読者様から教えて頂いたのですが。
絢子さんの晩餐会の祝辞を述べたコウタイシ。
何をとち狂われたか
絢子さまって言っちゃったらしいですね。
幼少の頃からおつむりが残念なのは、ミチコサマが自ら明かされています。
学生時代も、テストのお点がお座布団を敷いているとか。
つまり赤点なんですけど。
皇太子というお立場に、学校での成績が優秀であることは必要ないと私は思うので、
それはいいのですが。
幼少の時から浜尾さんという優秀な教育係が付きっきりでお世話してこられて、
皇太子としての振舞い方や、お立場についてのご理解はされていると思われます。
本物だったら。
皇太子が尊敬語を使う相手はとても限られているはず。
日本でご自分よりも身分が上なのは、両陛下だけ。
皇族同士で、どういう風に呼びならわすのかは知らないのですが、
年下で身分も下の相手を、どう間違ったって「さま」を付けて呼びますか?
少なくとも、公式の場ではされないはずです。
スピーチなど人前で話をする時は、慣れていても少しは緊張するでしょう。
そういう時に、地が出るのよね![]()
結婚式に出てきたコウタイシ、さま付けをしないという習慣が身についてないと見ました。
そういうのを考慮に入れると、
安倍さんの汚いものでも見るような目つき
が納得できますね。
安倍さんも生まれながらにしてお坊ちゃま。
しかも内閣総理大臣たるもの、普段は表情だってコントロールしていると思います。
お祝い事の席でこんな顔をされるのは、異常な事態だと思います。