日本沈没について
夏は酷暑、水害発生、冬は極寒、頻繁な地震、わが国、住みにくい国になって来たわ~。
仕事の会食で、お客の大学生の息子の話になった。アメリカに留学しているらしい。
ふーん、あっそー、どうでも良いわと、聞き流すつもりでいたが、、、
「ウチの息子、そのままアメリカで就職するらしいです。」
との、こと。
理由はただ1つ、日本の会社は給料が安いから。
そうなのよ。この20年近く、日本人の給料、マジで上がってない。
中国、韓国の企業の管理職の方が、日本の管理職より高いらしい。
せっかく、留学して勉強しても、その勉強を生かして、高い給料をもらえる仕事が、この国にはないらしい。
だから、優秀な若い人が日本に帰って来ない。
「ウチの息子に言わせると、日本の取り得は、安い食べ物ぐらいとのことです。あははは~」と、その会食の席では乾いた笑いが流れた。
確かにそうよね。昨日、スーパーで、36円の豆腐と、3パック58円の納豆を買ったんだけど、この安さは嬉しいが怖い。
だって、給料安いから、食べ物の値段も下がるわけよね。
このまま行くと、日本全体が、世界の「安食堂」みたいになってしまうわ。
なので、少しずつ、円から外貨へ、円から仮想通貨へと、資産のシフトを始めた、アテクシでした。
高校生の自分へのアドバイスについて
一昔前に、ツイッターで「高校生の自分へのアドバイス」と、言うお題が流行ったらしい。
そこで、うら若き、ピチピチの高校生の自分(25年前)に言いたいことを考えてみた。
1、1500mに力を入れろ。
陸上部だったんだけど、1500mと言う中途半端にしんどい距離に苦手意識があって、出来るだけ避けてたのよ。
今、中年になって再度トレーニング始めて思ったが、1500mって長い距離を走る基礎だと言うことを、今更自覚。
ああ、この頃に1500mの大事さがわかっていれば、箱根に出ていたのかも・・・・・。違うか?
2、恋愛は学生の間に、学生としておけ
学生時代はカマデビューしてなかったので、恋愛経験はゼロであったが、社会人になってからの恋愛は、相手の仕事とか能力とか年収とか、色んなバックグランドが気になるので、純粋な恋愛とは言えない。なので、変なバックグランドが身に着いていない、学生のうちに、学生間で恋愛しておくことを勧める。間違っても、変なショタコンのサラリーマンとは付き合わないように。
3、クラスメイトや部活の友達とは適当に付き合っておけ
今更ながら、クラスメイトとか部活の友達って、たまたまそこに居合わせただけで、一応友達ってことになっているわけ。なので、ホントに気が合うとか、価値観が合うから付き合っいるわけではない。それを証拠に、学校卒業したら、ものの見事に誰とも繋がっていないのだ。
4、不得意なことは無理にやろうとするな
「努力して苦手を克服しましょう」と、洗脳する先公ども(死語)。勉強でも、スポーツでも、芸術でも、とにかく「これ、なんか不得意、ある程度努力したけど上達が遅い、上達しない」と思ったら、さっさと止めて、他の得意そうなことに移行しよう。
5、読書量を増やせ
「シドニーシェルダン」ばかり読んでいたが、もっと他の本を読んで速読能力を付けるべき。
6、家事をやれ
今考えると、働きながら家族4人分の家事をこなしていた母親はスーパーマンである。
全く以って、家事を手伝った記憶がない高校生の自分、反省しろ。せめて、自分の服ぐらい自分で洗濯しろ。
7、1人旅に出ろ
歳喰うに従って、旅に出る気が失せる。あと、旅をするモチベーションと時間がない。若い頃に1人旅に出ると、旅先で出会った人達から、色々奢って貰えたりするので、その特権を余すことなく利用しろ。旅費はバイトで稼げ。
あー、以上のアドバイスを高校生の時に貰えていれば、人生変わってたと思うわ~。
仕事のストレスについて
看護師が消毒液を点滴に注入して患者を殺した事件、、、、、世も末よね~。
しかも、動機が「仕事上のストレス」
仕事のストレスで自ら命を絶つ人もいれば、他人の命を奪う人もいる。
仕事って、そこまで人を狂わせるものなのか?
