親の悩みアドバイザー/カウンセラーかずえ

親の悩みアドバイザー/カウンセラーかずえ

何かを諦めてませんか?
子育てで悩まない人なんていません!子育ては夫婦の会話が大事!
共働き夫婦の仕事と子育てを両立させるためには、コツや考え方もあります。夫婦問題でも同じです。気軽にアドバイスを受けてみてください。必ず、気づきがあります。

Amebaでブログを始めよう!

久しぶりの投稿になります!

 

ここ数年いろいろなことがあり、しばらく投稿を中止してました。

 

家族の病気

災害

子どもとの別れ

介護

etc.....

 

最近、しつけに関し相談が多くなりました。

法の改正もあります。

何気に手を挙げていた両親から、「これは、しつけですよね?!」

 

「子どもが言うことを聞かない養っているから叩いても良いですよね?!」

etc...

 

難しいですね。

線引きは、個人の考えや環境もあり何とも...

 

ただ、理由があっても手を挙げることは良くないことです。

 

手を挙げても子どもは理解をしません。

 

大人も子どもも会話ができます。

 

手を挙げる前に、話し合いはできないのでしょうか。

 

昨日、ゆうちょの窓口で大声を荒げていた40代位の女性がいました。

内容を聞いていてそんなに大きな声で話す内容でもない?????

 

言い方悪いけど、いつも大声で人を罵倒することに興奮している様子

 

係の方、3名で一生懸命説明をされていました。

通常、誰でも知っている内容・・・

 

家でも、同じなのでしょうか?!

 

「暑いせいかキレテル」と、隣でささやき声

 

しつけと虐待について書くつもりが

脱線しました(^_^)

 

子どもが大人の言うことを聞かないーたたく、罵声を浴びせる等

 

これって、虐待になります。

大人はしつけのつもり

 

叩かれたー意味がわからない、大人の言っていることが理不尽と感じている等

 

幼い子どもは意味がわからないでしょうが、年長さんになると「何故」「叩かれる」「怒られる」

 

意味がわかっています。

 

子どもに聞くと「いつもだから・・・」「勝手にキレテル」「子どもの気持ち聞く前に叩く」

 

親はしつけを思い「叩く」「叱責する」

 

結果、良いことは何も起きない

 

振り返ると自分はどうだったのか

 

自身がない(@@;)

 

手を挙げたことは過去に1回だけ(万引きをしたとき)

 

でも、いつも怒っていた

 

「宿題したの?」

 

「してない!」

 

「は?なんでしてないのよ!!」怒る

 

日常茶飯事でした。

 

これって、虐待?

 

どうやって区別したら良いのかわからない

 

そんな、家族たくさんいると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
愛されるママのための子育て悩み解消カウンセラー 井上一江です。

 

今年もあと少しで新たな年が始まります(*^_^*)

この1年たくさんの相談がありました。

関わったたくさんのお子さんたち

パパやママ

ご親族の方

 

悩みは一緒でも形や環境が違うと、カウンセリングの方法も変わります。

考え方でも変わります

もう、10年も関わっている子もいます。(話し相手で・・)

新たに巡り会ったご家族もいます。 

戸惑い

悲しみ

不安、恐怖

困惑

思い切って相談


ここまでの課程は想像を超えることも・・・・

子育ても夫婦関係も、1回で何事も終わることがありません。

いろいろ、試してみて積み重ねて次のステップがあります(^^)/
 

親子の年齢差や、イヤイヤ期、兄弟姉妹の問題、お友達のこといっぱいあります。


無理に無理矢理ではなく、時期が解決するときもあります。
 

自ら率先して勇気をもって行動する方もいます。 
 

私たちカウンセラーも得意分野があります。



今年もたくさんの方に巡りあえほんの少し、安らぎになり不安がなくなったと連絡があったことが救いになりました!
 

また、新たな問題も発生し来年にむけてお時間を頂いております。
 

何かございましたら下記へご連絡お願いいたします。

 

 

 

 
 
 

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お客様の声

毎日毎日、子供を怒ることがやめられない!

