。

普通が一番です。

書いていて、私ったら

どうしてこんなに拗らせたんだろう笑い泣き

と思いましたが、これもご縁ということで、仕方がありませんね。

 

なんとなく。あの元気な高齢ロックバンドの曲、あんまり知らないんです。