フランスへお出かけの徳仁さん。

 

マクロン大統領主催の晩さん会。

正式な晩餐会なので、サッシュをするかどうか注目されてましたけど。

 

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普通のスーツとネクタイ。

なんか、大企業のパーティにおよばれしたの♪みたいな感じよね。

場所はベルサイユ宮殿でしたけど。

王制廃止された国の晩餐会だと、こんな感じ?

でも、皇族の礼装にはサッシュが必要ではないでしょうか。

おもてなしされてんのよね。正式に。正装、しないのかしら。

 

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なぜミチコサマがサッシュもティアラも付けられないかは謎ですが、

普通は付けるようです。

 

でれでれ草さまは、

偽者は付けさせてもらえないのでは?説。

トンガの戴冠式にもつけてない。マサコヒ付けてるのに。

 

やっぱり、偽物っているんでしょうか。

愛子さんの場合は、明らかに別人だろうという子を出してくるのでわかるし、

ミチコサマも身長違いすぎな複数人でまわしてると思うんですけど。

 

正直、ちんちくりんのナルちゃんと呼ばれている徳仁さんの偽物は

難しいのかなと思っていました。

でも、プロトコルが厳しい王室外交において、礼装に必要なサッシュを

気分で付けたり外したりできるのでしょうか。

資格がない人はつけてはいけない、もしくは「偽者で~す」の目印がわり

だとしたら少し納得できます。

 

画像や写真に加工するのは、現代では当たり前の技術になりましたから、

TVで見たから本当だよ!は通りません。

徳仁さんのバレバレのズラ。

今のカツラや増毛の技術ってかなり進歩しています。

某有名歌手が三週間に一度増毛(髪の根元に人口毛を結びつけるもの)に

通っていると聞きましたが、全然わからないし。

離婚騒動でもみくちゃになった船〇さんも、元妻にカツラだって暴露されてたけど、

わからないもの。

なんで一目でわかるズラなの?

もしかしてミチコサマのマント服と皿帽子と同じ役目ですか?

 

偽者いるのかなあ。

 

ところで皇居の門の話をやや唐突にするんですけど。

 

皇族しか通ってはいけない門が皇居にはあります。

東宮御所がある赤坂御用地にも、東宮しか通ってはいけない門がある。

偽者が通っても良いのでしょうか。

偽者がばんばん通っている門だから、

小室圭も通してOKなんでしょうか。

門を破るという事は、護りも破る事になると思うんですけど。

それなりの罰的なものを喰らうんじゃないのかしら。

それとも、とっくに護りなどないと?

 

妄想なんですけど。

神様を降ろすって精神的にかなりの負荷がかかるのではないかと思います。

巫女がトランスになるのは、自意識を保ったままだと精神が耐えられないから、

というのもある気がします。(ヒューズが飛ぶ感じを私はイメージします)

それなりの耐性をもつ家系、血脈でないと難しいとか。

だから、DNAにこだわるのかも。

 

皇族に偽物がいる、しかも複数というのは。

どこかで読んだ気がしますが、精神的に耐えられなくなるのかもしれません。

降嫁する立場の内親王である愛子さんに、複数の偽物がいるのは、

すぐに使えなくなるからだったら。

 

怖い怖い怖い。