雪に閉じ込められた感覚で、食欲が増しているように思える午後・・・もう日も暮れましたが・・・吹雪いている風音がします^^;
本日3本目の更新!^^
先月末、ワインアドバイザー坂間明彦さんと、順天堂大学加齢制御医学講座の白澤卓二教授共催のワインの会にお邪魔してきました。
白澤教授が理事長を務める、日本アンチエイジングフード協会のお手伝いをさせていただいている関係で、だったのですが、恵比寿のメゾン エメ・ヴィベールにて、オーソドックスなフレンチと、お食事に合わせて選ばれた美味しいワインをいただいてきました♪
そして、なんと、白澤先生からの”お年玉”、抽選で6名にという、長野の高山村産シャルドネ種のとっておきワインに当選し、いただいて参りました!^^
なぜとっておきかというと、高山村は日本で”長寿村”として知られるようになってきましたが、このワインは美味しいワイン用ぶどうを作るために、風向きなどで寒暖の差が変わってくるのを調査して、最適の場所にぶどう苗を植えて、ようやく美味しいワインが作られる樹齢になってきた、というストーリー付きだからなのです^^
お食事の写真は、メインをお魚(白身のクリームソース仕立て)もお肉(鴨のパイ)も撮り忘れるという、「美味しくいただいて酔っぱらってたのね~」と、わかりやすい現象が・・・ですが、おかげさまで、元気に今年一年を過ごせそう!と、思わせていただける会でした^^
ご一緒させていただいたみなさま、ありがとうございました。
そして、その会で、つないでいただいたご縁で、自宅で水素水デビュー!^^
この写真だと、宇宙的?物体^^ に見えますが、PPM社さんの「プラズマプラクシス」という水素水を作るためのカートリッジです^^
じつは、我が家は埋め込み式浄水器をつけていますが、カートリッジ交換期間を過ぎてだいぶ経ってるんですよね~~~~~・・・・
そんなわけで、新鮮な!^^ 水道水に入れるだけで水素水にしてくれるというこのカートリッジは、とてもありがたい!のです^^♪
水素水は、これまで、アルミパック?のものなど、身体にす~っとなじむな~とか、美味しい!と、思っていたのですが、そういうお水はたいてい、名水に水素を添加したもので、「飲む頃には水素抜けてるでしょう」というような陰口も聞かされていたのですが、このカートリッジなら、5時間つけておくだけで、目の前で”新鮮な”(しつこい?^^)水素水の出来上がり!^^ もちろんカルキ臭さは抜けますし、やっぱり飲みやすい!^^
さて、水素水が従来から注目されていたのは、水素イオンに酸化を元に戻す還元力があるため、水素水を飲むと、身体の中の酸化が回復するのでは?と、イメージできるから(っていえば、薬事的に大丈夫でしょうか???)。いまのところ、「イメージ」と、書かせていただきますね^^
実際に、「奇跡の水」と知られるルルドの水や、世界の長寿村としてしられるパキスタンのフンザ村の水にも、水素イオンが含まれているそうです。
なんだか、飲むのがうれしくなっちゃうお水でしょ?^^
加熱しても抗酸化力が保たれるメカニズム、今度教えていただこうっと♪
長寿村つながり?なご縁に感謝!^^ ありがとうございます♪

