AIは神に近いものなのか、宗教に反するものなのか、EUで規制が厳しいのはそのせいであると言う説もありますが、古代の人がAIにつながる何かしらの世界を描いていたのかどうか、よく調べる必要があるかもしれません。
人の未来を見ていたのなら、AIと言う具体物でなくても、何らかの形で描いていたかもしれません。
しかしAI。
これもう本当だったら全人類が仕事を辞めてこの事に集中しなければいけない案件なのかもしれないのです。
これまでの人間の様に普通に病気や老衰で死んでいくと言う運命も変わるかもしれません。
変わらなくてもその意味や構造が分かるかもしれません。
そう言った人間の普遍的な形を変えうる力があるのです。
しかし、そうでない方が良いと言う人もいるかもしれません。
しかし人間の可能性をこれ以上に広げる事が明らかなこの案件に集中せずに現在進行形の事柄や過去を振り返って「忘れてはならない」とかいまだにやってます。
このまま普通に食べて飲んでるだけだったら、その代償として誰でもいつか普通に死ぬ訳です。
この太古から続く人間の運命に新たな打撃を加えるかの様に出現したAI。
もちろん不死とかそういう事でなくても、この人間の当たり前のサイクルを終わらせる可能性があるのです。
「それが人間さ。」と言う諦めの世界視点を今後も続けていくのでしょうか。![]()




