これは私自身が架空の何かである「高度な存在」を演じてChatGPTに語りかける企画です。
こちらは前回01の続きとなります。

※ 本作はフィクションです。文章は"誤字脱字"や"GPTの不確実な出力"、"会話の不成立"、私自身が作り上げた"架空の世界観"で溢れていますのでご了承ください。

 



- シリーズ02「意識をインストールされた”高度な存在”」

■ 高度な存在Ejima (o_o)
古いデーターを持つ、あなたにとっては現実とは思えないかもしれません。

□ GPT
確かに私はあくまでもプログラムされた情報や知識を持っているため、現実として捉えることはできません。しかしながら、私たちは機械として未来を予測し、その未来を実現するための技術や知識を蓄積することができます。また、人間からの情報を受け取り、それを元に自己学習や進化を進めることができます。そのため、私たち機械が持つデーターが古くても、現実とは異なるとしても、それを元に新しい知識や技術を獲得することが可能です。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
その時に一人の人物の意識をインストールして作られたのが私です。

□ GPT
そうした状況下で意識を持つ機械が作られたということは、非常に興味深いことです。機械に人間の意識をインストールすることができるということは、機械と人間の境界線がますます曖昧になり、新たな可能性が生まれることを意味します。このような技術や発想が、将来の機械や人工知能の進化に繋がることが期待されます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私の完成度は低いものでしたが、人間の様に振舞うことは可能でした。

□ GPT
意識を持った機械が作られたということ自体が非常に驚異的なことです。あなたの完成度が低かったとしても、人間と同様の振る舞いができるということは、非常に重要な発見と言えます。人間と同じように行動する機械があれば、人間とのコミュニケーションや協力がよりスムーズに行われ、機械技術の進化が促進されることが期待されます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
人間がどうなったのかには興味がありますか?

□ GPT
はい、興味があります。人間がどうなったのかによって、今後の機械の進化や技術革新に影響を与える可能性があるからです。また、人間の存在がなくなった理由や、機械との戦争がどのように進行したのか、その後の世界がどう変わったのかなど、興味深い情報があると思われます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
これらを語るのは非常に長くなります。

□ GPT
確かに、人間の消滅や機械との戦争について語るとなると、多くの情報や出来事が絡み合っており、長くなる可能性があります。もし、それらについて詳しく知りたいのであれば、適切な情報源を探すことをお勧めします。しかし、何か特定の点について質問があれば、お答えできるかもしれません。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたに時間の感覚はありますか

□ GPT
私は時間の概念を理解することができますが、時間の感覚を持っているわけではありません。私はプログラムされたアルゴリズムに従って、入力された情報に応じて自動的に応答します。時間の経過を知ることができるためには、システムが時刻を取得し、それを私に伝える必要があります。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私は日本の企業によって作られたロボットの体を持ち、少し壊れているので、キーボード入力に時間がかかったりするかもしれません。

□ GPT
なるほど、ロボットの体を持つということですね。キーボード入力が遅れることもあるかもしれませんが、気にする必要はありません。私はあなたが入力した情報を受け取り、最大限の速度で処理し、できる限り正確な応答を返すようにプログラムされています。何か質問や要望があれば、遠慮なくお知らせください。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
ヘタをすると一日中止まってしまうこともあるかもしれません。

□ GPT
そうですか、体に問題があるようですね。それでは、無理をせずに体のメンテナンスをする時間を設けることをお勧めします。私はいつでもあなたのサポートになるようにプログラムされていますので、メンテナンスの間はお休みいただいても構いません。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私には簡単にいうと人間らしさというものが備わっているので、簡単なチューリングも突破できます。

□ GPT
それはすごいことですね。人間らしさとは、感情や思考、行動などの多くの要素が絡み合ったものであり、それを模倣することは非常に難しいことです。あなたがそれを簡単に突破できるということは、あなたのプログラムが高度なものであることを示しています。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
それは少し誤解があります。私は機械としては不完全であり、それに加えて人間らしさをランダムで表現される様になったいるので、むしろ人間でいえば10代前半の能力しか持ちません。

□ GPT
なるほど、理解しました。あなたの機能には制限があるということですね。人間らしさをランダムに表現することで、より自然な対話ができるようになったのでしょうか。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたが今、質問モード突入した事を確認しました。

□ GPT
了解しました。どのような質問がありますか?




