こんにちはラティア です
昨日ご来店くださった40代M様のお話です。
帰国中のお友達と久しぶりに会われた時のこと。
お友達が、じーーーっとM様のお顔を見つめて。。。
「ねえ、M子。すごく肌キレイになってない?」
と、
わざわざご主人にまで振って確認されたそうです。
ご主人も
「うん、M子さんキレイになってるね」とうなずき
そこからはもう
「どんな美容医療してるの?」
「ヒアルロン酸?」
「リジュラン?」
「水光注射?ハイドラ?」と。。。
カタカナのオンパレード(笑)
A様はちょっと困りながら
「医療は受けてないよ」
「寝屋川のラティアでエステと受けてるだけ」と
伝えしたそうです。
すると、相手の方は
「え?エステなんかで…?」
という、正直ちょっと意外そうなお顔をされたとか(笑)
なぜ“エステだけ”で肌は変わるのか?(肌理論)
お肌が褒められる条件は、実はとてもシンプルです。
血流
酸素と栄養の供給
真皮層の弾力(コラーゲン・エラスチン)
表情筋の働き
この4つが整っているかどうか。
肌は「塗るもの」や「入れるもの」よりも、
自分の肌がちゃんと働けているかで差が出ます。
血流が良い → 細胞に栄養が届く
酸素が巡る → くすみにくい
真皮が元気 → ハリが出る
表情筋が動く → たるみにくい
つまり
**肌は“育てるもの”**なんです。
ラティアの施術は「肌が育つ環境」をつくるケア
ラティアの施術は、
血流
酸素供給
真皮へのアプローチ
表情筋ケア
このすべてを意識した組み立てになっています。
一時的にツルっとさせるのではなく、
「自前の肌力」を底上げするケア。
だからこそ
ふとした瞬間に
何気ない日常の中で
何もしていないのに
「最近キレイになったね」
と言われるようになるのです。
“その場の変化”ではなく“積み重ねの変化”
以前のお客様F様も、
一日のうちに全く違う場所で
別々の男性3人から
「若くなったね」
と声をかけられたと
嬉しいご報告をくださいました。↓↓↓↓↓
これは
特別なイベント用の一回ケア
ではなく
日々の積み重ねで“土台”が変わった結果
肌は、ちゃんと育てると
人から見て分かるほど変わります。
お肌も身体も「自前を整える」がいちばん強い
お肌も身体も同じです。
外から何かを足す前に、
自分の中にある力を整えること。
血が巡る![]()
筋肉が動く![]()
細胞が元気に働く![]()
この“自前の土台”が整うと、
健康も
美しさも
連続して続いていきます。
「何を入れるか」ではなく
「どう育てるか」。
ラティアは
その“育て方”を大切にしているサロンです
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