ガルちゃんで見つけました。
眞子さま「義母」小室佳代さんが自宅で養っていた"彫金師"恋人の存在
http://girlschannel.net/topics/1511186/3/
彫金師が彫り物師に見えて、
おおおタトゥー職人かあ!
って変な盛り上がり方をしてしまいました。
海の王子の写真、タトゥーに違和感がない雰囲気だしね。
いや、入っているとは言いませんけど。
確か、付き合っていた彼氏にお金を借りて(400万円ぐらい)、別れた後も
「譲渡だと認識しておりますキリッ」とかなんとかで返してない小室母。
う~ん。
金づるは金づる、恋人は自腹を切ってでも。そんな感じ?
普通の価値観のお母さんではないですね。
昨年まで、いっぱい書いてきた皇室関係の日記なんですけど、もう突っこみどころがありすぎて、
疲れちゃいました。
皇室の価値観というものがわからなくなってしまって。
私たちがお手本にすべき価値観の持ち主ではなかったんだ、という事だけはわかってきました。
こっそり書くけどさ。
やっぱりあのファッションセンス。
コウゴウサマであれ、紀子さま、コウタイシヒであれ。
上品でも質素でもなかったわね。やっぱり。
周囲に合わせる必要はない存在ではあります。
でも、ヨーロッパでもアラブでも、王族は外見を磨いてファッションにも気を配り、
きちんと似合うものを着こなしています。
それができない。
国民の目というのを少しも考慮していないだけだったのね、と。
どういうファッションを身にまとい、どんな風に振舞うか。
それが認識できない、しないというのは初手から国民と寄り添う気持ちがなかったんじゃないのかな、と。
小室家の人たちが、一般国民にとってどれだけないわ~~!
なのか、あの方たちはわからないし、わかる気もないんじゃないかな。
そう思います。