相当ぶっ飛んで書きます。
独り言です。
サーペント・オブ・ライト/ナチュラルスピリット
今、手元にないので引用ができないのですが。

昨日、なんとなく「女性性の開放という言葉を使いましたが、

「サーペント・オブ・ライト」の表紙に書いてあったんですね。


今日の話は、それじゃないですが。

ドランヴァロ・メルキゼデクという人を実際見たわけではないから、

本を読んだ感想しか書けませんが、信じかねる情報も沢山あるけど、

真実もまた沢山知っている方だと思います。


ネイティブ・アメリカンのシャーマンとも繋がりが深い。

フンバツ・メンとか。

フンバツの主催する儀式にも参加していて、その様子が

本に載っています。


で。次元の裂け目。


アセンション失敗のエピソードだと思うのだけど、

奥歯に物が挟まったような表現で書かれているから、

かなり想像で書きますが。


昔フォーコーナーズ(アメリカにあるパワースポット)辺りに

住んでいた一族。アナサジ(古代プエブロ人)。

「ウイングメーカー」にも出てくる、スピリチュアルな人達。


彼らは突然この世界から姿を消したと言われています。


ドランヴァロの回りくどい文章から推察するに、

アセンションに失敗して何処かの次元の狭間に留まらざるを得ない状態が

長く続いていたみたい。

肉体は保持してなくて、魂の状態で、でも、どこへも行けなくて。


それを、フンバツ・メンを筆頭とするシャーマン達が儀式で救い出したと。


マヤ歴を作ったマヤ人も、突然いなくなった一族と言われています。

彼らがアセンションしたかどうかは知りませんが。


この世界は、三次元だけで形成されているわけではないらしい、くらいしか

私には認識がないのですが、急激な変化その他が三次元に与える

「ひずみのようなもの」が、私たちの世界のすぐ側にあることは、

なんとなく分かる。


そして、そのひずみを修正する役割の人達が存在することも。

この世界を形成する色んな理(ことわり)を守る役目の人達が

存在することも。


日本で、理を守る役割にあるのは、天皇陛下だと私は思います。

他にもいるのでしょうが、筆頭は天皇。

一瞬たりとも、穢れた存在が継いではならない存在です。

それこそ、この日本に、ひいては世界を形成するエネルギー場に

穴が開く。(余談ですが、古代エジプトのファラオも同じような

役割を担っていたようです。ある本によれば、アクエンアテンは

その役割から外れた、と)


最近は、そういう印象を受けることが多いです。

だいぶ、電波を受信していると思いますが。


世界を形成している約束事が、具体的にどんなものかは分かりません。


理路整然としたものばかりでなく、不条理なものも多いでしょう。

人の世で決められた事ではないからです。

少しばかり、向こうの世界が覗き見られるようになったぐらいでは、

世界のルールに干渉する力も権利も無いと思ったほうが安全です。


とりあえず、私は三次元で自分が出来ることをやって、

見守りたいと思っています。