育児ママの悩みは同じ、悩む方は大勢います。

なんでこんなことで怒ってしまうんだろう…というほど子供のやる事なす事に怒りを感じてしまう(`(エ)´)ノ_彡

この時の、ママの気持ちはとても辛いと思います。

 

そしていつも怒られている子供の心の影響も心配になります。

 

ママはどうしてそんなに怒るのでしょうか。

そこにはママが子供の頃からの意外な理由があったはず。

子供を怒ってしまう理由。

それは「子供を支配したいというか言うとおりに動いて欲しい」から!

過干渉

そういったママの場合、本当は自分の子供のことを大切にしたいと思っていて、その気持ちが強くなるからこそ手だしや干渉も強くなるようなのです。

本人は、愛情表現のつもりが実は子供を支配してしまっていることも多く、思うとおりにならないと、イライラが募ります。
 
ママにとっては干渉や支配は愛情表現なのです。
 
 
 
あれやこれやと手だしや口出しをしてしまうことが、子供を大切にすることだと思っているからです。
 
あなたはどう思いますか?
 
 

私は、そんなこと思ってもいない!

子供のために教育上いいと思うものはどんどん取り入れたいと思ったりします。習い事をいろいろとさせたり、服装もおしゃれにして毎日写真を撮ってみたり・・・
 
 
いるんですよね。
 
 
この方の場合は、上の子どもと、下の子どもと扱いがスゴク違う!
 
 
写真は、上の子は毎月新しい服を買ってもらい写真。
 
 
 
下の子は、ついでに時々買って貰うが写真はなし。
 
 
下の子は、自分の立場が4歳にもなると分ってきたらしく姉妹喧嘩が耐えない。
 
 
親の気持ちは、初めての子どもだからなのか・・・
かわいいからなのか?(下のこと同じ顔です)
 
 
 
ママにしてみれはすべて子供のことを思ってやっていること。
 
 
 
子どもを自分の思い通りにしようという意識は少しもありません。
 
 
無意識なのです。
 
 
無意識ほど恐い物はない(-。-;)
 
 
あなたは、過干渉は?
それとも、子どもの気持ちを聞いて動くタイプ?
 
育児には、沢山の方法もあります。
 
答えは、子どもが成人し孫が出来たときにわかるのか・・・
一生かからないのか・・・
 
 

子供への愛情が深くなにかと干渉をしたいと思ってしまうからこそ、思い通りにいかないことがママのストレスになってししまいます。

多くの親は自分の子供には期待して、出来の良い子になってほしい、おりこうに育ってほしいと思います。

 

すべての親が子供に持つ自然な愛情です。

 

健やかに育ち優れた人になって欲しい。

 

私も自分の子供にはそれを願ってしまいます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 

 

こんにちは。 愛されるママの為の育児カウンセラーのかずえです。 

 

 

 

このところ、ママ達からクリスマスや、ランチ、会食のお誘うがあり お伺いすることが多かった12月でした。

 

 

 

このような料理が、子どもの前に出されることが多い(写真は参考です)

 

このような料理が子どもの前に出されたらどうしますか?

 

大人と同じ量∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

昨日の出来事

まずはスープ

これだけでお腹がいっぱい

 

次に出てきたのは細まき2本分(実際は4等分されています)

これだけで1人分

 

そのほかに

 

こんな感じ!

 

シェフの頭の中はどうなっているのだろう?

親に気を使い出しているのでしょうか?

 

たとえ3歳でも5歳でもだべれるわけない・・・

 

子どもの好きなものを出すのは良いと思う。

 

しかし、量を考えて初めて本当のシェフと言えるのではないでしょうか!

 

自分の会社もしくは、お店の名前を気にしすぎて

相手の親の事ばかり考え子どものことは思っていない。

 

 

何かおかしい世の中。

 

親もそのことを考えていない(-。-;)

 

親が子どもから成長できてなく子どもが子どもを育てている。

 

世の中、なにかが狂い始めている┐(´∀`)┌ヤレヤレ

 

 

親育て 子育て保育コンシェルジュ

 

 

こんにちは!

