ここの、夢を。
ここ最近やたら頭に思い浮かぶの
まるで遠くで鐘が鳴り響くように。
聖徳太子、四天王寺、「天主」(キリスト教や教会など…)、大阪城、豊臣秀吉、徳川家康、神武皇后、上町台地、仁徳天皇陵…
私の人生で縁のある土地、
良い思い出も苦い思い出も、ここばかり。
言い換えると
このエリアから抜け出せないような気さえしている。
大阪人は豊臣秀吉を太閤さんとして慕うらしいが、私個人としては豊臣秀吉を思い浮かべるとなぜだか複雑な心境になる
宗教でこどもたちが犠牲になるようなことがもうありませんように
最近ようやく言葉になった。
宗教・布教・信仰の道を大義名分に
こどもが心身傷つけられるのはもうたくさんだ!!
主君のために…とかも。
神仏は何も悪くはないの
それらを隠れ蓑にして
己の私利私欲を
信徒
とりわけ何もわからないこどもたちで満たそうとする人たち
悲しい。
このような人たちも、こどもたちも…
そのループから抜け出せることを信じて。
性と、宗教と、こども…
やっぱりこれかあ〜…(笑)。
これまでの人生のクリアリングも山場かもしれない(笑)。
