「変わり者」という意味でなく、宇宙人と言われたのは二度目か- 三度目だと思います。
スピリチュアルの師匠が「量子力学の研究を一緒にしていた」と
言っていたから、何処かの星でそういうこともあったかと。
でも、「シュレーディンガーの猫」でさえ説明できないよ!
スピリチュアルの人達って、私の前世を教えてくれたがるんだけど、
それってスピ界の慣習なのかしら。
例えばだけど
地中海に面したのどかな場所で生まれ、馬を愛し、また良馬を
育てるのが上手であったため領主に可愛がられ、家族と共に
穏やかな生涯を送った。
とか嘘でもいいから一度言われてみたい
。
なんだかいっつも戦争とか宇宙戦争とか宗教戦争とか。
「りっちゃんて何でいっつも戦ってばっかりなの?!」と
噛み付かれたこともある。私が戦争を起こしたとでも?
ダーティペア並に災厄をもたらすぐらいに口には出さねど
思ってる人もいたと思う。
ああ・・・ダーティペアには悪気はないんだ一ミリも。
- 手がかりもないし、仕方がないので図書館で借りてきた本。
- アセンション版 宇宙人の魂をもつ人々―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワー.../徳間書店
よく分かりませんでした。
この世界に対して感じる違和感は、子供の頃には相当だったけど、
今はそうでもなく。
「戦ってばっかり」と評された私の前世から考えて、平和主義は違うのかも。
「小競り合いとか面倒だからやらないの
」というのは大喧嘩ならやるって
事だろうし。
そういえば地球での前世もひどい。
国一個なくなったみたいだから。本当だったらどうして今普通の主婦して
平穏に暮らしてるのか疑問だよ。
最近UFOも見ないし。
UFOの夢も見ない。
ちょっと、夜空に向かってガンとばして・・・じゃなくてお願いしてみようかな。
