最近流行りの艦隊これくしょんをそこそこやってるからいいネタだと思って書こうと考えてたんだけれど、気付いたら思い立ってから既に一週間以上経ってしまった。
ネタは新鮮でなければならない。
新鮮さを失ったネタはもはやネタというアイデンティティを失ったゴミでしかない。
そうこうしてる内に艦隊これくしょん自体に対するモチベーションも何故か下がってしまい書けるほどの内容もなくなってしまった。
しかしいいのだ。私が書かなくても先人や新人がたくさんまとめてくれている、そうやって自分を誤魔化してはまた適当な日記を綴る。
艦隊これくしょんにかまけてる間にたまっていたアニメを消化した。なんともまあ、何かに没頭してはすぐ飽きテレビの前に帰る、このローテーションは変わらないのだ。飽き性はいかんいかん。
やはりアニメはいいものだと気付かされる。どんなに酷いと揶揄されるアニメでも4話、5話みれば最後まで見る他ない。主題歌さえよければ何事も上手く収まるであろう。
嗚呼、イリヤ。どうしてそんなに可愛いのだい。お兄ちゃんと呼んでおくれ。

私はいつも妹を切に求めている。志願者はコメントまで。

それではまた。
iPhoneからブログを更新するのは初めてなので最後に「iPhoneから更新」なんて文が挿入されないだろうかと心配になっているこのブログの主こと、はーくです。

何ヶ月、時には何年も放置したブログを更新出来るのはAmebaの懐の深さ故であろうか…。無残にも毎日くだらない更新を行っていたYahoo!ブログはいつの間にか消されてしまっていた。
嗚呼、懐かしき日々よ。

ところでAmebaに限らず、ブログという機能を当初私がブログを始めた時のように日々の出来事を綴る、"公開日記"として使用している人はいるのだろうか。
Yahoo!ブログは確かに日記としてだったが、もとよりAmebaブログでは日記としての側面は薄かった。その頃から既に日記としてではなく"見てもらう"ことを中心とした軽いサイトとしての意味合いも増えていたのかもしれない。
そして、時代は流れ、ツールも細分化され、もはや素人が書いた下手くそで長い独りよがりな文章を見る人間は少なくなった。よりソーシャルな、読者と書き手ではなく読者と読者としての触れ合いが好まれるようになったのだと思う。
世に蔓延るリア充と言われる種族達はこの細分化されたたくさんのツールを使いこなしコミュニケーションをとる。しかし私はYahoo!ブログ、Amebaブログ、mixiを並行して更新を行っていた事からたくさんの"似たような"ツールを使いこなすのは大変だということを学んでしまったが故、ツールをひとつに絞りそのため、時代の流れに取り残されてしまったかのような寂寥感がある。何?使うツールを増やせ?そうだなぁ…結局長続きしなかったんだよ…。

深夜に更新すると本当に訳が分からなくなる。今日の落とし所は独り身はやはり寂しいというところでひとつ。

それではまたいずれ


普段挨拶もかわしたことのないような顔見知り程度の女の子から「おはよう!」と笑顔で言われた暁には勘違いしてしまいますよね。童貞だもの。

どうも、こんにちは。はーくです。

今日は冬まっただ中だというのにお日柄もよく冬の恰好をしようものなら暑くてかなわない最悪の日ですね。どうしてこういう日に限って外に出なくてはならないのかはなはだ運がないように思えます。

原因を内ではなく外に作ることは世の中をうまく渡っていくコツのひとつなので「毎日外出してればそんなこと思いもしないだろw」っていう突っ込みは無粋ですよ。

男って単純だよねって女の子と話したりすることがあるんですが、男である僕の目の前でそんな話をするということは男として見られてない、むしろ女として見られているということはそのうち女子会に誘われる日もあるのではないかと妄想しながら今これを書いているところです。

単純なのは男というより童貞なのではないかと最近気づきました。童貞ってやっぱり女の子とそこまでの関係を築いたことがないわけでだからこそちょっとした仕草や行動に過敏に反応してしまうのです。

ここまで書いてもむなしくならないのは僕が童貞でないからであって賢者タイムであるからではないのです。そうなんです。

そろそろ童貞について書くのもつらくなってきたので今日はここまでにしておこうかと思います。

それでは皆様またいつか。