らっての気まぐれ -173ページ目

わさびの花

今日もまくまく~東京食べ歩きとか犬とか~-わさびの花

こないだ静岡方面を旅行した時に撮った写真。

御殿場の【わさびの郷】というところの売店で売られていたのですが

ブーケみたいになっててかわいかったからパチリ。

博多練酒

スーパーに行ったとき、

なにげなーくお酒コーナーにふらふらーっと辿りつき

一目惚れして買ってしまった。


今日もまくまく~東京食べ歩きとか犬とか~-博多練酒

その昔、戦国時代では出陣の景気づけに飲まれ、

その後もおめでたい三々九度や、正月をはじめとした

五節句などに用いられた博多町衆の祝い酒です。


↑これ、画像のパッケージ正面に書かれている文言。


わたくし、どぶろくとかマッコリとかにごり酒とか

そういった類のものが好きなのです。


白酒は練酒を簡略した製法で作られるそうですよ。


パッケージ側面の説明に書いてありました。以下抜粋。


博多ねり酒の製法は、上質の米、もち米を乳酸発酵させ、

その乳酸液に米、こうじ、水を入れて再び発酵させてうすで引き、

絹布でこすものです。

日本独特のお酒“清酒”の製法も本質的にはこの過程を経て造られ、

ねり酒はまさに日本酒の原点と言えます。

それは、とろけるような絹ごしの舌ざわり、甘酸っぱさ、

それにお酒の香りが絡み合い、

博多ねり酒ならではの奥行きの深い味わいです。


福岡県久留米市

合資会社 若竹屋酒造場


飲んでみた感想。


甘い!

でも、おいしいおいしい。

そうそう、この乳酸な感じがすきなのよー。


濃厚な甘酒??甘酒よりの白酒というか。


そして、アルコール度数はたったの3%。


お酒とゆーよりもデザート的だわ。

それくらい甘いのー。


ま、これを飲んで戦国武将に思いを馳せながら

『天地人』でも見るとしますか!

って、これ博多のお酒だから、春日山ははるか彼方。

徹子の部屋 タカアンドトシの回

4/3(金)OA分タカアンドトシの回。見ましたー。

今回もおもしろかった。


徹:こないだフライデーに出たとか?

ト:最近とゆーか、2年前なんですけど

徹:なんだぁ2年前の話を話題にするなんて失礼ですよねぇ。


徹:でも、それはどういう?


やっぱり聞くんかーい!(°∀°)

で、トシの彼女の話になりました。


ト:彼女は一般人ですから

タ:え、チンパンジー?


ト:一般人っつったんだよ。(パシlッ)


徹:そこで「欧米か!」はないの?


ト:そうですね。欧米かではなかったですね。

 すみません。

 (タカに向かって)もっと気の利いたツッコミしなさい。


タ:欧米か!(パシッ)


ト:なんでだよ。無理矢理やるんじゃないよ。

タ:黒柳さんが(「欧米か!」を)好きだから。


徹:(タカに向かって)あなたのその・・・あなたっちゃなんだけど

  タカアンドトシっていうのね、っていうのはなかなかさぁ

  並んでるときはいいんだけどバラバラになっちゃうと

  どっちがどっちかアッハッハ


案の定、

「タカ(トシを指す)アンドトシ(タカを指差す)」

と間違えており

トシがそっと訂正してました。


徹:間違ってました?アッハッハ

  「トシアンドタカ」になっちゃいますよね?アッハッハ


おもしろーい!おもしろーい!!アッハッハ


その後、

彼らの昔の写真を見てなぜかツボにはまり爆笑する徹子さん。


彼らのネタ披露の後、

トシもタカにどつき突っ込みされることに触れて


ト:髪の毛がない分いい音がするんですよ。

徹:脳が中にナイみたいなね。(笑顔)


やがて話は家族の話題へ。


徹:(トシに向かって)あなたは三姉妹?


ト:この顔で三姉妹だったらえらいことになりますね~。

  三きょうだいです。


徹:お兄さま、お姉さま、あなたということで。

  でも、下の妹さんが・・・


妹さんはいませんよー。

その直前にしっかり確認してるのに。


最後にトシから質問で

ト:黒柳さんほどの大物の方でも緊張される相手はいらっしゃいますか?


徹:エリザベス女王やサッチャーさんとかゴルバチョフさんとか

  いろいろ会ってきましたけどもああいう方たちは

  噛み付いたりはしませんので怖いってことはないですね。

  ただ、緊張するとするとねぇ、あの・・・いいのかしら言って。 


徹:あまりおもしろくない芸人の方。

  徹子の部屋に出ていただいて

  「なんだかあまりおもしろくないのね」と思われてしまったら

  それは私のせいですから。

  わたしは正直なもんですから、何かやっていただいて

  笑わないときは笑わないから、どうしたらそれを

  取り繕えるかで緊張します。


おぉー、緊張するのは芸人さん側だけじゃないんですね。

徹子さんなりにいろいろ気を遣っていらっしゃるのだ。


ちなみにタカトシたちに会うのは緊張はしたけど

悪い緊張ではなくて、楽しみな緊張であり

「笑えました」と言ってました。


やっぱり徹子さん好きだ。