そうそう・
じっかわ 結構古くからある料理旅館で、小学校になると一人前に お膳に座り
食事が始る!勿論、正座・・・
お茶碗に玄米3白米7だったか、もられ、その隣にはメインデッシュそして小鉢 吸い物
これが定番である。
しかも お手伝いさんが、おひつの横に居て、おかわりって 発すると即座に茶碗を
取りに来て、ヨソッテくれた・とてもありがたい・
ところで、私の役は、30CMぐらいの長四角箱?その上に刃があり そこに鰹節をカシャカシャと
する!
と言いますか・・・硬き鰹を 大工さんのように スライドさせ カシャカシャして箱の下部にある
引き出し内に 削った鰹ぶしが なんのもいえない 旨そうな かほりが・・・
それをガバットつかみ、 自分のの新しい小鉢にパラリと!
そこに「醤油」を回しかけてまぶしたそれを 私のその誇らしいごはんの上にパラリとかけて
腹いっぱい食すのでした! (もしかしていいとこのこ?)(笑)
ッしかし、今思うと足の痺れも泣く
しっかりと正座で食事を摂っていたのは
iいやはや・すごいなと考える! 今は出来そうに無い!!!
つづく Mrカフェ