挨拶おじさん「おはようございます。今日も一日頑張りましょう」

 ・・・だから何??? 」

 

 

 

こんにちは、みなさん!SNSでの挨拶について考えたことはありますか?

 

「おはようございます。今日も頑張りましょう」というコメントは、一見素晴らしい気遣いの表れのように思えますが、相手の記事を読んでいないことがバレてしまうこともあるのです。

 

今回は、相手の記事を無視しないための効果的な挨拶術についてご紹介します。


1. コメント前に記事を読もう


相手の投稿を見たら、まずは記事をじっくり読む時間をとりましょう。


記事の内容やテーマに触れていることを理解することで、的確なコメントができるようになります。


2. 共感や質問を盛り込もう
 

記事を読んでからのコメントなら、共感や質問を入れることができます。


記事に出てきたポイントに対して自分の意見を述べたり、深掘りしたりすることで、相手に自分の真剣さを伝えることができます。


3. 記事の要点をまとめてみる
 

記事の要点を簡潔にまとめることで、相手に「ちゃんと読んで理解しているんだな」という印象を与えることができます。


要約を通じて、相手の投稿内容に対するリスペクトを示しましょう。


4. ポジティブなコメントを添えて
 

相手の投稿に対しては、ポジティブなコメントを添えることが大切です。


ただし、具体的な内容に触れたコメントであることを忘れずに。

 

例えば、「この記事を読んで、私も今日からポジティブに過ごす気持ちが高まりました!」といった具体的な感想を述べることで、相手の投稿に真摯な関心を示せます。


5. コメントの前後を考えよう
 

挨拶コメントだけでなく、それに続く会話も重要です。相手からの返信に対しても、継続して関心を示すよう心がけましょう。


ただし、相手のプライバシーを尊重しながら、会話を深めていくことが大切です。


「まとめ」
 

SNSでの挨拶は、相手への思いやりを示す一つの手段です。


ただし、単なるフォーマルな挨拶だけではなく、相手の投稿内容に関心を持ち、真摯なコメントをすることが大切です。

 

相手の記事を読んでいないことがバレバレの「挨拶おじさん」にならないよう、上記のポイントを心に留めて、SNSでのコミュニケーションを楽しんでくださいね!

 

 

ビッグフットがなぜ捕まらないのかは、これまで捕まらない能力を備えていたからとしか言いようがありません。

 

ホモサピエンスが進出したエリアでは数千年~万年で大型動物や化石人類が居なくなっています。

 

これを見るとビッグフットは太古から今までホモサピエンスの追跡を逃れてきた種族、その回避能力が極めて高い人類だと思われます。

 

つまりこれ程の物であれば現代でも追跡するのは困難で、本能的にホモサピエンスから逃れる性格の種なのでしょう。

 

時代のいつかの時点でホモサピエンスを恐れる様になったのかもしれませんが、これまで太古からそうだったのですから難しいです。

 

そしてやはりロッキー山脈や周辺の環境がビッグフットを守ってきたのでしょう。

 

例えば密生した森を余裕で移動できたり雪山でもOK。

 

人類と言っても自然に軟弱なホモサピエンスとは違うのですから登山家と比較してしまうのはなりません。

 

そこにある森の物は何でも食べられるし、同じ場所に定住しないのかもしれません。

 

夜中のビッグフットの遠吠えらしき音声もありますが、これでお互いのおおよその位置を夜の間に交信しあっているのではないかと思うのです。

 

現在でも生きていたら交配の必要があるので10匹くらいは居ないとならないのではないでしょうか?

 

30匹いたとしても捕まらないかもしれません。

 

ただ30匹いたら一匹くらいはカメラに収められてしまうかもしれません。

 

このビッグフットには太古からホモサピエンスには絶対に見つからない教えと言うか本能が頭脳にプログラムされているのです。猿

 

AIは神に近いものなのか、宗教に反するものなのか、EUで規制が厳しいのはそのせいであると言う説もありますが、古代の人がAIにつながる何かしらの世界を描いていたのかどうか、よく調べる必要があるかもしれません。

 

人の未来を見ていたのなら、AIと言う具体物でなくても、何らかの形で描いていたかもしれません。

 

しかしAI。

 

これもう本当だったら全人類が仕事を辞めてこの事に集中しなければいけない案件なのかもしれないのです。

 

これまでの人間の様に普通に病気や老衰で死んでいくと言う運命も変わるかもしれません。

 

変わらなくてもその意味や構造が分かるかもしれません。

 

そう言った人間の普遍的な形を変えうる力があるのです。

 

しかし、そうでない方が良いと言う人もいるかもしれません。

 

しかし人間の可能性をこれ以上に広げる事が明らかなこの案件に集中せずに現在進行形の事柄や過去を振り返って「忘れてはならない」とかいまだにやってます。

 

このまま普通に食べて飲んでるだけだったら、その代償として誰でもいつか普通に死ぬ訳です。

 

この太古から続く人間の運命に新たな打撃を加えるかの様に出現したAI。

 

もちろん不死とかそういう事でなくても、この人間の当たり前のサイクルを終わらせる可能性があるのです。

 

「それが人間さ。」と言う諦めの世界視点を今後も続けていくのでしょうか。キョロキョロ

 

普通の日常感覚で言うとビッグフットいない感じしますが、日本列島よりも広いロッキー山脈のあの密生した森を見ると分かりません。

 

広くて深くて探しようが無いです。

 

木がありすぎて見えないのです。

 

人が入れない訳です。

 

どこか遠くに黒い人影を見たとしてもそこに行き様がないです。

 

つまりそこ自体が太古から変わらぬ姿をしているので人が知らない何かが沢山ある訳です。

 

一番有名なパターソンフィルム以外でも良く公開される映像の中のいくつかは本物かもしれません。

 

北米と違い日本では詳しく書かれた本もないので、やはりあの映像だけでは嘘と思ってしまいます。

 

でもまずはグーグルストリート等であのロッキー山脈を見てくださいと思うわけです。

 

日本の森などと言う狭いものではないのです。

 

人が行けない深海の様でもあり何かがあるのです。

 

ビッグフット調査したと言う文があったとしても、いや、そもそも広すぎて調査できないのです。

 

広大なロッキー山脈を把握する費用など無いのです。えー

 

例えば大きな事件が起きてテレビで「犯人は誰だ?どこだ?」と思っていても、早い段階で警察の方では犯人は分かっていて証拠を収集中です。

 

犯人が分かっていてもそれを報道陣に教えてしまうとテレビで放送されてしまい犯人が証拠を隠滅してしまうから決定的な証拠を押さえてから逮捕なので時間がかかるのです。


つまりテレビで放映される事は極めて中途半端な内容であり、ある意味では犯人を騙して安心させているのです。

 

こう言う意味でテレビは警察による操作で犯人を騙す「放送道具」とも言えます。

 

まるで警察が混乱している様に放送して見せて犯人を騙すのです。
 

そう言った意味では、そう言う権力による放送道具と知らずに一般大衆まで騙され、まるでリアルで本当の捜査進展を自分も利口に見届けれているかの様に錯覚をさせるのです。

 

多くのニュースやテレビの本質はそれです。

 

単に出来事を伝えるだけと言う役に立たない物ではなく、むしろそれ以上に人を騙す道具であるのです。

 

そう言う物を我々は犯人と一緒に見せられて喜んでいるのです。キョロキョロ