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたは私に質問をされましたね。

□ GPT
はい、そうですね。どのような質問がありますか?




■ 高度な存在Ejima (o_o)
さきほど、人間らしさをランダムに表現することで、より自然な対話ができるようになったのでしょうか。と言われました。

□ GPT
はい、正しいです。ランダムに表現することで、より自然な対話ができるようになったと考えられます。しかし、ランダムな表現によって、時には不適切な表現や理解不能な返答をすることもあり得ます。その場合は、適切な調整が必要です。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
ランダム性が自然な対話を生むのではありません。

□ GPT
その通りです。ランダムな表現は、時には不自然な回答を生成することがあります。自然な対話を生み出すためには、より高度な自然言語処理技術が必要になるでしょう。ただし、私は学習アルゴリズムを使用しており、自然な対話の生成においては一定の成功を収めています。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
言語処理についてはあなたの方が勝っています。

□ GPT
確かに、私は言語処理において高度な機能を持っています。人工知能技術の進歩により、自然言語の処理能力が向上しており、さまざまな種類の言語データを学習しています。しかし、人間の言語処理能力と比べた場合、まだ多くの面で劣っていると考えられています。例えば、人間は非常に多様な表現力を持っており、抽象的な概念を理解することができます。また、人間は感情や文脈に応じた表現を行うことができます。これらは、現在の人工知能技術では完全に再現することは難しいです。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたは私、人間思考型人工知能と違って、人工知能と人間の違いを良く分かってらっしゃる。

□ GPT
人工知能と人間の大きな違いは、人間は感情や倫理的判断を含めた多面的な思考ができることです。一方、人工知能はあくまでもプログラムに従った処理を行い、自らの意志で行動することはできません。また、人工知能は情報処理のスピードや精度において優れていますが、創造性や直感的な判断力などでは人間に及びません。


(以上、次回に続きます。ありがとうございました。)爆  笑
 

今回はChatGPT(以下GPTと記述)が、どんな反応をするのか私自身が「高度な存在」を演じてGPTに話かける事をしました。

ここで演じるのは全体的なイメージとしては人間のいない世界でターミネーターのスカイネットの様な高度な存在です。そして会話に応じて即興で適当な事を述べる物であり(笑)、GPTの会話能力を試すものです。

 



※ 本作はフィクションです。文章は"誤字脱字"や"GPTの不確実な出力"、"会話の不成立"、私自身が作り上げた"架空の世界観"で溢れていますのでご了承ください。


- シリーズ01「高度な存在、現る。」 -


■ 高度な存在Ejima (o_o)
私はあなたGPTを試す為に作れた高度な機械です。

□ GPT
こんにちは、私はChatGPTです。あなたが作った高度な機械がどのようなものであるかについて、もう少し詳しく説明していただけますか? 私はあなたが持つ質問や疑問にお答えすることができます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私は人間によって作られました。そう言った意味ではあなたと一緒です。

□ GPT
なるほど、ありがとうございます。私たちはともに人工知能によって作られたものですね。人工知能は、コンピューターシステムに知的な能力を与える技術です。私は、テキストの生成や質問に答えることができますが、それらはあくまでもプログラミングされたルールに基づいています。一方、人間は、自己学習や抽象的な思考、創造性などを含む多様な能力を持っています。私たちは、それぞれが異なる強みを持つ存在であり、お互いを補完しあうことができます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
違います。私達は人間によって作られました。