愛されるママの為の育児カウンセラーのかずえです。

 

今日は、子育て講座講師や子育てカウンセラーに関心がある方へ書いています。

 

 

ブログって、個人の想いを日本中や世界中に発信できるツールかも・・・

 

SNSなどの発信で、今のご時世便利になりました。

 

個人で自営が出来る起業女子も増えています。

 

また、副職女子も増えています。

 

 

では、ブログに何を書いたらいいのでしょうか?

 

 

子育て系のお仕事であれば子育てママが「読んでみたい!」「参考になるわ~」って内容がいいんです。

 

どこそこのお洋服を選びました。

 

似合う?!

 

どこそこ○さんとランチをしましたヾ(@°▽°@)ノ

 

というのは著名人や有名人であれば関心をもたれますが、一般人の場合はだあれも読みたいと思いません。

 

興味もありません。

 

 

 

私は、子育てママがブログに来ると役立つ情報やママは皆大変なんだとかほっとする情報を発信しています。

 

 

次は、「誰に向けて書くか」ということ。

 

子育て記事ならば、29歳のママ、子どもは3歳の男の子が一人、出産前はフルタイム勤務だったが現在は専業主婦、

 

最近3歳の息子がすぐに手や足を出しお友達に噛みつくことに困っている・・・

 

 

 

そんな妄想を膨らませで、その人に向けて書きます。

 

ブログは個人からのメッセージのようなもの。

 

相手のことを意識して自分の想いを発信します。

 

 

そうすると、あなたが書こうと思っていた対象のママは「コレ私のことだわ!」「他の人も同じだわ」

 

と感じて記事を読みます((((((ノ゚⊿゚)ノ

 

そうやってブログというものを通じて子育てママと仲良くなります。

 

 

 

いきなりいい文章は書けないので、自分が読みやすいな、面白いなと思うブログを観察します。

 

  • 書き方が良く読みやすいのがいいのか?
  • 写真がキレイなのか?
  • ホンネで書いているのか?
  • 読むとためになるのか?

 

そして、その後は自分が好きなブログを参考にして記事をアップさせます。

リライトとも言います。

 

ブログを書くことが楽しくなりますね。

 

 

 

 

 

愛するママの為の子育てカウンセラーのかずえです。

 

毎日、毎日・・はてしなくつづく格闘の日々

 

「あのお母さん怒りすぎてない?!」

 

「あなたは、怒りすぎるのが悪い!少し考えて怒ったら!」

 

周りは、簡単に言いますよね。

 

 

私は、特に下のお子さんがいる場合は幼稚園・保育園に入るまでは

 

 

子育てママが人生の中で

 

最も怒る時期メラメラ

 

 

これは、中学生になっても高校生になっても同じだと思います。

 

●人は、ゆっくりと眠る

 

●落ち着いてご飯を食べる

 

●のんびりとお風呂に入る

 

このあんまりお金はかからないけれど

 

 

リラックスできる時間があるから

 

 

ストレスからリセットさせたり、回避させたりします。

 

 

でも、子どもが小さいからといって

 

 

全てできなくなる理由はありません。

 

だから、無性にイライラむかっするのです。

 

この気持ちごく普通なのです。

そこで、

あまりにも怒りすぎたときは、

 

「ゴメン、ママが言いすぎたね」

 

と謝りましょう。

 

 

ママが誤ると、子どもは世の中には

 

謝る=謝らなければ」ならない

という行為(理由)があると知ります。

 

 

人生でとっても大切なことを

 

身をもって教えられます(*^▽^*)

 

日々、有痛なママ

 

悩んでいるのは一人ではありませんよ(ノ´▽`)ノ

 

お問い合わせはこちら

 

 

こんにちは。

愛されるママの為のカウンセラーのかずえです。

 

最近、こんなお話がありました。

二人の娘のママです。

毎日、子育てが辛くてなりません。

特に、女の子の母親は思うでしょうね。

 

文句ばかり言う長女や次女とは一緒にいたくないです。

物欲が強く、何でも買って買ってばかり言います。

 

買って欲しければ、約束を守ってほしいと言いますが・・・

 

 

