猿沢池 では 10代は毎日石投したり・・・ 後^^
、近所には(小走り45秒)決して濁ることなく、かといって。極端に澄むこともない。出て行く川もなければ、入ってくる川もないのに常に水量は一定だ。不思議なことに蛙はいないし、藻も生えない。鯉はいるが、増えすぎることもない・・(偶にカフェは網で鯉をすくい走って自宅に持ち帰り 見つかり 怒られ・・・また池に放流のくりかえし)
今は、たくさんの亀が住みつき亀の名所ともなっているようだ ・な~らな~らなら~てっ歌うガムのCMでも
最近出てくるが、そこの位置はカフェの陣地であるのを報告しておく!!!^^
しかしながら、その2に 書きました撞球所(場)には
当時3つの台がありその周りを三輪車でドリフトしながら
気合入れてはしりまわっていましたのだ ^^
(後に走りやの血がここではじまっていたとは・・)
(RS4枚D2200にボアアップ・フルチューン、ボルトINターボ
インタークーラークロスミッションにノンクーラではしるのです
ー^^熱い)L1.8Kmの最悪燃費・^^これでいいのだ==
ここでは(撞球場)カフェの一人舞台なのね!
「わはははh~」 お^^~
ひそかにカフェのパパさんからプレゼントしてくれた
「キュー」で カフェがお気に入りのスリークッションを
見よう見まねで 突きまくる毎日 そう 私は初突きが
6歳である。
勿論台にとどかないので、専用の台に上り突くのだ!
当時市役所が目の前あり所員ちゃんが昼間(チョイ突き)で
突きにきてたりして 結構はやっていたのを覚えている!
マイぱぱは、プロ登録はしていないようですが 負けしらずで
当時、初期のハスラー(たぶん白黒映画)? で
この時期皆、賭けていたー^^。
店は1H/150円だが これ以外に1ゲームで、いくら賭けなのか
まったく知る由も無いが、当然ゲーム代とは別に支払っていたようだ
^^ オヤジもうけてたやろなー~~なはッ!
その中にカフェの好きな打ち方するお客さんがいて!
(その人も役所の人?)パパっさんと
突き始めたら、子供ながらちょこんと点数を入れる
(巨大ソロバン状玉白黒の)台に座り
にて~ん・・ さんて~んと カフェは仕事を始めるのだ!^^
かれの持ち点は200 パパさんはとりあえず500 もち四つ玉だ
今思えば、偶に負けていたのはきっと商売上だな・あれは、、、
だって!11時ぐらいから
お店あけるのだがパパさん 練習では先ず500点ぐらい
一度もミスらず突ききるのだから!かっこい~すごい!よ ^^
つづく
Mrカフェ