山陽本線のJR貨物が動き出して、インフラはほぼ復旧しました。
まだ細い道は交通止めの箇所があるので、道路は混み気味ですけど。
深夜に山に反響する貨物列車の音を聞いていると日常が戻ってきた感はあります。
一番影響が大きかったのは、在来線で広島へ行けるようになったことです(9/9の話)
最寄りの駅が新幹線(こだましか止まらない)というのはなかなか不便でした。
新幹線の駅まで代行バスで行けるのは助かりましたけどバスが走っているという情報を得るまでに時間差があったのと、定期券を持っていないと乗れないのではないかという情報もあってあまり利用できませんでした。
結局、定期券を持っていると新幹線の通勤区間を無料で利用できるという話で代行バスとは別でした。
代行バスは無料で新幹線の駅まで利用できるというのは案内をみても微妙な感じで利用した人に話を聞いて理解できたというところです。
JR貨物が動くようになって一番変わったところ
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