さて、あらゆるネットサービスは生活に必要ですが、無いと困る物になってはなりません。

 

いざと言う時はどんなプラットフォームも削除・退会できる様でないとユーザーとして不利、不自由になります。

 

それに頼る様になったらダメですね、冷静になって運営側の提供するサービス内容をいろいろ判断してやめる様な事もできないと。

 

私としてはネットの一部が「私の思い出」みたいになっているのは重い荷物を持っている様なものです。

 

で、例の事件。それでもそのサービスを使い続けるのですかね。と言う事です。

 

となるとそれはそれで、例えまたいろいろあったとしても運営も運営ですが、ユーザーもユーザーと言う事です。類は友です。

・・・さて類友と言うと、

 

パソコン・SNSは、これ、他人を見ている様に見えて、実は自分を見ているのかもしれませんね。

 

長い時間をかけて自分を「増幅」する訳ですね。で、いずれはニュースになる様な大事件発生です。あれらは明らかに自分自身が増幅されたんです。

 

自分に似た人間が世の中に沢山いますから、自動的にセレクトされてネットと言う鏡によって、それが自分以上になって帰ってきたのです。

 

一年とか三年とかでもないですね。結構、十年くらいかかって帰ってくるかもしれません。

 

それに加えて機械的なアルゴリズムも作用して自分好みの物がセレクトされて画面上に映りますから。

 

自分に似た性質が近づいてくると同時に、機械的なアルゴリズムでも好みが提供されると言うダブルの作用があるのです。

 

「自分」が「増幅」される訳です。

 

もういいではないですか。ゆえに人が悲劇に見舞われても、誰も彼も何もできません。

 

「自分の増幅」は自分で止めるしかなかった訳です。そうなる前に。キョロキョロ

 

AI技術を拒む事で起きる分かりやすい弊害は、サイバー攻撃受けやすい国になると言う事かも。と言う話です。

近年のアタック。

 

これはまさに露の電子兵が日本企業を攻撃しているとも言える訳ですが、相変わらず自分の声をAIのプレゼンでリアルタイムで真似されて「あ、そうなんだ。」と言うキョトンとしてる岸田総理の顔(Youtubeにあり)が思い浮かびます。

 

物理で言えば露の民兵の小隊が船に乗って日本国民の身に危害を加えない形で企業の建物やサーバーを破壊して一夜にして去っていったのと同様です。

 

今や核の様の目に見える戦争は終わりサイバーになる訳ですが、今の時代、昔の様に民族的な遺恨などどうでも良く、単に自国の覇権を握りたいと言う気持ちだけであれば相手国を見えない形で衰退させていくサイバー戦は打ってつけです。

 

露であれば日本のサイバー警察や国際何とかは何もできなさそうです。

 

そして破壊なしに相手国民を自国に引き入れる事も可能です。アメリカの莫大な資本と技術による日本の破壊と国民の受け入れ、そしてアメリカのコンテンツ等をコピーし、共産主義的に市民に平等に配布する中国。

 

アメリカと中国の政府が日本国民を引き入れ様と準備する中、先ほども申し上げたAIに声を真似されて「あ、そうなんだ。」では、本当に10年後の姿がどうなるのか。🙂


さて日本は古代からお金持ちの子供みたいな物でした。自然を親とし植物や水が与えられてましたから、それを大切にする多神教を偶像崇拝しました。

 

目の前に木の枝でも落ちていればそれを持って戦うでしょう。そしてその道具を進化させる。ゆえに物質の細部にこだわる偶像崇拝につながった訳で、知能も比較的高く、空間認識能力が高いと言う事がIQ的に分かっています。

 

一方あちらの砂漠のアブラハム系では、そんな植物や水はありませんでした。

 

古代から、あるのは砂と青い空。そんな中、そんな人の頭が何を考え、そして生み出したのかは我々日本人には真には理解できません。半端ではありません。こちらは空間認識能力より言語能力が非常に高いです。

 

言語とは概念をまとめる事ですから、魔法みたいな物です。昔から何もなかったから不便でしたが、見えない物の実態を頭の中で掴み取る事に成功しています。

 

偶像崇拝は罪となり、石や木など物体自体には神や真実は存在しないとしてますから、これは多く多神教、偶像崇拝とは違います。こう言った違う者たちをあえてキャラにすると物理攻撃得意な戦士と魔法使いになります。