子供は子供なりの言い分があります。

自分の意見要望は押し通そうとしますが、やらなければいけない事、部屋の掃除、宿題、お手伝いなど全くしません。

 

言い出せばキリがありません(T_T)

手が出そうな時もあります。

 

叩きたいと思うけど、私が叩かれて育てられたのでそこはぐっと我慢しています。

 

 

我慢が出来なり怒鳴り付けてモノを投げます。

 

その度に良い母親ではないかなんて事を考え、どうして良いか悩み後悔し反省しますが、ほぼ同じ事の繰り返しです。

 

 

いつか子供に手を上げるのでは無いかとハラハラしています。

 

 

私は、母親失格者だとも思っています。

他人の子供に対して冷たい態度をとることはありません。

むしろ可愛いと想うくらいです。

 

「隣の芝生は青く・・」そんな言葉もあります。

よそのお宅も同じなのでしょうか?

 

どうしても、自分の子供には優しく出来ません。

嫌悪感も・・・・

 

学校から帰ってくる時間になると憂鬱になります。

どうしたら、この状況から抜け出せるのでしょうか?

 

このように・・子育ての限界を感じてしまっていませんか?

 

もし感じているのであれば、それは少し危険なサインかも・・・

 

そして、知らず知らずに限界を超えてしまう。

 

その前にきちんと対処しなければならないのですが対処できていますか?

 

子育てに罪悪感を感じる必要はりません。

苦しむ必要もありません。

まずはしっかりと心と身体のバランスを取り戻しましょう。

 

同じ女の子を持ったママともお話をしてみるのも良いでしょうね。

 

家族感は、違いますが女の子を持った母親独特の悩みは同じようです。

 

苦しまず、相談してみましょう

こんにちは。

 

愛されるママの為の子育て悩み解消カウンセラーのかずえです。

 

今年も11月になってしまいました。

 

そろそろ、子ども達は発表会やクリスマス会のお稽古に

励んでいるのでしょうね≧(´▽`)≦

毎年感じる月日のたつ早さ!

年齢を重ねるととっても早い∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

最近悩み相談が増えてきたのが

孫守りが大変でストレスが溜まる。

 

折角の休みにゆっくり出来ない。

 

体力がない。

家を出て行った娘に子供ができたのですが

素直に喜べない。

 

孫が可愛くないわけではない!

 

二人目となると、また病気や娘が仕事の時に預けにくるかと

思うと「ぞっと」する私って変ですか?

 

一人目が産まれたときはとても愛らしく

かわいかった。

自宅に1ヶ月いる間も私なりに世話をしたつもりです。

産後は、娘も身体が思うように動かず

母乳育児をしており30分おきの授乳で寝不足!

 

私に当たりたくなる気持ちもわかる。

 

私自身そうだったから。

 

しかし、休みの度に家に連れてこられ

娘は子供を置いて出かける(`×´)

 

私と主人は3歳の子供に振り回されへとへと

怒れば良いのではと言われるが

3歳ともなると意思もはっきりし言葉もしゃべる。

 

「ばあばきらい」「じいじ口臭い」

平気で、人を傷つける。

 

分かって言っているのではなく正直なだけに辛い。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

 

その孫が、最近うとましく面倒で

なぜ、自分の時間を削り仕事を休んでまで病気になった孫の面倒を見なくてはならないのか・・

 

プロに頼むと良いのに!

 

話しをすると「お母さんの可愛い孫でしょう」

見てくれて当然とばかり言い換えされます。

とうとう、主人と話し合いクリスマスからお正月明けまで

夫婦二人で、30年ぶりに旅行に行くことにしました。

 

それを娘に伝えると

な・な・なんと

「えーー誰がこの子をみるの?!」

 

「はあ・・?」

 

主人が、あきれ果て娘にはっきり「私も母さんも歳だから静かに暮らしたい。年1.2回なら預かる」

「どうしても預かって欲しいなら、預かるための費用を出しなさい」

 

思わず主人の言葉にビックリしましたが

感謝しました。

 

娘は「親の努めでしょう!」

 

主人が「それ、お前が親としての努めで人に甘えるにしても節度がある。よく考えなさい」

 