アテクシ、基本不真面目なオカマなので、
「そんなに、仕事がイヤだったら、辞めりゃいいじゃん。アンタに向いてないんだってば~」と、いつも思うんだけど、
それって、日本社会不適合者ってことかしら?
ま、独身なんで、一応多めに税金払ってるから、許してちょ。
とにかく、医療従事者のストレスの捌け口って、弱い立場の患者になるわけで、ブラック病院には入院したくないわよね~。
たださあ、今回の病院って、末期患者の緩和ケアをしている病院だったので、これから回復に向かっている人を殺したわけじゃないのよね。
だからと言って、許されるわけではないが、ある意味「違法の安楽死」とも考えられるかも?と思ってしまう。
安楽だったかどうかは、判断のしようはないが、弁護士側はどうやって、罪を軽くする方向に裁判を誘導するのか、気になるところ。
早速、傍聴席に申し込んでみるわ。
「打倒!小太りオジサン」ついて
39歳の時から通い始めたバク転教室、早4年目。
教え方が悪いから出来ないものと信じ込み、先生も現在4人目。
やっても、やっても先生の補助が外れる日がやってこず、ついに先生から、
「丘間さん、毎回毎回、調子にムラがあって、前に出来たことが、また出来なくなるの繰り返しだから、何を注意したら良いのかわからない」
と、ほぼ、匙を投げられた状態。
この先生、今までの中で教え方は1番上手いのよ。
確かに、倒立はこの先生のお蔭で形がキレイになったし、倒立して止まれる確率が上がった。
そんな、最後の砦的存在に、そんなこと言われて、落ち込む43歳のババア。
トリプルアクセルが出来なくなった浅田真央的な気分よ。違うか。
そこで、考えたのが、
「あ、アタシって、もしかして不得意なことに金と時間を費やしてる?」
って、結論。 人間さあ、特にバク転なんか、憧れでさあ、「練習したらアタシでも出来る」なんて幻想に浸ったのよ。
そうよね。4年もやってさあ、出来ないって、もうアタシの生まれつきの身体の構造がバク転を拒んでいるのよ。
なので、10月の誕生日までの期限決めて、出来なかったら辞めようかと、この、「不得意なことを克服する」と言う幻想から、自分を解放してあげようと思ったわけ。
そう思うとさ、なんか、やる気が失せて、こんな暑い日に、わざわざバク転の練習なんか行きたくないなぁ、涼しくなってから再開しようかしら、なんて、先週は練習サボったのよ。
ところがよ、いや~、ちょっとさあ、運命と言うか、偶然と言う名の必然ってあるのね~。
我が家は、基本はテレビは押入れに片付けられてる。基本テレビ番組つまんないじゃん。
あと、テレビなんて、老い先短いアテクシの時間泥棒。
でも、サッカーのワールドカップやら、テニスのウィンブルドンやらで、ライブでどうしても見たいイベントがある時は、押入れから出して見てるわけ。
でさあ、昨日、たまたま、ホントに、たまたま、帰宅した時に、ウィンブルドン見なきゃと思って、NHKにチャンネル廻したのよ。(死語)
72時間ずっとカメラを廻して、そこに行き来する人にインタビューする、地味~な番組あるじゃない。それを、ボーっと見ていたら、なんか、見たことある建物が出てきたわけ。
「あー、これ、アタシが前に通っていた体操教室じゃん!!」
と1人暮らしの部屋で叫ぶ、43歳のババア。
そう、初めて体操を始めて通い始めた教室、マスゴミで取り上げられる回数も多くて、人数増えて来て、先生がイマイチだったので、辞めたのよ。
そして、その教室に通う練習生へのインタビューが始まった。
あー、この小太り禿げオヤジ、アタシの同じクラスで、アタシよりも全然出来なかった人じゃん。
あー、この若い子、身体堅くて、アタシが倒立教えてやった子じゃん。
あー、このオバサン、まだ続けてたんだ?
