おはようございます。
昨日は、娘の結婚に寄せまして、
心温まる温かいメッセージをたくさんいただきまして、
ありがとうございます。
今日一日は、申し訳ありませんが、
リハビリの日とさせていただければと思います。
そして、ゆっくりお返事させていただきます。
娘たちも明日から仕事だとか。
私も明日からまた、レッスンの事は書かせていただきますね。
『私は、今日の幹事』 それが娘の披露宴での最初の挨拶でした。
小さな頃から、何かを作って形に残すことが好きな娘。
『手作り』は至る所に。
ベールダウンの時、『行ってらいっしゃい』の言葉を掛けて。
心の中では、『〇〇でよかったね』と思いながら。
リングの交換では、厳粛なはずの場面で、笑いが起きてしまうのは、
二人のご愛嬌。
そこが二人のいいところ
ゆずっ子の娘
いたるところにゆず…笑
中・高と多感な時期を過ごした学び舎の近く、
みなとみらいで、式を挙げたのも
ゆかりの横浜で、お世話になったかたへ、
娘なりのおもてなしがしたかったのですね。
私は綺麗になった、娘の中高時代の友人に会えたのが嬉しくて、
一緒に写真を撮ってもらったり。
お色直しの退場は、次女と息子が呼ばれました。
3人で歩く姿に、夫はほろっときたようです。
栄光の架け橋は、また心に残る歌になりました。
二人のビデオレター
うんうん、そうだね‥似ているね娘と私。。
最後のあいさつをする〇〇は、涙ながらに。。
『君に会えてよかった』
そう思いましたよ。
私がお手伝いしたのは、このフラフープで作ったフォトフレームだけ。
CDに見立てたカードは、ゆずで、
ケースには席次表とふたりの生い立ちが入っていました。
初黒留の私
素直に涙を流したり、思いを口に出して言うのが苦手だったり
とっても繊細で感じやすいところも。。。
でも心がこもった手作り結婚式への想いは、
皆の元へ届きましたね。
〇〇のお母さま、『私、全部たべました』っておっしゃっていましたが、
私は、珍しくほとんど食べられなくて。
地元に帰って、残された家族4人で、
ホッとしながら、馴染みのお店で盛り上がりました。
まだまだ二人残ってるし。。。

そして今日もまた、息子は、娘たちの世話を焼きに行ってきます(笑)
家族が増えて幸せです。
プライベートな記事に、お付き合いくださいまして
ありがとうございました。