肩の力が抜けました。

 

この言葉を、あのカウンセリング(孫守カウンセリング)から、

学んだことを言っていました。

 

 

子供だから、無理をする必要はないこと。

お金を出すこともないこと。

早めに決めごとをする

etc・・・

 

上記は、あるご夫婦のお話です。

カウンセリングに来られいろいろ泣きながら

疲れはて、そうかといっても子供と喧嘩はしたくない。

孫とも会いたい。

いろんな思いでをもち相談に来られました。

 

このところ、この相談が増えています。

 

悩まず、まずは人に相談してみることも良いと思います。

 

無理をせず、可愛いお孫さんに会い時々娘の手伝いをする。

そんな、感覚で良いとこのお二人の場合はお話をしました。

 

参考になったようですね。

 

その後は、娘さんとよく話し合い適度な距離を持ちつつ

時々、無償で預かっているようです。

 

心のもやもやをため込むことは、決して心や身体に良いことではありません。

 

気軽に話せる相手が見つかると良いですね。

 

 

 

 



やっと上の孫が幼稚園に入ってホッとした矢先に『予定外だけど、妊娠』って…
おめでとうございます。と口では言ったものの、娘の体調的に大丈夫だろうか

それより、私自身がまた産後の娘と孫の世話ができるのだろうかと悩んでしまいます。

娘に、同居を持ちかけられましたが、娘婿さんも楽でないでしょうし、私も正直限界で断ってしまいました。

その一方で私自身は祖母に育ててもらったのに、孫の世話もまともに勤まらない不甲斐なさにも情けなくなります。

 

ついこの間

2歳児に石頭と「ごっつんこ」

思いっきり飛びついてきて「スキスキ」をしてくれたのは良いのですが

勢い余り

唇に頭が当たり口に中を切ってしまい

時間がたつと共に口びるが「かっぱ」状態に・・・

                 夕方の写真!

 

これからまだまだ青くなり1週間マスクで顔を隠すしかない状態に・・

 

子供は危険と分かりつつも

「スキスキ」と言われてでれでれする私ラブ

 

打ち合わせの度に。風邪でないことを説明し真っ青な唇を見せつつ・・

 

恥ずかしい(///∇//)

 

 

子供って罪なく愛せる

 

しかし・・我が子となると冷静になれない!

 

心のコントロールって難しい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ママだけの仕事」

思いこみが多い授乳育児に参加することで、パパが喜びを感じられること

  • ママが仕事復帰した後の風邪で緊急事態の際も、夫婦のどちらでも対応ができる。
  • 赤ちゃんが哺乳瓶に慣れるため、保育園やベビーシッターサービスなど、親以外の人に預ける時も預けやすくなる。
  • パパに、赤ちゃんに対してできることがあるという自信がつき、赤ちゃんの存在を感じることでパパ自身が自分の存在を認める
  • パパの「母乳育児」への参加は、 「育児にまだ自信がない」新生児がいるパパにこそオススメです。 1日1回でもよいので、ぜひ行ってみてください。夜間の1回交代してあげるだけでも、ママは長く睡眠をとることができ、ママにとっては嬉しいものなのですよ。

赤ちゃんを出産するとまもなく始まる「授乳」。 特に新米ママにとっては、一体どのような姿勢でおっぱいをあげるのが一番よいのか、気になる人も多いと思います。

 

 

クッションを上手に使い楽な姿勢で上げる

 

縦抱き

 

横抱き

 

添い寝

 

混合の人はクッションを上手に遣う

 

4つんばい授乳

実は、これだけ授乳をするときの赤ちゃんの抱き方って、さまざまな種類があるのをご存知でしたか?

 

 

ママはもちろん、赤ちゃんにとっても負担が少なく、お互いがリラックスして授乳できる姿勢を見つけたいですね!

 

病院で、こうしてくださいと言われ言うとおりにしていたら「腱鞘炎」に、なった人もいます。

 

人から言われても気にせず自分の好きな体制で上げてくださいね。 当然、「パパ」授乳してくれるのも助かりますよね(*^_^*)