konichiwaさんから転載です。


http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10872521600.html


以下転載



Peaceful Landscape 」さんのブログから転載させていただきます。

http://ameblo.jp/mametantantan/entry-10872208814.html#main

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大切な子供たちを守りましょう!


hilooooooooooooo さんのブログより転載させていただきます↓


ちゅちゅ かわいいですラブラブ ↓


【拡散希望】【緊急】 福島県でお子さんをお持ちの方々へ:避難という決断とその支援について

テーマ:支援 - 衣・食・住・人・(金)

hiloooooooooooooの日記


脱原発の日 さんのブログ より転載です。


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福島県でお子さんをお持ちの方々へ:避難という決断とその支援について



福島県でお子さんをお持ちの方々へ、教育関係者へ
また、上記に該当する友人をご存知の方は転送して知らせてください。
( 宮城県南部・茨城県北部もあてはまるかもしれません  )



お子さんを保育園や小中学校に子どもを行かせていいのか
不安に思われていることと思います。

私は、福島県の生まれ育ち、宮城県在住で、7歳の子どもがいます。
最初に書いておきますが、私自身、その子どもを関西へ避難させています。
3月中は私がいっしょに、4月からは里親さんに預けるかたちで
関西で小学校にも通わせています。

とけ込めるか心配もありましたが、楽しくやっている様子で、ホッとしていますが
たまたまそうなっただけで、被曝を避けるためなら
一ヶ月や二ヶ月、学校に通わなくてもいいだろうという気持ちでいました。


文科省が学校活動に関する放射線量の基準を示しましたが
みなさんがどこかで気づかれているとおり

これは子どもの健康を守るための数字ではなく、避難させないための数字です。
避難にともなう費用や賠償を避けるという、国の都合を優先させました。

文科省は、子どもを守ってはくれません。
もちろんそのことについて、文科省を追及する必要はありますが
そのあいだも被曝は進んでいきます。

指示を待つのではなく、自主避難することを勧めます。




避難がとても難しい決断であることは、私も重々承知しています。
どこへ行くのか、いつまで離れるのか、費用はいくらかかるのか
自分の子どもだけが先に避難していいのか、家族が離れるのではないか、などなど。


しかし、福島県が測定している各学校の放射線量は
通常の安全基準を はるかに越えています。

放射線を扱う研究所などで、管理区域として従事者以外立ち入り禁止とされるのは
年換算で5.2ミリシーベルト、時間当たり0.6マイクロシーベルトです。
この放射線管理区域には、専門の知識を持った大人でも必要最小限の時間しか入ってはならず
18歳未満は完全に立ち入り禁止なのです。

文科省は、そうした一般的な基準を無視して
時間3.8マイクロシーベルト(年換算33ミリシーベルトになりますが
屋内活動の分として6割に見積もって年20ミリシーベルト)を基準として示してきました。

これは小さな子どもに対して許される許容量ではありません。

放射線管理区域をはるかに越えて、大人でさえも十分に危険な水準であり
これは通常の原発労働者の被曝上限と同じなのです。
実際この程度で白血病を発症し、厚労省から労災認定を受けている人もいるのです。

その他、内部被曝のことが考慮されていないことなど、さまざまな問題もありますが
ここでは長くは書きません。




大丈夫か、長く留まったら将来影響が出るかどうかと心配しながらそこにとどまるよりも
まずはいったん外に出て、安心して戻れるようになったら戻ればいい
そういうふうに考えて、ひとまずお子さんを外に連れ出すことをお勧めします。

県外に頼れる親族がいない、身を寄せる場がない、という方には
自主避難でも受け入れられる家屋提供が実はたくさんあるので
その情報を下に記します。

避難指示対象地域とは関係なく、不安から自主避難をした人たちも
受け入れ可能な場所を提供するNGOや市民のネットワークはいくつかあるのです。


私自身、3月中旬に自分が関西に避難した後は
友人らと協力して、自主避難者たちの受け入れ態勢を30家族分ぐらい用意しました。
実際には、やはり親族を頼りに出てくる人たちが多かったのですが
それでも10家族ぐらいは私たちのネットワークで当面の避難住居に入りました。
もちろん、家賃がかからない無料の家や部屋です。



