古事記にも日本書紀にも通り一遍の知識しかないので、自分の感想や推測しか
書けないけれど。
天 と書いてアメと読む神々と、天と書いてアマと読むアマテラス。
アマテラスは天皇家の始まりの神だから、読み方を変えて特別に扱っているのだろうか。
高天原(タカマガハラ)がタカメガハラと読まれないのは何故だろう。
アマテラス以降の神様は、それ以前の神々とは違う属性なのかもしれない。
ここら辺まで考えると、いつも思考がストップしていました。
アマテラスは宇宙からやってきた一族だったのかも知れない。
でも、ここ数千年それで日本は回ってきたわけだから。
昨日あるスピリチュアル系のブログに、
この本の内容が一部転載されていました。
ネットでも時々見かける内容ですが、神武天皇他、数代の天皇の容姿が不思議な
特徴をしていた、と江戸時代に流行した「先代旧事本紀大成経」という聖徳太子が
書き残したとされる書物。偽本とされているそうですが。
神武天皇を例にとると
○神武(じんむ)天皇
背の高さは約3メートル15センチ
胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。
(お借りしました)
龍のような御容姿だったとか。
天子の顔の事を竜顔(りょうがん)と言いますが、まさにそれだったと。
「龍蛇族」の本は図書館で見かけたことがあって、立ち読み程度に読んだことがあります。
ないわ。
って思ってました。
興味がなかったので。
宇宙人の事を考えるのが好きじゃないせいもあります。
でも、今週は爬虫類型の宇宙人について考えざるを得ない刺激的なアプローチが
ありました。
うんアタシ宇宙人ならチューバッカ一択![]()
なんですけどね。あとはジャバザハット様かなあ。
※昔楽天でサイン色紙を売っていて、ちょっと欲しかった![]()
昨日読んだブログには、龍型の宇宙人と、陰謀論で大活躍のレプティリアンとは違うと
書いてありました。
アチラの世界も複雑で、フェイクとかなりすましとか、偽装とか普通にあるみたいだから。
自分が受信したものがすべて真実と受け取るのは間違いだと思っています。
多分だけど、アカシック見学ツアーみたいなのがあるのよね。
で、中途半端な霊能力を持っている人は、そこで見せられるホログラムを真実だと
思い込む。
相手の方が何枚も上なんだわ。
宇宙が愛に満ちている、というのは真実だけれども、闘争や陰謀にも満ちていると
私は思う。価値観が違う存在が、いまだにぶつかり合っているのが現実。
弱肉強食は、地球だけの法則じゃない。
で。日本のトップが宇宙人とのハイブリッドだとして。
何型の宇宙人がご先祖でもいいから、責任を持ってお祭祀してくださいよというのが正直な気持ち。
