風邪?の微熱と、睡眠不足、熱中症気味で体調が依然として不安定です。
昨日は少し調子がよかったので用事したりブログ記事も書いたりしていましたが、
夜お風呂の中で受信モード全開になり、
たくさん浮かんできました。
メモしたのを少し直したりしてからブログにしようかなと思っていましたが、
今回はメモを取ったときのそのままの文をアップします。
何のことやらさっぱり??の内容かもしれません

「私はあなたのこどもです」
一度、
暗闇に落ちないとまぶしすぎて見れなかった
暗い海の底でたしかに光るその姿
脈打つ音が
みんなに居場所を知らせた
目印になった
"柱となれ"
灯台、光の柱。
いま、みんな、集まった
青い星であなたのもとにいまみんな、揃った
わかる
つたわる
指先に感じる
みんなを。
かつてともにここを目指したひと
それをわすれ、争いあったひと
愛し合ったひと
救えなかったひと。
あの日、
ともに祈り捧げたうた。
ひとり、
空を見上げ口ずさんだうた
きっと誰かに届くはず、と。
すべていまこの時のため。
届いていたんだよ。
だからここまで、みんな来れたんだ。
見届けよう
わたしたちのこの星、
護りたかった「母」がいま
あらたに生まれ変わろうとしている
うまれる
あたらしい母が、
わたしたちの真実が
新しく産まれようとしている。
手を取って。
ともに歌を紡いでいこう、祝福のうた。
わたしたちの歌声が母を導く。
「行きなさい!」
いつか残ろうとするわたしたちを追い出すように、外に出して護ってくれたMOTHER
どこにいても
あなたとわたしを結ぶへその緒をかんじていた。
なつかしいあたたかな声を聞いていた。
青い星、地球。
恋い焦がれ、ふたたびあなたの腕に抱かれたいと。
たどり着いたここで
たくさん
たくさん
迷ってしまった
見失ってしまった
もう二度と、と
みずからを封印した。
MOTHER
わたしは思い出しました
わたしはあなたの子どもです
あなたが本来の姿に産まれなおそうとしているこのとき
あなたがのこした子どもであるわたしたちが
未来に確かに生きるわたしたちが
あなたに光を降ろします。
愛をかえします。
わたしたち子らはいま、みな揃いました。
あなたのおそばにおります。
愛おしい子らはみな、あなたのおそばにおります。
あなたに愛を送っています。