あるいは、もうすぐGWの連休です。
一週間ぐらい、子どもを合宿に参加させるぐらいの気持ちで
一度外に出してみるというのはいかがでしょうか? 
4月 29日~5月5日ないし8日ぐらいのあいだで、何泊でもかまいません。


京都の学生らが「福島←→京都こどもキャンプ計画」を企画しています。
ウェブ上ではなく口コミでしか募集していませんが、私の直接の知り合いですので
紹介することができます。費用は一切かかりません。

下に私の連絡先を付けますので、ご連絡ください。
一週間だけでも、数日間だけでも、放射能の心配のない空気を外で自由に吸わせてみてはどうでしょうか。
( メール: p-sabbar[at]mrg.biglobe.ne.jp /[at]を@に置き換えてください。 )

私自身、この4月の新学期はじめに、子どもを戻すかどうか悩みましたが
4月はじめには大きな余震があったり、女川でも原発危機があったりして
まだ戻す時期ではないと判断しました。

関西で親元から離しておくことには不安もありましたが
しかし被曝の心配から解放されている場所に置いておけることに、深く安堵しました。



いろいろな手段や窓口があります。
下にいくつかのサイトを紹介します。私が関わっているわけではありませんが
こういう受け入れ活動が広がっているのを見つけましたので、情報提供まで。

条件が合いそうなところがあったら
まずは相談をしてみる、ということでもいいと思います。

私も関西方面に子どもと3月いっぱいいましたが
外のみなさんは、「何か自分にできないか」と真剣に考えていらっしゃいます。
相談する価値はあります。


   *   *   *   *


「震災ホームステイ」
 
http://www.shinsai-homestay.jp/

「被災地のママと受け入れママをつなぐサイト」
 
http://www.mamatomama.info/

「母子疎開ネットワーク」
 
http://hinanshien.blog.shinobi.jp/

「相聞歌 ~東日本大地震 被災者受入情報サイト~」
 
https://sites.google.com/site/soumonka3814215/

「つなぐ光」
 
http://tsunaguhikari.jp/

「赤ちゃん一次避難プロジェクト」
 
http://baby.wiez.net/

「心援隊」
 
http://kajipito.net/shinentai/PC/

「原子力行政を問い直す宗教者の会」
 
http://gts.mukakumuhei.net/

   *   *   *   *

また自治体関係でも、原発不安による「自主避難」に対応しているところがあります。

例えば、

「能代市:地震被災者及び原発避難者の受け入れについて」
 
http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=4537

「南魚沼市:東北地方太平洋沖地震の避難者受け入れ」
 
http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/site/tohoku-taiheiyooki-jishin/shien-center0324.html

「愛媛県:被災者向け支援情報」
 
http://bosai.pref.ehime.jp/higai/23/sumai/jyutakushien.htm

「鳥取県への自主避難をお考えのかたへ」
 
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=155736

などなど。

個別に相談すれば、窓口で柔軟に対応するという自治体もあります。
以下から探してみるのも一方だと思います。

「みんなでつくる震災被災者支援情報サイト」
http://sites.google.com/site/minnadewiki/home/pctop/kihon/accept



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【 ご協力ください 】 
子どもに「 年20ミリシーベルト 」を強要する
日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求



⇒ 正気を疑う文科省の学校線量基準
( ウィキぺディアより-放射線管理区域について )


⇒ 原発 緊急情報(60) 現在の問題とコメント



---(転載ここまで)------------------------------------------------

四次元ポケット静さんから転載です!


あきらめず要望書を送りましょう。


ご協力お願いします。



http://ameblo.jp/dog-rescue/entry-10874076242.html

UKC JAPAN


━─━─━─━─━─以下転載記事

たった今、

社)UKC JAPAN 代表より、

嬉しいニュースが入ってきました!




代表はじめ、現地メンバーが、何度も、通い、

熱意をもって、団体の詳細説明をしたところ、


浪江町において、

町長さまならびに関係者の方より、

自衛隊と共に、動物の命を救いに行くこと、現地に入ることを、

許可していただくことが出来ました!!