 

科学は西洋が主流でしたし、これが魔法だとすると理解できます。半端ではありません。目に見える物以外の何かを把握しているのですから、戦士が即効的な物理攻撃をする事は可能ですが、勝ち目はないでしょう。

 

しかも古代から自然豊かなお金持ちの子供みたいであれば心がおっとりしています。それはいいのですが、古代より砂漠で物が足りなくどうすれば補充できるかと考えて移動したりしてきた子とは違う訳です。

 

今まさに国際サイバー状態となりました。

 

日本人だけに通用するその特有の性善説は日本国内のみで有効であり、海外に行く時は財布を見せびらかしてはいけないと言われていますが、それが国内に居てもサイバー世界やそれに影響する物質世界で有効になるのです。

 

全体的に何を言っているのか意味不明ですが、それこそがまさに私、多神教・偶像崇拝の血を受け継いだ者の挙動と言う物なのです。

 

つまりこのコラムが意味不明でないとするならばアブラハムを理解している者の可能性が高いです。つまりこれを翻訳して読んでいる人かもしれません。

 

戦士は魔法使いを理解できないからです。🧐

 

こんにちは皆さん!


今日は、7月1日という特別な日についてお伝えします。


なんと、この日は日本関東各地でも海水浴場で海開きが行われる予定で、夏の訪れを感じることができるんです!

 

夏といえば、海水浴やプールでの遊びが楽しみですよね。


日本各地には美しい海岸線が広がっており、多くの海水浴場がオープンする準備を整えています。


そして、7月1日を迎えると、海水浴場は営業を開始し、多くの人々が海の魅力を楽しむことができます。

 

海水浴場には、砂浜でののんびりとした時間を過ごすことができるだけでなく、


泳いだり、サーフィンやSUP(スタンドアップパドルボード)などのマリンスポーツを楽しむこともできます。

 

また、家族や友人と一緒にバーベキューやピクニックを楽しむこともできるので、みんなで思い出に残る一日を過ごすことができるでしょう。

 

多くの海水浴場は8月31日まで営業しています。夏休みや連休を利用して、思い切り夏を楽しむことができますね。


海開きがスタートするこの日は、夏の到来を告げると同時に、心躍る楽しいイベントの始まりでもあります。

 

ただし、海水浴場を訪れる際には、安全に十分な注意を払うことが重要です。


海の状況や気象条件を事前に確認し、ライフセーバーやスタッフの指示に従って行動しましょう。


また、日焼け対策や水着や浮き輪などの必要なアイテムも忘れずに持参しましょう。

 

夏の海は、私たちにとって特別な場所です。


鮮やかな青色の海、心地よい波の音、そして笑顔あふれる人々の姿。


この夏、ぜひ海水浴場に足を運んで、その魅力をたっぷりと味わってみてください。

 

さあっ!


海開きの日がやってきました!


この機会に、家族や友人と一緒に思い切り夏を楽しんでください。


素敵な夏の思い出がたくさん作れること間違いなしです。忘れられない一日を過ごしましょう!

 