と、一人暮らしの家で、ギャーギャー叫んでしまった43歳ババア。
てかさ、この人達、通い始めて1年程度で、普通に1人でバク転してるんだけど。
身体堅かった若い子なんて、連続バク転とバク宙までやっている。ちょっと、曲がっているけど。
唖然としたわ。
4年も通って未だに先生の補助は取れず、先生にはどうやって教えたら良いかわからないとまで言われてしまった私。
先生の教え方が悪いわけでなく、アテクシの練習方法、練習態度に問題があったはずと、やっと気が付いた。
そして、勝手に敵にして申し訳ないんだけど、「打倒、小太りオジサン」の闘志が、メラメラと燃え上がって来たのよ、今更。
もう居ても立ってもいられなくなって、夜中に、翌日のバク転レッスンを予約。
そして、本日のレッスンを終えたわけなんだけど、いや~、ライバルの影響って大きいよね。
先生にこの出来事を話して、何故4年も続けて出来ないのか、どうしても出来るようになりたって話をしたら、
「じゃあ、思い切って、跳び方変えますか?」
と、バク転で後ろに跳ぶタイミングを変えたのよ。
するとさあ、
「丘間さん、補助が軽くなりましたよ。まだぎこちないけど、今までより全然マシです。」
との、最小限の褒め言葉。
嬉しくなって、早速明日もレッスンを予約してしまったわ。
今まで、1人でウダウダ、ダラダラやってたから、バク転、出来ても出来なくてもいいかなぁ、なんて思っていたが、「打倒小太りオジサン」と言う目標が出来たおかで、モチベーション革命が起こったわ。
とりあえず、10月の誕生日には、「バク転補助なしで出来たー!!!」とブログで報告出来るように頑張りますわ。
サッカーが死んだ日について
4年に1度の憂鬱な時期、そう、「サッカー見て当たり前」「日本を応援して当たり前」みたいな、多様性を認めない雰囲気がホントに嫌。
昔、茶番クーバーオリンピックで、キモヨナが優勝した日に、
「フィギアが死んだ日」
と言う、題名でブログを書いたのを覚えている。
まさに、今回のワールドカップサッカーのポーランド戦は、
「サッカーが死んだ日」に相応しい。
てかさあ、審判に根回しして八百長したキモヨナの方がまだマシよ。
だって、一応は、自分で戦ってモギ取った金メダルじゃない。
今回の、時間稼ぎパス回しって、他人に頼って自分達はリスク低減ってわけでしょ。
「ルールだから、決勝トーナメントに出るためには仕方がない。これが勝負の世界」
とか言うけどさ、結果的に試合には負けたわけよ。
これがさ、準決勝だったら、まあ、しゃあないかなとも思うけど、予選リーグでやるってのが、志低すぎ。
カンニングして試験通るみたいなもんじゃない。
しかもさ、この醜態、世界中が見てるわけじゃない。
そこんとこ、今後のこと考えて行動すべきだったと思うよ。
まあ、突然監督任された西野さんも可哀相だけどさ、何か変な欲が出たよねえ。
「ポーランドが1点リード、日本が必死で追うが、1歩及ばず負けました。でも、ここまでよくやりました。」
で、終わった方が良かったよね。
この時間稼ぎパス回し作戦、次の試合で勝たないと、「あれはこの勝利のための作戦でした」って、正当化されないよね。
アタシが子供だったら、「ズルイ大人」を見たような気がして、サッカーしたいと思わなくなるわ。
なので、「サッカーが死んだ日」と命名したい。
嘘も方便について
私の携帯の待ちうけ画像は、ブルネイ王子の画像である。
オバサン、こいういうロイヤルファミリーでイケメンの大ファンなのだ。
イギリスのヘンリー王子が結婚したので、今はこの王子に夢中。
ブルネイ王子ってどんな人?って思った人はこちら。
左の画像が私の待受け。
さすが王子、ペットは虎。
コスタリカで火山をめぐる1日ツアーに参加した。
イギリス人、コスタリカ人、メキシコ人総勢、アテクシ大和撫子の10人のツアーグループである。
同じツアーの参加者に、携帯を渡して写真を取ってもらう時に、「この人誰?」と聞かれてしまった。
げ、しまった。とっさに答えたのが、「あ、それ、息子」
えー!!と、ツアー参加者騒然。
ああ、色々訊かれる!!と思って、先回りして口を付いて出てきたのが、
「実は、20歳の時に出来た子供なんだけど、相手側の家に引き取られて、親権を奪われた。でも、今でも彼の誕生日にはプレゼントを贈っている。だって、まだ愛してるから(これだけホント)」
と、悲しげな表情でうつむくアテクシ。名女優!!!
