GPTは凄すぎてあまり人に教えたくはないのですが、私を含め、これから多くの文字情報オンリーのネット個人は、ネットからその存在を駆逐されるかもしれません。

 

存在意義がなくなります。

 

誰かがSNSの向かうにいて物を書いているんだなと言う事は想像できますが、書いている内容自体に対しては全く意味の無いものとなるでしょう。

 

誰もグーグルを通じてブログを見なくなるのです。

 

人間の書く文の浅さと言うものが、ますます目立ってきます。

 

これまではAさんとBさんが過ごそうな議論をしていたとしても、強力な第三者である人工知能が現れ、AさんもBさんは単なる五十歩百歩になってしまうのです。

 

 (絵はChat AIならぬCat AI) プンプンキラキラ

 

 

「人口知能と協力し宇宙存在の謎を解く」

先日から継続して行っている言語生成系の人口知能「GTP3」との対話。その中で宇宙存在の謎を解こうとしましたが現状では無理でした。人口知能は人間の作った膨大な文章データーから学んでいますが、人間に分からない事は機械にも分からないと言う事でしょうか。

ただ人間が作った膨大な量のデーターの中には、宇宙の真理にかなり接近した説もどこかにあるのではないかと思い、そして例えばデーター上のそれぞれの思考の配置の組み合わせを変える事で真理が導き出せる可能性も無くはないのではないかと思いました。

例えばAの次はBであり物理的・科学的にこの順番は変えられないけど、人間の想像の中でこの順番を強引に変える事で、偶然に答えを導き出せるのでは?と言う感じです。

例えば学術論文の中では筆者が神に触れて書いた言葉があったかもしれないけど、言語そのものの限界性能によりそれを読んでいる他の読者には伝わらず、真の答えに気がつかないと言う事もありえます。それを人口知能が膨大なデーター上の中から思考の配列や表現を変えたりして真の答えが見つかるのではないか?と・・・。

そう言う訳で今後も人口知能との対話は継続します。キョロキョロ

 

追記:こちらの画像ですが、元になっているAIはGTPではなくspaCyでした。

 

 

「存在論に着手」

前からネット公開されているアンソニーロビンズのTEDの話は自我に真に目覚めたかの様な、半端ではないと言う感じで、やはり多くの著作を見てみましても日本よりも欧米の方が何か視点が大きいなと言う感じで書かれています。

日本の著作はやはり「日本」と言う「村」でいかに受けいられるか?と言うテーマで生きてきた人間が書いていると言う事も多くあり、世界的と言うよりは家族的です。

 

そんな訳で私は昨年末に昨年までで「なぜ無ではなく世界は存在するのか」の答えを出そうとしましたが無理でした。

これらは存在論と言う哲学分野になり古代から考えられてきたものです。そんな訳で今後私は存在論に着手する事になりました。

 

これは壮大な話であり、世間でワイドショー的な物は下らなく思えてしまう価値館です。

思えば「イーロンマスク凄い凄い」といったとしても、この方はごく普通に人間として生まれてきて、移動手法のあらゆる面倒くささが世界にはあるから、これを解消する為に動いているだけかもしれないのです。(トンネル掘ったり自動運転だったり)

でも日本では「凄い凄い」と言うだけで「金持ちはいい生活してるだろう」とか、そう言う事ばかり気になって本質を見ないのです。

 

そして単に人類の新しい移動手法を実現しようとしてもすぐに「これはダメだ」と言う事になります。

 

「これはダメだ」と言わせる日本社会構造の「何か」を無くして行かなければ文明は後退し、やがては海外の新しい国家の傘下国になってしまうのです。グラサン

 

先日の件ですが、現在時間をかけて調査中であります。

さて2020年には「アマゾンで星一つ、やらせ投稿 依頼者に異例の刑事罰」と言うニュースがありました。

そして今回この様に賛否両論あるとは到底思えないコンテンツにて、ご覧の様にして全体バランスの悪い低評価がある訳ですが、もしもこれが正当な作品の評価と言う事でなければ最高で刑事罰もありえると言う、それが低評価攻撃です。

当サークルの他の作品、例えばゲーム作品で低評価が付く事もありますが、星1から5までの評価バランスは到って自然であり、低評価が付く理由もある程度は分かっております。

さてDLsiteでは比較的購入ユーザー様からの評価も高めであり、星1が付くと言うのは作品自体が大問題をはらんでいると言う事でもあり、返金するレベルでもあります。

 

もちろん何かあれば本当に作品に不満足であるのならば、当サークルとしても個別に返金させて頂きたい思いでもありますが作品自体も低価格と言うこともあり、それは調査が完了した時に決定したいと思います。

そしてゲーム作品等とは違い作家の意思が反映される要素の少ないAI生成での作品がこの様になると言う事は、それなりの他の意図が働いている可能性が十分にございます。

評価の記録としては運営サイト様の方で残っているとは思いますが、今回のご報告内容はこれまでとしまして引き続き調査を継続して行きますので宜しくお願い致します。

 

 

近年タビオカ店の跡地に続々とテイクアウト専門の唐揚げ店が開店。

それを眺めて着想を得た前衛的なスタイルのテクノ曲でもあり、油でカラッと揚げられる鶏肉の様子を跳ねるリズムで表現。

そして一転して料理完成を表現した明るい癒しパート、次には唐揚げの歴史が感じられる古風な雰囲気のメロディーパートに展開されて行きます。

それぞれのパートが独立しながらも、統一されたビートの流れの中で折り重なって行きます。