こんにちは。今日は日も高くぽかぽかして過ごしやすい天気ですね。こんなにも天気がいい日にじめじめした自室に閉じこもるのはよくないと思い、懇意の女性とピクニックに出掛けることにあいなりました。
※このブログは管理人の妄想を軸に展開されています※


先人たちはこんな言葉を残していきました。

「早く彼女を作りたければ、妥協するのがコツ」

彼らは尊い純情を犠牲にしてまで掴みたい何かがあったのでしょう。

しかし僕はそんな言葉には惑わされない。待っていて直葉ちゃん。僕がキリトくんという悪の化身から君を連れ去ってみせるよ。

さて皆さん。ソードアート・オンラインをご存じですか?主人公が女の子を撃ち落としては食べ、撃ち落としては食べるといったいわゆる主人公ハーレムアニメです。第二章に入ってあろうことか、妹(血の繋がりはない)にまで手を出そうというのです。あぁなんと節操のないことか。私は彼女、直葉ちゃんを魔の手から救うために二次元に旅立ちたいと思う。どうか見届けてほしい。
そして、長田くんは直葉ちゃんのおっぱいをなめたことがあるのか、その真相も明らかにしていきたい。出来れば私もしゃぶりつきたい。

それではまたいずれ
超☆親友のおはしブログに更新という新たなる光が現れたのであやかりたいでござそうろう。

きっとこのブログを書き始めるにあたってお久しぶりですという文言を使ったのは数えきれないくらいであろう・・・。

そしてそのつど言い訳ともとれる話をつらつらと書いていった・・・。私は他のSNSに流れブログというものをないがしろにしてしまったのだ・・・。

それはいかなる罪か、お分かりいただけるだろうか・・・。

僕には、きっといつか天罰がくだるだろう・・・。だがしかし、その前に、僕には僕の出来る最善のすべてを尽くそうと思うのだ・・・。

さすれば、天も少しは罪を軽くしてくれるというもの・・・。

さぁ立ち上がれ!ブログの申し子たちよ!今こそ、その力を解き放つときだ!





ところで俺もいつのまにか大学も3年まで進んでしまったんだけど、これ振り出しに戻るとか出来ないのかなーって思ってる。いやすげーマジで。大学入りなおすとかそんなんじゃねーよ、時間戻させろ!
そうじゃなくても、精神と時の部屋とかないかなーって思ってるわ。いや割と真剣に。だってさ?もっと若くありたくね?って話よ!

モラトリアム期間に甘えて、何をあまっちょろいことをぶつくさ言ってるんだよお前は。って言われてもしょうがないね。これはひどいね。俺もちょっと反省したわ。

まぁほら、あれじゃん?気合入れて頑張っていきまっしょいみたいなノリってやつかな。

いっくぞー!おぉー!(完)




PS ラビのブログで検索したらゆるふわ女の子のブログが引っかかったり、ネイリストのブログがひっかかったりして面白かったです。
本来ならば、あけましたことについて今年の抱負でも書いて終らせるべき新年第一回目の更新をこういう形にしてしまうことに若干の違和感を抱きつつも、コミケってさ。年明け前だよね!などという安易な理由づけによりこのような記事を書いている所存であります。

実は高校の友達(+α)コミケに行くという話があったそうな。私はそれを端から羨ましいと見つつも「わりぃwwww俺リア充なんだわwwww」と誰も信用しないような嘘をつき参加を辞退してしまいました。
一つ言えることはお金がないのが一番の理由。
しかし、神は私を見捨ててはいなかったのだ!とかなんとかありまして。コミケに行くことになりました。細かいことは割愛しましょう。その方が面白いでしょ?(暗黒微笑)

しかしながら事前準備もくそもない状態で突発的な出来事だったために充分な情報収集が出来ず、高度な情報戦が予想されるコミケ会場では勝ち負けどころか勝負にすらならない状態でした。当たり前か。

そこで僕はひらめいた。


そうだ!出品側にすりよればいいんだ!


なんと迷惑な行為であろうか。しかしこの時の僕はあまりの人の多さと列の長さに感覚を麻痺させられていたのだ。致し方あるまい。

そうして、私は携帯を取り出し呟きコミュニケーションツール、「twitter」を開いた…。

現れる友達のツイート!それにひるみ、私は持っていたカバンを落としてしまう!それを華麗に拾ってくれた女性が!!!!
いたら面白かったですね。

「twitter」では割とぶいぶい言わせてる方なので、コミケに参加している方はちらほらいたようであります。1人の女性に目星をつけた私はリプライを飛ばす…「今、会いに行きます」

四苦八苦しながらたどりついた場所にいたのはまさしく聖母マリアのようだった。
よくホモをたしなみ、時には母のような温もりをあたえてくれる。そんな方にお会いしました。

名はいち。彼女はナルサスキーだそうだ。それはどんなスキーなんですか?と問うたら笑顔で私に潤いを与えてくれると言っていた。
一瞬で悟った。私はこの人に会うためにここに来たんだと、神が私に与えてくれたのはお金ではなくこの人に会う機会だったのだと…!
私がくる少し前に友達ご一行は来ていたそうだ。危ない…こんなところで巡り会うには俺たちはまだ若すぎる…!
しばしご歓談したあと、私はそこをなごりおしそうに去り、帰路についた。なんて素晴らしい1日だったんだろうと思いながら。


さて、ここまで長々とコミケの感想を書き連ねてきましたが、この記事は全て虚言と妄想によって出来ております。一部ノンフィクションな部分もありますがほとんどがです。コミケには一度参加してみたいとは思っております。それではまたいずれ......(テーマ曲:世にも不思議な物語)