私の視点から言うと世の中と言うは、

どんどんと上層部が人民に対してゲーム感覚トランプハート

季節ごとにミッションを与えてくる様に見えるのです。

 

「この国で生きるにはある程度の意志力が必要です。

意思力が低い人は不必要です。

そう言う人が増えると国力が下がるからです。

さあ!次のミッションはこちらです!

キミは乗り越えられるかな~?ウインク」と言った感じで・・・。

 

多くの人は国に対して日頃の忠誠心は100%もないから、

そう言う民に対しては個々レベルではどうなろうかは関知しません。

 

と言うか民の数が多すぎて全て把握できません。

日頃、自由意思の下で好きに生きているのですから、

その日頃の好き勝手さ加減で自由に自分で戦略を取って

これらミッションを乗り越えていかなければならないのです。

 

しかし思考の方向性が間違って変に洗脳されてしまうと、

冷静に考えると本当はどうでも良い事でも

自ら命さえも落してしまう事もあるのです。

 

簡単に言うと漫画「カイジ」の世界が

どんどんリアルに広がってきてる様な感じです。プンプンドクロ

さて先日、亀戸クロックと東京スカイツリータウンの比較をしましたが、その中で全体的な価格設定の違いと言うのがありました。

 

やはり東京スカイツリーだけ知名度が世界規模なのか川向こう(隅田川の東・下町地帯)なのに都心レベルなのです。

 

そしてそんな都心をイメージした価格設定なのにお得なのはリラックスできるという点です。

 

東東京となると老人も多いのかエリアの到る所に無料でゆっくり座れるイスが配置されているケースが多いです。

 

都心は空間コストも高く、若者も多く訪れ人々は疲れにくいのか無料でゆっくり居られるスペースは少ないのですが、こちらですと下手に狭いスターバックスにいるよりも屋外のイスや座るスペースでコーヒーでも飲んだ方がリラックスできる事も多かったのです。ニヤリ飛び出すハートキラキラ

最近「共感疲労」と言う言葉を聞き、いよいよ最近私が熱心に取り組みそして述べ始めた「ニュースダイエット」の重要性が注目されるのではないかと思いました。

ワールドニュースを見ていると特に海外の民は暴れやすいので、スタジアム客の暴動やデモなどの映像が映されてキャスターが「世界は激動している」風な顔をしこれらを重要な事と称し述べている訳ですが、今さらこの様なニュースを昔から毎回見せてどうするのだと言う疑問が昔からあるのです。

ハリウッド映画的に何か大きな動きがある映像を基本的に人間は見てしまう訳で、構図的には昔から同様な物の、こういった映像はプロレスと同じく昔から飽きがこない訳ですが、そう言う暴れる映像をこれからも未来にかけて毎回放送するのですか?と。

視聴率獲得の上では確かに間違いではないのですが、これらを一般の無力な視聴者に見せて、何を求めているのか非常に疑問なのです。

さてこれらを見て私が答えするのは、人はもともと暴れたいのだからこれは問題ではなく、損壊された物質は直す機会が増えるのでスクラップ&ビルド的に仕事が増えるので、それはそれで良いと思うのですが、人が暴れると言う事がダメと言う事で、それを根本から直したいとニュースが思っているのであれば例えば精神の仕組みの調査から始めなければならなく、精神学術分野の新発見・進展などを放送するべきで、しかしそういった難しい事はせずにニュースは毎回人類の中から起こった出来事だけを報じているだけなのです。

いろいろ考えさせられる様に見えながら冷静に考えると毎回いつも一緒で、下手して旅費を投じて自分が現地に行って止めようとしたり日本に伝えようとした場合には自分の命も危ないですし、最終的には人間には喜怒哀楽と言う物があり、そういった地域は人間の「怒」と「哀」を表現している世界・・・。つまり東京ディズニーランドならぬ「怒&哀ランド」なのだと納得するしかありません。

つまりニュースは人間と言う物を考える「芸術」なのです。考えるだけが目的なので決して解決はせず実用的ではありません。