西日本豪雨。
心からお見舞い申し上げます。
私の地元も、以前大きな水害に見舞われました。
川の向こう側が大変なことになり、微力ながら片づけのお手伝いを
させてもらった事を思い出します。
ただ、こちらは平野なので、土砂災害などはありませんでした。
巨石が道路を寸断したり、堆積した土砂で一階部分が埋もれたり、
そういうのはなかった。
被害の状況が何ランクも上の今回の豪雨。
TVで「気象が以前とは大きく変化して、災害が大きくなる時代になった」と言っていました。
ええ。
平成は最初から最後まで災害ばかり。
「平成最悪の水害」とどこかで見ましたが、
そういう記録の更新はいりませんから。
昔だったら、とうの昔に改元、それでも駄目なら退位を迫られる案件です。
お上の祭祀のお力が足らぬのならば、代替わりして新しいお上に祈っていただく。
日本は長くそうやってきたはずです。
少し前まで皇室ブログのブログ主の方々も、読者の人たちも、
お祭祀して下さいませ
って書いていました。
ですが、どうやら祭祀なんてしてないみたいだな、それどころか、
皇族の方ってしばしば身長の違う方や、顔つきの違う方が現れる。
頼みの綱である宮家のお姫様は庶民でもお断りの男と婚約内定とかで、
非難ごうごう。ご両親の見識も疑われるという。
お祭祀以前の問題ですね、というのが段々わかってくることになりました。
で。
私、「お祭祀してくださいよ」時代に、よく言ってたんですね。
今の皇太子が即位したら
日本も世界も終わっちゃう
って。
そういうの、口に出したら現実になるんですよっ![]()
Mさまに注意されましたけど。
もう散々言った後やし![]()
どうしよう。庶民の私の言った事なんか、カウントに入れないでね、神様![]()
あの頃は、皇太子は即位しない、直前で回避されるだろうと思っていたし、
願っていました。でも、替え玉が用意されてるとしたら、話は別。
屋号としてのナルヒト殿下が必ず即位されるでしょう。
今まで、皇太子夫妻が訪れた場所というのは、高確率で災害などの凶事に見舞われると
言われてきました。
今はわかりませんが、某掲示板に「皇太子夫妻にまつわる怖い話」だったかな、そういう
スレッドがありました。
今回、皇太子夫妻が訪問予定だったのが岡山県だそうです。(中止決定)
訪問前から被害に見舞われるとは、法則の発動が早まったのでしょうか。
どうしよう。終了フラグ立ってる?
こういうの、スピリチュアルの人たちってスルーなんですよね。
アセンションする予定があるから関係ないのかな。
いつも不思議で仕方がない事です。
梅雨は明けたけれど、台風もやってくるし、秋雨というのか、
秋口の豪雨も侮れません。
一たび雨が降り出したら、最近は川が暴れ出すほどに降る。
心穏やかでは過ごせません。
言霊の力というのは侮れなくて、口に出したことは現実化の方向へ向かう、と
私は思っています。
ですが、「日本は大丈夫
」と口に出しづらい。
不安が伴う発言では力は出ませんし。
日本の国体の危機。
国の在り方を考え直す時期なのだと思います。