今日は、1ヶ月前から、楽しみにしていた
夏時間の庭を見に行ってきました
フランス映画で、
美術品など遺品ををどうするか
というテーマではありますが、
とにかく、美しい
見ているだけで、癒されてしまいました
映画から、
あたたかい愛が溢れているような気もしました。
愛着のあるものを手放すということは、
せつなく、寂しいですね。
モノを通して、ステキな思い出が残る事を
改めて、感じました。
心豊かな時間が流れている事を感じ、
モノを大切にする事=心が豊かになるなって思います
モノを大切にしていくこと、
それは、ステキな思い出を作り上げることなんだなって
感じた映画です。
フランスが好きな方、美術品が好きな方にはおすすめです。
夏時間の庭