マクドナルド等もそうかもしれませんがロッテリアに言ったら20代女性の店員さんの手の動きが凄い細かく速くて正確なんです。

昼間の忙しい時なのですが、まるで工場のロボットアームみたいな感じなんです。アスリートで言えば非常に素晴らしい。

まずこれ見た時にこの仕事は私にはできないなと言う事と、例えロボットAI化が進む時代と言ってもこれには敵わないな思った訳です。

もちろん注文・現金回収から調理・提供まで一括した機械システムを構築すれば敵うかもしれませんが、現状のボストンダイナミクス社やテスラ社の人型ロボットの様なものが汎用的な動きに基づいて進化しても、この動きには敵わないと思ったわけです。

この一括化された流れの中でもイレギュラーな出来事(下に物が落ちた。お客が質問をしてきた等)が発生したら、それも処理しないとなりません。

つまり「汎用化」と言うのは非常に難しいレベルの話だと言う事が再認識させられます。

逆にこれ程のロボットの様な正確で敏速な動きを実現させてしまう人間の営みってどうなの?と思う訳です。

果たしてこれらを人間の可能性がもたらしす素晴らしさと言うべきなのか、それとも人間の可能性を乱用した現場育成なのか?と言う事なのです。キョロキョロ

 

こんにちは、冒険好きな皆さま!

今回は、古代の人々が島から島へと移住するために用いた知恵から、現代の私たちが活かせるアイデアをご紹介します。


冒険心をくすぐられる海洋の世界で、知恵を活かして素晴らしい体験をしましょう!


「チームを組む」


古代の人々は、島々への冒険を成功させるために、仲間とチームを組みました。


協力しながら船やカヌーを建造し、航海技術を磨いていきました。


現代でも、仲間と共に冒険に挑むことで、困難を乗り越える力が増します。


友人や家族と共に計画を立て、情報やスキルを共有しましょう。


「創造力を発揮する」


古代の人々は、浮遊物や流れ木を利用して移動手段を作り出しました。


私たちも創造力を発揮し、現代の冒険に応じた手段を見つけることが大切です。


自分たちでカヌーを作り、冒険用の装備をDIYで作成するなど、自身のアイデアを形にしてみましょう。


「環境の変化に敏感になる」
 

古代の人々は、気候や海の状態を観察し、適切な時期に冒険に出発しました。


私たちも、環境の変化に敏感になり、安全な条件を見極めることが重要です。


天候や潮の満ち引きを確認し、冒険の計画を立てる際には、地元の専門家や情報源を活用しましょう。


「経験と知識を積み重ねる」


古代の人々は、航海技術や海の特性について長い年月をかけて学びました。


私たちも、冒険への知識を積み重ねることが大切です。


海洋冒険に関する書籍やウェブサイトを活用し、専門家のアドバイスを受けながら、海の世界について学んでいきましょう。


「リスク管理を考える」


古代の人々は、冒険のリスクを最小限に抑えるために慎重な計画を立てました。


私たちも、自身の安全を考慮しながらリスクを管理することが重要です。


必要な装備や安全対策を準備し、冒険に臨む前にリスク評価を行いましょう。


古代の知恵を参考に、私たちも冒険心をくすぐられる島々を探索しましょう。

 

仲間と協力し、創造力を発揮しながら、環境に敏感に、経験と知識を積み重ねながら、リスクを最小限に抑えて冒険を楽しみましょう。

冒険の世界は限りなく広がっています。古代の知恵を応用して、素晴らしい体験をしてみてください。


さあ、冒険に出発しましょう!ありがとうございました。

 

こんにちは、さて新年となり皆様に対して、私のブログ「有益な情報」が今後も有益であり続けるためには、いくつかの重要な信念を持つことが必要です。


私はここで、自分で設定したその信念についてお話しいたします。



□ 知識と情報の検証


「有益な情報」を提供するためには、情報の正確性と信頼性を確保することが重要です。


私は、掲載する情報を検証してみて、信頼性高めの情報源から得られたデータを基に記事を提供します。


また、最新の情報に追随し、常に新たな知識を取り入れる努力を怠りません。


□ 目的を定めた視点の保持


私の信念の一つは、目的を定めた視点を持ち続けることです。


偏見的な意見を述べず、客観的な情報を提供することに専念します。


これにより、皆様が自分自身の判断を下すことができるよう支援することが目標です。


□ 使いやすさとアクセシビリティの重視


情報の有益さは、その情報がアクセス可能で使いやすいかどうかにも依存します。


私のブログは、読者の皆様が簡単に情報にアクセスできるように、使いやすさとアクセシビリティを最優先に考えます。


分かりやすい文章や綺麗な絵を使用し、情報の消化が容易になるよう配慮します。


□ 継続的な学びと成長へのコミットメント


情報は絶えず変化しており、新たな知見や発見が日々生まれています。


私は自己啓発と継続的な学びにコミットし、最新の情報を提供する努力を惜しみません。


皆様に心地良い情報を提供し続けるために、常に進化し続けることをお約束します!


以上が、私のブログ「有益な情報」が有益であり続けるために持つべき信念です。

 

皆様が信頼し、参考にしていただけるような情報を提供することに最大限の努力を払い、常に成長し続けることを約束します。


お読みいただき、ありがとうございました!

 

それは確かに私が

 

 

「働けど」の石川啄木状態だったころに

 

 

「いつまでこれ続けるんだ」と思いましたもの。

 

 

人間はこれを延々にサイクルし続けるのかと。

 

 

あれは確かにおかしかった。

 

 

それは非常に愚かでした。

 

 

人間はこう言う事する生き物なのかと?

 

 

・・・そして今AI登場で喜ぶどころか逆に

 

 

「仕事奪われるのか?」状態です。

 

 

またあの疲れる時代に戻りたいのですか?

 

 

と思うのであります。

 

 

あのサイクルを続けるのなら、

 

 

もはや人類そのものが無能で無進化です。

 

さてところでですが、菜食主義者でサピエンス全史のハラリさんの弱点としては、動物の主観性を想像している点でしょうか。

なぜ人が動物の主観に基づかないとならないのか。

 

動物の主観を意識することで何になるのか。

 

人間が道具と火を使う前にどれだけ多くの獣にやられてきたのかと言う事です。

現在の熊被害を見てもそれは半端ではないし、動物を人に例えたら凶悪犯罪者レベルです。

また動物と言ってもどのレベルの動物からなのか。

 

毎日大量の魚や虫が死んでいたららこの世界は有るまじき地獄と言う事なのでしょうか。

 

まだ貧困溢れる人間世界では、せいぜい人工肉が天然肉よりも超安くならない限り無理なのです。笑

マルクス資本論でも一番はじめに物の価値はそれを生産した時の労力と時間で決まると言う様な間違い(価値は需要で決まる)をしているので「サピエンス全史」や「ホモデウス」も壮大な人類の過去歴史と未来を描いておきながらも菜食主義者のフィルターが大前提として混じっていると思うのであります。笑