現在、

要請待ちでございます。




みなさまからの、たくさんの生の声が、

届き始めました。


本当に、本当にありがとうございます。


他の町、村にも、まだ、命ある子たちが待っております。

━─━─━─━─━─以上転載記事

他、団体さんも飼い主さんも頑張って下さい。

私たちも

あきらめずに、要望書を送り続けましょう。

どうか、よろしくおねがいします。

原子力災害現地対策本部
<連絡先>
福島県原子力災害対策センター
総合安全管理室
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7303
FAX:024-521-7993
sogo_anzenkanri@pref.fukushima.jp


●南相馬市 (警戒区域、計画的避難地域、緊急時避難準備地域)
市長への手紙入力フォーム
FAX 0244-24-5214



●田村市(警戒区域、緊急時避難準備区域)
FAX:0247-81-2522
生活環境課:seikatsu@city.tamura.lg.jp



●浪江町 (警戒区域、計画的避難区域)
FAX::FAX: 0243-46-4740 (24時間受付)



●楢葉町 (警戒区域、緊急時避難準備区域)
会津美里町本郷庁舎内 FAX 0242-56-2188 naraha.town@gmail.com
中央台南小学校内 FAX 0246-31-1105 naraha-i01@bz04.plala.or.jp
原子力災害現地対策本部 FAX(総括班・生活安全班共通):024-521-7840



●川内村役場(警戒区域、緊急時避難準備区域)
FAX:0240-38-2116



●葛尾村 (警戒区域、計画的避難区域)
FAX:0242-83-2652
葛尾村役場 へのお問い合わせ


●飯館村(全域・計画的避難区域)
飯舘村役場へのお問い合せ


●川俣町 (計画的避難区域・山木屋町)
問合せ


●広野町( 緊急時避難準備地域)
広野町役場へのご意見・ご質問など、お気軽にお問い合せください
soumu@town.hirono.fukushima.jp (総務課)
fukushi@town.hirono.fukushima.jp (町民課 福祉環境)
gikai@town.hirono.fukushima.jp (議会事務局)


●大熊町 (全域・警戒区域)


●双葉町(全域・警戒区域)


●富岡町(全域・警戒区域)



優慶さんから転載です。

ブロ友のチャチャ姫さんから


美味しい贈りものが届きましたラブラブ


チャチャ姫さんありがとうございますニコニコ


チャチャ姫さんは先日愛犬のチャチャくんを亡くされました。


少しでも長生きして一緒に楽しい時をすごしたいと、


懸命に病気と闘うチャチャ姫Familyの姿に心うたれました。


人間の勝手で飼われている動物は


飼い主で一生が決まってしまいます。


全ての動物が、愛情のもとで


幸せな日々を過ごすことのできる世の中になって欲しいな。




babyのブログ


「いただきま~す音譜


フルーツが入っ贅沢なゼリーです。


市販のゼリーは少し食べないのに


あっくん食後のデザートで一つぺロリとたいらげ、


風呂上がりにもねだられもう一つ。


次の日の朝に一つ半お~



保存料、着色料なしで


フルーツがホント美味しいゼリーですドキドキ


babyのブログ


babyのブログ


チャチャ姫さんご馳走さまですぺこラブラブ


babyのブログ-P1002843.jpg

肉のニオイはしないなぁ…


くだもの好きなワンコもいるらしいね。


20キロ圏内で動物の保護活動をしている

アロマの守人さんからの転載です。

http://ameblo.jp/oa2542/entry-10861501184.html#main


以下転載


後ろ髪を引かれながら、常磐線が不通で支援して下さる方の車で帰京しました。20日間会社を留守にし、どうしても戻らねばなりませんでした。馬屋の生活はなんら普段と変わりませんが、交通だけは地震の為に大変不便になりました。しかし、どんなに不便でも陸続きで有れば辿り着けますが、危険地区に指定されたら一歩も入る事は許されません! 地区の中の人は有無を言わさず【排除】されます! 一時帰宅を認める方針が発表されると、あんなにうるさかった検問所が波が引くように消えてしまいました!「放射能が拡散するのを気にする人がいるから」と言っていた警官達が消えたその後に一気に危険地域に指定され、あらゆる道に警察官を配備する為に一旦休息を取っているのではないか? 矛盾だらけな国の対応…… そうなったら二度と帰れません! 20日前のように駆け付ける事も出来ません!放射能汚染も無い場所に入れなくなるのです! 事態は最悪。気温も春めいてきました。犬達が寒さに震えてご飯を待っていてくれたのは、つい二週間前でしたが、これからは罪も無い動物達の死臭が漂い始めます!元気なのはカラスだけ…狐も。私達が20㎞圏内でも被爆無しの事実を広く伝えて下さい!また夜が明けました