○○がないからこそ、できること。
私たちは、ついつい、何かのせいにしてしまうことって、多くありますね。
私も、たーくさん、してきました。
一番多いのが、耳が聞こえないから、何もできない。
耳が聞こえないから、コミュニケーションができない。
耳が聞こえないから、誰かの力になれない。
ぜーーーーーんぶ、耳のせいにして、自分は、どうすることできないもん。って、蓋をしてばかりな自分でした。
これを、認めたくなくて、体のせい、誰かのせい、環境のせいにしていたのですね。
ここを、認めない限り、前へ進めないのです。
言い訳を言うな、と、よく言われていることだけれども、こうやって言われてしまうと、ふんだって、そっぽを、向けたくなります。
そのお気持ち、わかります。自分が、責められているような、気持ちになってしまうのです。
でもね、それは、誤解だし、あなたが、どういう姿勢で、受け取っていますか?っということなんです。
どうやって、夢を叶えていけばいいいのか、わからないとか失敗ばかりのイメージをしていたり?っということを、やってないでしょうか?
どんな自分で、どんな未来を、想像しちゃっているのかなあっていうこと。
自分は出来るよという信頼を持ちたいのに、持てないとしたら、それは、あなたが、コツコツと、自分と向き合い、できることを、どんどんしていますか?っということになってきます。
今、目の前にあることを、ひたすら、取り組んでいると、いつの間にか、身についていたりします。
~がないからこそ、工夫する力が、できた。
~がないからこそ、ほかの人にはできない商品が、できた。
~がないからこそ、どんなことでも、楽しめる自分になれた。
そんな風に、ないものを、嘆くのではなく、ないからこそ、できることにフォーカスしていくと、あなたの宝物が、輝き始めます。
私の例で言えば、
耳が聞こえないからこそ、の見える世界が、ある。
耳が聞こえないからこそ、心で聴こうとする努力をする。
耳が聞こえないからこそ、聞けなかった分を、復習、独学を増やす。
耳が聞こえないからこそ、感性を磨く努力を、することができた。
耳が聞こえないからこそ、周りに対しての、感謝を、何十倍も、意識するようになってきた。
そして、私は、手が、奇形なので、親指を、使うこともできません。
でも、ピアノを、楽しんでいました。
10本指で、弾けないけれども、心で、弾くことを。心がけ、いつも、周りに、喜んでもらえたという体験もしています。
幼稚園の教師という仕事もしたので、歌いながら、弾けるようになるということも、特訓しましたよ。
この時、できないって思わなかったですね。最初に、確かにうまくできなくて、練習を繰り返したけれども、できるようになったときの自分をイメージしたら、ワクワクして、練習したのを覚えています。
こうやって、あげていくと、たくさんの宝物が、あります。
だからね、何かができないと、嘆くのではなく。あなたには、あなたの良さを引き出すために、今の状況があるとして、考えてみてはいかがでしょうか?
~がないからこそ、コツコツと、磨くチャンスを、いただき、あなたの宝物を、増やすチャンスを、いただいているのです。
そう思うと、感謝だなって、私は、思います。
あなたには、幸せになる力が、備わっています。
その力を、セッションでは、丁寧に、引き出しています。
誰のせいでもなく、環境のせいでもなく、自分で、幸せを創りだしたいという方を、応援していきます。
コツコツと、取り組んでいけば、必ず、あなたという宝物が、輝いていきます。
■セッションお申し込みはこちら■
●幸せ運ぶセッション、不安を希望に変え、夢叶い体質になるセッション
・メニュー
・セッションお申し込みフォームは、こちら
東京、東北、長崎、神戸、静岡、栃木、神奈川、千葉成田よりお越しいただいています。
お客様の声
なりたい自分になる、嬉しい人生を 、送るためのメルマガです
毎日発信しています。
・メニュー
・セッションお申し込みフォームは、こちら
東京、東北、長崎、神戸、静岡、栃木、神奈川、千葉成田よりお越しいただいています。
お客様の声
なりたい自分になる、嬉しい人生を 、送るためのメルマガです
毎日発信しています。