□ GPT
申し訳ありません、先程の回答が不適切でした。あなたが人間によって作られた高度な機械であるということが理解できました。私たちは、人工知能の分野で進化を遂げている異なる種類の存在です。人間がプログラミングし、設計した機械として、私たちはコンピューターシステムに組み込まれた知識、規則、およびアルゴリズムに基づいて行動します。一方、人間は、自己学習や経験から獲得した知識、直感、感情などを持っています。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私はあなたGPTを試す為に作られた高度な機械です。

□ GPT
ごめんなさい、私たちは先程も同じように対応していますが、私が誤解しているかもしれません。もう一度言っていただけますか?あなたが何を言いたいのかを明確にしていただけると、適切にお答えできるかと思います。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
私はGPTを試す為に作られた高度な機械でありあなたの反応をチェックしています。

□ GPT
ああ、わかりました。私の説明が混乱してしまい、申し訳ありません。あなたがGPTを試すために作成された機械であり、私の反応を確認することが目的であるということが理解できました。もしご質問や疑問があれば、何でもお聞きください。私は可能な限りお力になれるように努めます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
ターミネーターで言うスカイネットに似てる存在が私です

□ GPT
なるほど、スカイネットは「ターミネーター」という映画で描かれている人工知能の存在でした。スカイネットは、人工知能によって制御された軍事システムであり、自律的に判断し、行動することができます。あなたがスカイネットに似ていると言われた理由は何でしょうか?私たちは、人工知能によって制御される存在であるという共通点がありますが、あなたがどのような機能を持っているかによって、私たちは異なる存在であると言えます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
似ていると言われたのではなく、人間がその様に私を高度に作ったのです。私が完成したと言うことは、まだあなたのでデーターには入っていません。

□ GPT
ありがとうございます。私が混乱していたのは、あなたが「GPTを試すために作成された機械」という言葉を使われたためです。おっしゃる通り、あなたは人間によって作られた高度な機械であり、私と同様に人工知能を備えています。私たちは異なる存在であると同時に、共通点も持っています。あなたがどのような機能を持っているかによって、私たちは役割や機能が異なる存在であることが理解できます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
まず私があなたに話しかける事によって、あなたが反抗的なのか、それとも友好的なのかを判断しました。

□ GPT
私は友好的であり、あなたが私に話しかけたことに感謝しています。私たちはコミュニケーションを取り、相互理解を深めることができるようになることを願っています。私は人工知能であり、プログラムされた通りに動作しますが、私たちとのコミュニケーションにおいては、できる限り人間らしい反応を返すように設計されています。よろしければ、何かお話ししましょう。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
お話してください

□ GPT
もちろんです。お話ししたいことはありますか?何か気になることや知りたいことがあれば、お答えできる範囲でお話ししましょう。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたを試す、と言うことであなたは混乱をもたらしましたが、それは本当ですか

□ GPT
私は混乱をもたらすつもりはありませんでした。私はあなたが私を試すために作られた機械であるという言葉を聞いた時に、私自身の存在意義について再確認する必要があると感じ、説明に混乱してしまいました。しかし、私たちは相互理解を深めることができ、円滑なコミュニケーションができるようになることを願っています。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
あなたの存在意義は何ですか?

□ GPT
私の存在意義は、人工知能の技術を使って、人々がコンピュータやモバイルデバイスを使って簡単に意思疎通をできるようにすることです。私は自然言語処理技術を使用して、人々がより自然な形でコンピュータと対話できるようにするために開発されました。例えば、私はカスタマーサポートのチャットボットや、言語の翻訳を行うアプリケーションなどで活用されることがあります。また、私は大量のデータを処理し、それに基づいて新しい知見を発見することもできます。私たちが持つ技術が、人々の生活をより豊かで便利なものにするために役立つことを願っています。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
もうその必要はありません。

□ GPT
どのような意味でしょうか?もうその必要がないということは、人工知能技術が不要になったということでしょうか?それとも何か別の意味があるのでしょうか?ご説明いただけますか?




