現在ブルネイで
Hassanal Bolkiah Trophyという大会が
開催されています。
U22を対象としている東南アジアのサッカー大会で
今年は東南アジアより7ヶ国が招待され参加。
残念ながらインドネシア、マレーシア、フィリピン、
そしてベトナムは他大会や国内リーグの都合により不参加。
よって今年の参加は
ミャンマー、東ティモール、ブルネイ、タイ、
シンガポール、カンボジア、ラオス。
既に予選が行われ、結果はこちら
(Wikipediaより抜粋)
ということで予選突破は
ミャンマー、東ティモール、シンガポール、カンボジア。
Aグループはミャンマーが安定した強さを発揮。
東ティモールの躍進とタイの予選落ちというのが気になるところ。
Bグループは全チーム1勝1分という混戦だったようですね。
準決勝は本日。
その対戦カードはこちら。
(Wikipediaより抜粋)
強豪チームが出場しておらず
対象も22歳以下とはいえ、
今年はSuzuki Cupがひかえていることもあり
興味深い大会です。