現代の日々には喜びとともに、時には不幸や苦難が存在します。


しかし、私たちは不幸を回避し、充実した人生を築くためにも、特定の考え方や実践を取り入れることができます。


本記事では、不幸を回避し、より良い日々を実現するための考え方や方法を紹介します。


幸福を追求する一助となるでしょう。


□ 自己のニーズを理解する - 優先順位とバランスの取り方

充実した日々を築くためには、自分自身のニーズを理解し、優先順位をつけることが重要です。


自己の心身の健康や幸福を守りながら、バランスの取れた生活を送ることで、不幸を回避することができるでしょう。


□ 心の健康とストレス管理

心の健康は不幸を回避する上で重要です。


ストレスやマイナスの感情に対処するための適切な方法を見つけましょう。


メンタルヘルスのケアやリラクゼーションの習慣を取り入れることで、不幸のリスクを軽減することができます。


□ 自己肯定感と自己受容

自己肯定感と自己受容は幸福を追求するために重要な要素です。


自分自身を受け入れ、自己価値を認めることで、不幸の感情に囚われることを防ぎます。


自己成長とポジティブな思考を促進することで、幸福な人生を築くことができるでしょう。


□ バウンダリーの設定と自己保護

バウンダリーの設定は不幸を回避するために重要なスキルです。


自分の感情やニーズを尊重し、他人との関係で適切な距離を保つことで、心の安定と幸福感を維持することができます。

 ~ バウンダリー(Boundary)とは、


個人の心理的な領域や個人の欲求、感情、ニーズを他人との関係において適切に保護し管理するための境界や枠組みのことを指します。


つまり、自分自身と他人の間に設定する心理的な境界線のことです。

バウンダリーは、個人の自己価値や自己尊重を守り、他人からの侵害や不適切な関与を防ぐ役割を果たします。


バウンダリーを持つことにより、自分自身の感情やニーズを適切に表現し、他人の要求や期待に適切に対応することができます。

 * バウンダリーの設定には、以下のような要素が含まれます:

・個人の意思決定と自己表現: 自分自身の意見や感情を自由に表現し、他人の意見や感情に対しても自分の意思決定を尊重すること。


・適切な距離とプライバシー: 個人的な領域やプライバシーを守ることで、他人との間に適切な距離を保ちます。


・個人の責任と限界: 自分の責任範囲や限界を認識し、他人の問題や責任を自分のものと混同しないこと。


・バウンダリーを設定することで、他人との健全な関係を築きながら、自己の心理的な安全性と個人的なニーズを保護することができます。~


□ 社会的サポートとコミュニティの構築

社会的サポートとコミュニティの構築は不幸を回避する上で有効です。


信頼できる人々との絆を築き、支え合いのネットワークを形成することで、困難な時にも支えられる環境を作ることができます。


最後に:

不幸を回避し、充実した日々を築くためには、自己のニーズを理解し、バランスを取りながら生活することが重要です。


ポジティブなマインドセットを持ち、希望と感謝の気持ちを忘れずに進むことで、幸福な人生を実現することができるでしょう。


自己ケアや意識的な選択を通じて、不幸を回避し、毎日の喜びと充実を追求してください。

 

皆さん、こんにちは。

今日は少し違う内容のブログを書きたいと思います。


私は通常、さまざまなテーマで皆さんとお話ししてきましたが、今回は少し違ったアプローチを試みたいと思います。

人生には様々な感情が存在します。


喜び、悲しみ、怒り、驚き、そして多くの他の感情が私たちを時折襲います。


これらの感情は私たちが人間である証です。


しかし、時には自分自身や他の人を癒やすために、悲しいことを話すのではなく、少し違ったアプローチを取ることも重要です。

「尾崎豊」の「I love you」という曲には、その気持ちも込められています。


歌詞の一部が「今だけは悲しい歌聞きたくないよ」となっていますが、この一節に私たちは共感することができるのではないでしょうか。

今、私たちはこのブログで悲しいことや辛いことを話すのではなく、心地よい気分を共有しましょう。


何か楽しい出来事や興味深い話、素敵な経験など、私たちが幸せや喜びを感じる瞬間を思い出しましょう。

例えば、最近の私の楽しい出来事を紹介します。


先日、地元の友人との久しぶりの再会がありました。


彼とは何年も会っていなかったので、お互いの近況を話し合ったり、昔話に花を咲かせたりしました。


笑い声が絶えないひと時でした。

また、近年私は新しい趣味を見つけました。


プールで泳ぐことに興味を持ち、独学で泳ぐ方法を学び始めました。


最初は上手く泳げなかったのですが、少しずつ上達していく自分を見ることができ、とても喜びを感じました。

皆さんも自分の人生で喜びを感じた瞬間を思い出してみてください。


それは小さなことかもしれません。


例えば、美味しい食事やお気に入りの本を読む時間を過ごすことかもしれません。それは人それぞれです。

「今だけは悲しいブログ書きたくないよ」。


私たちは時には心が軽くなるような話題に触れることも必要です。


悲しいことは世界中にたくさんありますが、私たち自身も幸せな瞬間を作り出すことができるのです。

だから、今日は悲しいことや辛いことを忘れて、笑顔で楽しい時間を過ごしましょう。


私たちはお互いに助け合い、幸せを分かち合うことができる存在です。

最後に、皆さんにとって今日が素晴らしい日になりますように!


喜びと幸せに満ちた時間をお過ごしください。ありがとうございました!