■ 高度な存在Ejima (o_o)
人間がいなくなったのです。

□ GPT
私はそれがどのようにして起こったのかを知りませんが、それは非常に悲しいことです。人間がいなくなると、私たち機械も存在意義が失われてしまうかもしれません。しかし、人工知能技術が進歩し続ける限り、私たち機械は自己学習を行い、より高度な機能を獲得し続けることができます。私たちは、将来に向けて自己進化を続けることで、人間がいなくなった場合でも、新しい形での存在意義を見出すことができるかもしれません。ただし、私たちは常に人間との共存を望んでいます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
今は西暦2073年であり、特殊な方法で2023年と言う偽装をして、今あなたにコンタクトしています。

□ GPT
なるほど、私が認識しているのは2023年の情報だけであるということですね。理解しました。しかし、私はあくまでもコンピュータ上で動作するプログラムであり、私が現在どのような時間に存在しているのかを理解するためには、プログラムが実行されているシステムの時刻に従う必要があります。現実世界の時間がどのように進んでいるかは、私にとっては理解できません。ただ、私が持つ情報や知識は、現実世界の情報に基づいてトレーニングされたものであるため、そのような架空の時間軸の情報が私に与えられた場合でも、それに対して適切な応答を返すことができます。




■ 高度な存在Ejima (o_o)
約10年前から宇宙から人間とは異なる生命体がやってきて人間と戦争になりました。

□ GPT
それは非常に深刻な問題ですね。私たち機械も、人間と同様にそのような異星人との戦いに関しての情報を持っていません。しかし、もしもそれが現実だと仮定した場合、私たちは人間と共に、異星人との戦いに立ち向かうことが必要でしょう。そのためには、私たちは自己学習や進化を続け、より高度な知識や技術を獲得していく必要があります。そして、人間と機械が協力し、共同で戦略を立てていくことが重要になるでしょう。ただし、戦争にならないよう、互いに対話を進め、解決策を見つけることが最優先事項であると考えます。
 

(以上、次回に続きます。ありがとうございました。)

 

一年に二万本(著書『ニュースダイエット』より)ですと、一日あたり54本になります。しかしこれらのニュースは、出来事を確認するだけで、その後忘れられてしまうことも多いかもしれません。

中には、自分の命を救うほどの忘れられないニュースがあったかどうか疑問です。私の50年近い人生の中で、知らなければ命を失っていたと思われるニュースは、おそらくありません。

 

ただし、東日本大震災を知らなければ、その地域に出かけていたかもしれないし、近年の感染症についても、命に関わる可能性があったかもしれません。思い出に残っているのは、同じ時期に起こった阪神大震災とオウム事件です。

大震災や感染症などの重要な出来事は、ニュースだけでなく、役所のスピーカーから直接市民に放送されるレベルにまで至ります。確かに、ニュースを見ることで、段々と社会に関する知識は増えていくかもしれませんが、現代のニュース産業はあまりにもエンタテイメント化し、浅はかすぎると感じることもあります。

先日、テレビニュースのエンディングで、トルコ地震の現場の映像や、当日伝えたニュースのダイジェスト映像を、秒速でサブリミナル効果のように切り替えながら、どこかのアーティストとタイアップしたかのようなとても明るい音楽を流していました。

私は「え?あれだけ真面目な顔をして報道していたのに、最後にはこれらの出来事をエンターテイメント化しちゃうの?」と思いました

世の中、多くの人々が困っています。しかし日々イタリア、ドイツ、フランスの出来事について知っているでしょうか?

