まだ画像しか見てないけど、トンガの戴冠式に出席した皇太子夫妻。
相変わらず、禍々しいお姿をブログに貼り付けるのは嫌なんですけど。
でも一枚だけ。
凝視できないです、私はね。

ドレスはさすがに新調したらしいですね。
他の写真を見たら、挨拶を交わしているトンガの方?とソックリ衣装で
また衣装ストーカーか?
って気もしなくはないけど。
他所のブログで見たんだけど、今回の妃のパールのイヤリング。
フィリピン大統領歓迎晩餐会で佳子さまが着けていたのを
よりゴージャスにしたソックリデザイン。
メイクも佳子さま風。これもストーカーみたいなものよね。
年齢が30歳も違うのに色々すごいです。
もうさ、威厳がないとか所作に品がないとか挨拶の時の視線が泳いでるとか
言いたいことは沢山あるけど、端的に言えば大金使って
国益を損ねる方向へ全力で向かってる
としか私には思えない。
今回のトンガの戴冠式、トンガと日本以外の王族が報道写真に
写っていません。少なくとも見つけられない、今の所。
トンガには33億円の無償資金協力が決定していて(署名式が
6月23日。直近に決まったんだよね)、それを手土産に
内輪の戴冠式なのに主賓扱いで招待しろと圧力をかけたんじゃないかと、
そう勘ぐるぐらいです。
オランダの王位継承式みたいにヨーロッパの王族大集合のお席に
シワッシワのドレスで登場した衝撃よりはマシだけど、今回もモヤモヤする。
(マスコミは褒め称えていたけど、見ていて恥ずかしいなんてものじゃ
なかった。)
動画で、皇太子は座る場所が分からなくてアタフタ。
この方、全員起立するべき時に一人座っていたり、
カメラを手から離さずに他の王族を撮影、顰蹙を買っても平気な様子の
「?」な写真が外国へ行くたびに配信されています。
そうね。
実は「各国に国賓で招かれたら、全力で顰蹙を買う振る舞いをすること」
という秘密のミッションがあるんじゃないかなって、そんな気もする。