こんにちは、皆さん。

 

今日は「でいやあ!でいやあ!」と腹の底から声を出す程に頑張る必要性についてお話ししたいと思います。

 

この言葉が持つ精神的な力や意味合いを深く掘り下げ、私たちの生活や仕事にどのような影響を与えるのかを考えてみましょう。

 

「最大限の努力と情熱の象徴」

「でいやあ!でいやあ!」と心で念じることは、最大限の努力と情熱を注ぐことの象徴です。日々の生活や仕事において、全力を尽くすことは簡単ではありません。

 

しかし、この掛け声を心の中で繰り返すことで、自分に対して最大限の力を引き出すよう促します。これは、どんなに困難な状況でも諦めず、全力で取り組む姿勢を保つための強力な手段です。

 

「困難を乗り越えるための精神力」

人生には、多くの困難や試練が待ち受けています。

 

そのような時に心の中で叫ぶことで、困難を乗り越えるための強い精神力を得ることができます。

 

この掛け声は、自分自身に対する励ましと勇気を与え、逆境に立ち向かう力を養います。

 

「一貫性と持続性の重要性」

「でいやあ!でいやあ!」と繰り返し思うことは、一貫性と持続性の重要性を強調します。何事も一度だけの努力では成果を得ることは難しいです。

 

継続して努力し続けることで初めて結果が現れるものです。この掛け声を心の中で繰り返すことで、日々の努力を怠らず、一貫した行動を維持することの大切さを再認識することができます。

 

「自己突破と限界の超越」

掛け声は、自己突破と限界の超越を象徴しています。自分の限界を超えるためには、精神的な強さと決意が必要です。

 

この掛け声を使うことで、自分自身の限界に挑戦し、それを乗り越える力を引き出すことができます。これは、自己成長のための重要なステップです。

 

「集中力と専念の向上」

集中力と専念は、成功を収めるための鍵です。

 

心の中で叫ぶことで、集中力を高め、目の前の課題に全力で取り組む姿勢を強化します。

 

これは、仕事や学業、スポーツなどあらゆる場面で高いパフォーマンスを発揮するために不可欠な要素なのです!ありがとうございました。

 

 

2020年代に入ってからは不明ですが、六本木(外苑東通り付近)には六本木オタクの様な人もいるのではないかと思います。(笑)

 

一つは秋葉原の様な風貌でそのまま六本木に居る人で、街の背景からは少し浮いてますが、

 

まあ近くに住んでるのかなとか仕事帰りで六本木に辿りついたのかなと言う感じです。

 

もう一つは六本木らしい風貌なのですが六本木でしか有効ではない様な感じです。

 

よく見ると六本木だけに常にいる様な六本木に昔から居る様な割と30歳以上の様な人です。

 

簡単に言うと昔から六本木で働いているスタッフさんみたいな感じです。

 

遠くから見ると若く派手なのですが良くみると普通の飲食労働者みたいな感じです。

 

近年はファッションの流行的にはユニクロや無地・地味なアースカラーになっているので、

 

例え寝起きのままパジャマやスウェット上下で六本木に出向いてもB系みたいになって

 

夜景が無理やり自分に合わせてくれるかもしれません。

 

六本木がオシャレ等と言うのは恐らくスーツが溢れたバブル時代までではないですかね。

 

でもこの頃は日本は欧米かぶれでしたので、歴史的にも現在までも日本人が土着民族であるのは変わりないと思われます。

 

しかし近年、外苑東通りの南地区は「第二六本木ヒルズ建設プロジェクト」(日本最大級の再計画)にて

 

なんと六本木の街が解体され半分くらいなくなりますので(凄い)、

 

地方など例えば数年に一度、六本木に度々来られた人などは

 

今の内に再度見ておいた方が良いと思いますね。

 

 

さてですが、最近なんかおかしいと思ってて、

 

AIと日本の関係でドラえもんを出してくると思ってたら、

 

どうやらOpenAIの幹部が来日した時に、そんな事を言ってたらしいですね。

 

(日本は昔からドラえもんの様なロボットがあるからAIと親和性があると・・・。)

 

・・・しかしです。

 

あれはハードSFの様に科学的な裏付けが何も無く、

 

子供が求める道具をサっと出してくれる未来から来た未来妖怪みたいな物でして

 

SFや科学、ロボットやAIとはほど遠い物です。

 

いわばゲゲゲの鬼太郎みたいな物でして、

 

オカルトファンタジーの未来道具を出してくれる版です。

 

ガンダムと日本ロボット産業の関係性も実際には皆無でして、

 

関係があると思いたいだけであり、

 

ガンダムが存在しててもなくてもロボット産業は現状のままでして、

 

どちらかと言うとあれはキャラ漫画でありアムロが悩んでいる所に共感したり、

 

シャアのスラっとした部分に見とれたり、

 

最終的には超能力・念力が出てくるので

 

「自分は普通に見えてても他の人とは一つ違うんだ」

 

と思いたがる人向けの中二病的な物です。

 

となると日本とAIを結びつける物など、

 

ほぼドラエモン・ガンダムのどこにも存在しない事が理解できます!