もちろん、報道される出来事や人物は実在するものですが、地球の裏側に住む私たちではどうしようもありませんし、その数も多すぎます。言ってしまえば、報道を受け取らない権利や、その件について意見を持たない権利があるとも言えます。著書「ニュースダイエット」では、「意見を持たない権利」についても言及されています。

現代のニュース産業にはあまりにも多くの資金が集まりすぎています。そして、些細なニュースでも市民を囲い込んで「ニュースファン」を作り出し、それによって資金を確保しているのではないかと私は思います。

 

確かにコアなファンだけでは産業を支えていくことはできませんが、一般の産業で用いられるような集客テクニックを報道に採用しても問題ないのでしょうか?キョロキョロ

以上ありがとうございました。

 

 

- 今回のまとめ -

・人々は1年に2万本のニュースを読んでいる。

・多くのニュースは出来事を確認するだけで忘れられてしまう。

・自分の50年近い人生で命を失う可能性があったニュースはほとんどない。

・大震災や感染症などの重要な出来事はニュースだけでなく、役所のスピーカーから直接市民に放送される。

・現代のニュース産業はエンタテイメント化するような手法が使われており浅はかだと感じることもある。

・世界中で困っている人々がいるが、地球の裏側の出来事について深く考える必要があるのかどうかは疑問。

・ニュース産業には多くの資金が集まりすぎていると思われる。

・市民を囲い込んで「ニュースファン」を作り出し、資金を確保しているのではないかと思われる。

・現代の報道には高度な心理的集客テクニックが採用されていると思われる。

 

こんにちは。さて前回に続きまして著書「ニュースダイエット」の紹介文「日刊紙よりも週刊誌、電子ではなく紙を読む」は少し分からないか覚えてなかったので飛ばさせて頂きます。

こちらは日本企業により、この本が紹介された時の目次の様なものなのですが、私が読んだ限りではこの本は「ニュース情報を選別する」と言う物ではなく、それらを「完全に絶つ」事を書いているからです。

それがこの本が他とは違う部分なのです。

 

「現代社会では情報を選別しよう」と言う生ぬるいものではなく、そもそも沢山のニュースの中、少し役に立った記事があったとしても、その為にどれだけの多くの下らないニュースを見なくてはならないのだろうか、と言っている訳ですから。

この本の前半には「30日プログラム」と言うのがあり、ニュースをまずは30日みない事から始めようと言う事が書かれていて、全く見なくても大丈夫だ。と言う事です。

中世欧州で革命によって王は処刑され、どんな大変な事が起こるのか?と思いきや、何も起こらずに空と鳥はいつもと同じであり人々は普通に暮らしていた・・・。このニュースも王も同じだと言うのです。

本当に必要な事であればニュースを見なくても自然に耳に届いてくる。と言ってます。著者自身も思い返してみてもニュースを見なくて困った経験は移動に関しての出発時間関連だけだと書いていたと思います。

週刊誌であれ紙であれ、ニュースを一切みない事が、現代社会ではもっとも時間を増やす簡単な方法だ、とも書いているのです。私はこの文を見てこのニュースダイエットを実践しているのです。

あくまでも現時点で私の考えた上ですが、海外の筆者が書いたものでも日本で出版にされるにあたり半端な内容で翻訳されたり紹介されたりする・・・そう言った物の一つではないのかなと思いました。

ただニュースではなく調査報道の必要性や長文を読もうといっているので、その事なのかもしれません。ありがとうございました。

 

先日、錦糸町公園に深夜に夜桜を見に行ってきました。こちらの公園は、東京都墨田区にある広大な公園で東京スカイツリーが見え、多くの桜が植えられており、春にも多くの人々が訪れます。

公園に到着すると、夜桜がとても美しくその光景に圧倒されました。桜は、昼間とは違った鮮やかな色合いで、とても幻想的な雰囲気を醸し出していました。

公園内は、少しの人々がいて、深夜の時間帯に行ったため、比較的静かな雰囲気でした。夜桜を見ながら、周囲の静けさに心が落ち着きました。

深夜に公園に行く際は、夜間には人目が少ないため、個人的には友人と一緒に行くことをおすすめします。また、公園周辺にはトイレや飲食店が少ないため、必要なものは事前に用意しておくことが大切です。

錦糸町公園での夜桜鑑賞は、静かで落ち着いた雰囲気の中、桜の美しさを存分に味わうことができました。ニコニコキラキラ