「オー、ノー!!」
「ドンウォリー!!」
と、ノリの良い外人達は、この猿芝居に付き合ってくれる。
いや~、地球の裏側では、ブルネイ王子の知名度が低くて助かったわ~。
コスタリカについて
突然だが、コスタリカに遊びに行って来た。
コスタリカってどこ?って言う人はこちら。
http://www.ncm-center.co.jp/tizu/kosutarika.htm
行って来た理由
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中南米に行ったことがなかったから。
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出張先のフロリダから飛行機で2時間半で許容範囲。
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飛行機が安かった。
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一応、「中米のスイス」と呼ばれているらしく、安全らしい
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最近、新しいことに挑戦するってことがなかったので
さて、気になるのが現地の物価。以下に纏めた。
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タクシーは3-4キロくらいで15USD。必然的にウーバーを使うことになる。ウーバーだと4USD程度。
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名産らしいチョコレートが1袋(コンビニで売ってるピーナツの袋の大きさ)約1,000円。
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小汚いフードコートで、注文してないのに運ばれて来た、得たいの知れない内臓の煮込みとコーヒーのセットが約1,000円。
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免税店のチョコレートの詰め合わせセット、約3,000円。
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アルゼンチン料理店の小さいサイズのステーキが約2,000円。
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火山めぐりのツアー、朝から夕方まで昼食付きで104USドル。チップを入れたら114USドル。
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ホテルは4つ星で1泊朝食付き約1万円。朝食は見た目は豪華だが、かなり不味い。
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コンビニのコーヒー、1杯約160円。1USドルで買えるお菓子がない。
これだけ物価が高いから、給料も高いのか?と現地人に聞いたところ、日本人ほどは高くないとのこと。
家賃が安い、教育、医療はタダなので、それなりに生活は出来るみたい。
周辺国からの経済難民的な移民が多いので、人口はどんどん増えているんだって。
首都サンホセの街中は基本は禁煙なんだか、首都とは思えないほどの汚なさ。
物価は高い、街が汚い、メシは不味い、あまり良いところが見付からないが、コスタリカの人々は日本人よりは幸せそうに見えましたとさ。
「逃げるが勝ち」について
今回も起こってしまった、新幹線の「誰でもよかった」殺人事件。
ある周期で起こっているような気がする。
「事件の背景を探る」
だの、
「犯人の心の闇に迫る」
だの、報道もいつも同じ手口。
そして、当たり前のことを言うコメンテーターが「これは社会全体の問題だ」とか、言い出すパターン。
そんなことよりもさ、新幹線の各車両に麻酔銃一丁くらい用意出来ないかしら?
抑止力くらいになるのでは?