 

この様に言葉巧みに日本はなってきているので

 

日本でAIを浸透させる為の戦略があることと、

 

物語の性質と言うのを同一視点で見る事に注意する様にしたいです。

 

実際にAIの話をしている時に「ドラえもん」を口に安易にだすと

 

「うっ」と思われるかもしれません。(その文脈によりけりですが)


さて人生のさまざまな場面で、自分に自信を持ち続けることは大切です。

「だんだん、だんだんと凄くなる」とポジティブな気持ちを念じ続けることで、徐々に自分に変化が現れてきます。

最初はわずかな変化かもしれませんが、それでも前に進んでいる証しです。

 

小さな一歩を大切にし、地道に積み重ねていけば、いつの日か大きな飛躍につながります。

 

諦めずに頑張り続ける力が、夢の実現への第一歩となるのです。


確かに道のりは平たんではありません。

 

しかし、「だんだん、だんだんと凄くなる」と自分に呼びかけ続けることで、物事に前向きに取り組める心構えが生まれます。

 

ネガティブな言葉に惑わされることなく、自分を信じ抜く大切さを肝に命じましょう。
 

一歩ずつ着実に、そして逆境にもめげずに進めば、必ずや素晴らしい景色が待っています。

 

人生の旅路は一人一人異なりますが、夢に向かって着実に歩を進める志は共通しています。

 

だんだんと、だんだんと、あなたは凄くなっていきます。

 

そう信じて、前へ前へと歩みを進めていきましょう。

人生には様々な壁がありますが、そこから逃げずに立ち向かう姿勢が大切です。

 

「段々と凄くなる」と自分に言い聞かせ続けることで、乗り越えるべき課題に前向きに取り組めるようになります。


最初は小さな一歩かもしれません。

 

しかし、それでも確実に前進している証しです。

 

小さな変化を積み重ねていけば、いずれは大きな飛躍へと繋がっていくはずです。

 

焦らず地道に努力を重ね、諦めずに頑張り続ける力こそが、夢の実現のカギとなります。


時に逆境や苦労に直面するかもしれません。

 

しかし、そんな時こそ「段々と凄くなる」と自分に呼びかけましょう。

 

ネガティブな言葉に惑わされるのではなく、前を向いて進む強い意志が重要なのです。
 

一歩一歩、着実に前へ進めば、かならず素晴らしい景色が広がっています。

 

人生の旅路は人それぞれ異なりますが、夢に向かって努力を重ねる姿勢は共通です。

 

段々と、確実にあなたは凄くなっていきます。

 

そう信じて、前に前へと歩みを進めていきましょう!

 

さて前、ネットニュースでタイトルだけ見かけたのですが何やら20歳前後の著名人が「あの時、人生どん底だった」や「壁を乗り越えた」とか言っている訳です。

 

「20歳で何いっているんだ?」と。

 

それまでの人生を客観的に広く見つめて語ってる訳です。さすが年上ぶるつもりもないですが、20歳の人と交流もない私ですが、そう思ってしまいました。

 

「20で何言ってるんだ」と。

 

逆に私が20歳の頃は、そう言う事を考えた事がない。

 

これは心が強かったとかそう言う意味でなく、基本的に20歳ごろはバカだったから、そういう事を真面目に考えると言うのが概念としてもなかった訳です。

 

多少身体が悪くても翌日や数日も長引かないし、世間の年寄や体の悪い人たちの気持ちなど考えると言う概念もなく、また今のネットの様に他人を知る情報もなかったのです。

 

ちなみに例え他人を知る事ができたとしても理解する事はできなかったでしょう。

 

世の中出てきた瞬間で人生底も何もない訳です。

 

まだ30歳であれば世の中で10年くらい積んだので自分の物語はあるでしょう。

 

それが大人の真似をして20歳で何をいっているんだ・・・と。

 

例えば中学生が真面目にスポーツをやって、その事に関して語っても、それは社会の中と言うジャンルでなく学校やアカデミックなジャンルの中であるのです。

 

先生にはそう言う風にしろと言われてるのかもしれませんが、この「20歳が真面目に自分の人生の苦労を俯瞰的に語りだす」と言うのは、

 

きっとテレビのメディアの悪い影響が原因としてありますね。(笑)

 

スポーツや何かで試合終わった後に、疲れてるのに選手からそれっぽい言葉を話させようとするインタビュー等。

 

スポーツ選手の主観の多くは言葉にできないので、とりあえず何でもそれっぽい言葉で良い訳ですが、

 

それを見たオヤジとかが「いいぞ若いの。がんばれ!」等と優越感に浸るのです。

 

「君たちは羽ばたいている」みたいな事を自分より下に言いたがる訳です。

 

この様にしてどんなに若くても、その浅さから何かしら人生的な事を言わなきゃいけないみたいな日本の感じがそうさせてしまったのです。

 

だからと言って昔の時代は良かったと言う話ではないのですが、20歳で何いってるんだ?!と。

 

もしかしたらこのニュースの語りは例外で、たぶん多くの20歳は何も考えてないと思いますよ。

 

それだけの馬力や先があるから語るのは必要ないのです。

 

つまりこの現象は日本の「面倒みたがりおじさんやおばさん」のせいでもあるのです。

 

20で何言ったって主に生まれながらの性質で自分の思う様に動く訳だし、古い人間のアドバイス等不要で(必要に見えてて実はそれほど影響を与えられる訳でない。)、

 

20歳に必要なのは遊びであり、放っておけば良いのです!てへぺろ