詳しく思い出せないのが残念なのですが。
悠仁さまがお生まれになってしばらくして、秋篠宮さまはそれまでの
白髪を染めて(多分)、黒髪に変えられました。
確か、若々しいお父様でいた方が良い、と内親王様方が勧められたのでは
なかったでしょうか。
年齢がいってからのお子様でしたからね、悠仁さまは。
ただ、一気に黒髪に染められたのではなく、移行期があったような気がします。
不自然に思える移行期が。
TVニュースで見かけた光景です。
風にあおられた宮様の御髪が、白髪と黒髪の混在でした。
程よく混じったグレーではありません。
黒く染めていたのが伸びてしまって、根元が白髪、というのとも違う。
確か、黒髪の下に白髪がある感じ。
表面だけ黒髪で、下は白髪。
どういう風にしたら、あんな風になるのか不思議だったので覚えています。
男の子がお生まれになった事で、プレッシャーやストレスから解放されて
髪が黒く戻り始めたのだろうかと。
それぐらいしか思いつかない不思議な御髪でした。
私は、秋篠宮家の方々が丸ごと偽物にすり替わったという説は、まだよくわからず、
納得も出来ずにいるのですが、悠仁さまのお小さい頃の写真を見ていると、
現在のお姿は失礼ながら不細工になられたと。
こんなに釣り目であったろうかと。
宮城で公務された佳子さま。
アイラインが、控えめだけれど囲み目になっていて。
いつもよりもメイクが濃いというか、皇族でこういうメイクはあまり見ないような。
水商売風のミチコサマならされていたかもしれませんが。
疑いの目で見ているわけではないのに、あれ?と思うことが確かにあります。
それにしても、眞子さまの婚約騒動以来、保守系ブログは激震です。
目的は何であれ、偽装していたものは本来の姿を晒すことになるかもしれないし。
利用され、とばっちりを喰らった気の毒な方も少なからず。
尊敬するブロガーさんが、零細ブログである私のところにコメントくださいましたが、
ご本人も色々大変で、ご心痛であると思います。
記事にしてよいかわからないので、もごもごとした言い回しですが、
書いて頂いた件、ご存じの方は他にもいらっしゃるはず。
糾弾している方のお耳に入れないのは何故。
もう既に、問題が大きくなりすぎているからでしょうか。
この際だ膿は残らず出しちまえ!
というのが今の正直な思いです。