もうさ、「誰でもいい」事件、背景をいくら探っところで、予測は不可能なわけで、これは
「災害」
として捉えて、避難訓練とか、護身術を学校や職場でも取り入れるべきだと思うわ。
犠牲になった男性は勇気あるわ~。
私、絶対逃げると思う。卑怯者と呼ばれても逃げると思う。
逃げるが勝ちとは言わないが、負けてもいいので逃げると思う。
犠牲になった人が馬乗りで切りつけられても、逃げた方々を責めることは出来ないわ。
なので、ホント、みんなで逃げる練習しましょうよ。
「終わった人」について
遅ればせながら、内館牧子の「終わった人」を読んだ。
内館牧子と言えば、もう、あーた、「週末婚」でしょ。
あの、永作博美の長~い名台詞、昔よく暗記したわ~。
「こういう女を寂しがり屋の弱い女と言うんですね。したがり屋のズルイ女って言うんですね。」
見たい人は、こちら。
https://www.youtube.com/watch?v=yvyWVUvkCjQ&list=PLI8Sw1Pu-dlfzoal3r3PMDv_gl7VxvI1e
なので、昔ほどの勢いがないので、内館牧子こそ「終わった人」と思っていたわけだが、久しぶりに読むと、台詞が臭くて面白い。
43歳、20年も経てば、この小説の主人公と同じように、定年するわけでさ、いや~怖いわ。仕事がなくなるってさ。
もちろん、お金の問題もあるけどさ、毎日やることがなくなるって、怖すぎる。
今はさ、リーマンの仕事しているから、一応やることあるわけで、何とか気が張っていられるが、やることなくなるって地獄。
趣味に生きるたって、仕事してるから、「趣味」と呼べるわけでさ、そればっかりやってたら、飽きるでしょ。
なので、最近おろそかになっていた、「起業計画」。
本気で取り組まないと、定年があっと言う間に来てしまうと言う自覚したわ。
とにかく、今年中、最低でも、「副業」はスタートとして、サラリーマンの給料以外に1,000円は稼ぎたい。
たった、1,000円って思うかも知れないが、メルカリとかヤフオクとかじゃなくて、何とか自分で対価を作って、1000円稼ぐってさあ、サラリーマン生活に入り浸ってると、かなり難しいわよ。
今年も半年過ぎてしまったわけで、あと半年で、年末の日記では、1,000円稼いだわよ~!!って報告出来るように、毎日行動するわ。
カミングアウトについて
先週の衝撃ニュース。
http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/180601/lif18060112080011-n1.html
勝間氏のカミングアウトよ。
いや~、何が驚いたって、相手が、ディズニーランドで女性と結婚式上げた、増原氏。
渋谷区パートナシップ制度登録第1号で、離婚も第1号。
普通に男性と結婚して子供を設けて、離婚して、そして50代を手前で、女性との交際宣言。
発表があった翌日、たまたま、勝間氏の勉強会に参加。
彼女の講習が淡々と進み、特に誰もカミングアウトには触れず。
勉強会が終わって、会場の片付けを手伝っているときに、勝間氏に
「おめでとうございます!!」って声を掛けると、
「おめでとうは嬉しいんですが、まるで結婚でもしたような騒ぎになってしまって・・・」
と、ご本人は至って冷静。
周りの人達も、特に関心もなく。。。
まあ、50歳のオバサンの恋愛話なんぞ、興味がないのよね。
では、何故に、結婚でもなく、単なる交際でカミングアウトしたのか?
どうも、アテクシ、ビジネスの臭いがするのよね。
この2人、どちらもKO出身の、ミタ会なのよ。
恋愛よりも、そっちの繋がりの方が固いように見える。
最近大波が来た、LGBTブームに乗ろうとしているのでは?
増原氏と交際宣言することで、LGBT問題の第1人者じゃない。
講演とか増えるよね~。
これはこれで、全然良いことで、別に勝間氏ディスっているわけではなくってよ。
これをきっかけに、どんどんLGBTの市民権を獲得して頂くことは大変結構。
あと、勝間氏的には、「究極の高効率パートナー」を見付けたんだと思うわ。
まあ、ホント、アテクシも男と女の間の立場から言わせていただくと、男と女を比べると、仕事が出来るのは女の方。
全員とは言わないが、比較した場合は、男はどうしても仕事をサボる。言われたことが出来ないと言うか、要領が悪いが、プライドだけは高い。女と比べると気が利かない。目先の利益にすぐ目が眩む・・・・・、等々。
いえ、もちろん優秀な男はたくさんいらっしゃいます。でも、セクハラとかパワハラとか、電車の痴漢とかロリコン殺人とか、何か面倒なことを起こすのは、男の方が圧倒的に多い。
なのでよ、男がパートナーだと、勝間氏の足引っ張るのよ。
子育てしながら、もう1人でデカイ子供の面倒見れないもの。
しかも、仕事も忙しいから、手間がかかる男と付き合うのは、キツイんだろうなあと、思う。
なので、私もこの勝間氏の交際宣言に影響されて、女性のパートナーを探そうかと考え始めたわ。
アタシもバヤイ、心は女子みたいなもんなので、「レズ」に分類されるのかしらね。