【適切な水分の補給の仕方】

 

こんにちは。いよいよ本格的に寒くなり、熱い風呂に入るのも気持ちよくなってきます。

そこで風呂に長時間入って、水分が不足すると言うことがあります。

その時に吸収する水分の量を間違えると、寒いのでお腹を悪くしてしまう時があります。

さて、風呂上りの時で水分が不足している時は良いのですが、日中、余程の水分不足でなければ、人間の身体は「余剰な生の水」を排出してしまう機能があります。

よって水の浸透圧を体液と同じ様にする必要があります。

これには適正な量の糖分や塩分が、水分に含まれてないとなりません。

その為、真水をいきなり飲むと、身体が「真水が来たぞ」と判断し排出してしまうのです。

よって、なるべく自分自身の身体が真水だと思わない様な物で水分を補給する必要があります。

適度であれば普通の味薄めのジュースやスポーツ飲料、ゼリー、そして水分の多い野菜や、その他の食品でも水分補給は可能です。しかし味がついていますので、あくまでも適量でです。

一番良いのは「経口補水液」です。これはまるで薬品の様な名前ですが、単に「口から補給する液」と言う意味で、インターネット上でも作り方が掲載されており、砂糖と塩で自作可能です。

 

 


日頃から油っぽい物や、味の濃い物を食べているならば、食後、胃の中を薄める為に真水を飲むのも良いですが、良くイメージしがちな「水を飲むと血がサラサラになる」と言う事には急にはなりませんので、これも意識する必要があります。

水の中に、ある程度の養分が含まれている事によって、身体が「真水でない」と判断して、その液体や食品から徐々に時間をかけて分解し、水分を吸収するのです。

急な水で胃や腹をおかしくしない為には、自分自身の身体に「身体の中に真水が来た」と思わせない様に、ある程度、誤魔化す必要があるのですね。

以上、お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

《生涯無報酬、 生涯独身、戸籍の表記は「厄介」》 ← 「な!なにぃ?! これは一体どういうことだあ!?」(;O;)

皆さんこんにちは。

さて …これを聞いて驚かれた方もいると思います。

しかしこのような人たちは実在したのです。

 

… 私がいろいろな「労働」に関する 歴史上の事実を調査していくうえで、 このような 忌まわしき村 の風習 がありました 。そして今回このような 史実 を発見することに なってしまったのです。

昔の長野県神原村 。…生まれた 子供の 長男以外は奴隷のようにして その一生涯、 長男のために 働かなければいけないというルールがあったのです 。村人たちと交際もできなければ 結婚もできません 。

こういった人たちを男であればを「おじろく」 女であれば「おばさ」と言いました 。しかしこういった働くだけの人生になると 一種の精神障害を起こします。 喜怒哀楽のない無口でロボットのようであり 、そういった人間になってしまうんです 。

(;O;) 明治5年で190人、昭和40年代に入ってからも 3人が存在していました 。この忌わしき 村の風習 に関してはインターネットで検索すると詳細が知れると思います。

一生 奴隷のようにして働く という恐ろしさが 現実にあったということで 非常に興味深く恐怖でもあると思います。(T_T) そして今のありがたさを身にしみることができます。


お読みいただき誠にありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 


こんにちは。

目標をたてたのは良いけど、三日坊主になってしまったり長く続かない人。

そう言う人が、そうなってしまう原因は、
目標を達成する事のベネフィットだけに目が行ってしまって、
ベネフィットが得られる前の「自己実現」をおろそかにしているからです。

例えばギターを弾きたいと思います。理由はいろいろあるでしょう。
ギターを全く弾けない人が、弾ける様になった時の外的なベネフィットは
他人に褒められたり女にモテたり(場合によっては)すると言うことです。
これは自分の心の外。世の中や他人達の心。外的な物の変化です。

しかしこの外的なベネフィットを達成するだけならば、他の手段でも達成できます。
一番大切なのは、この時、なぜあなたはギターを弾ける様になりたいのか?
その理由を考える事です。

それはギターを弾ける人達が、どの様な「感覚」を味わっているのか、
それを自分も知り、それを体験したいからではないでしょうか?

成功者が体験している感覚を自分も知りたい、と言う気持ちが大事です。
これは外的な物ではなく自分の心の中。つまり内的な物です。

これは英語を習うのでも何でもそうです。
他人に褒められたり女にモテたりすると言うこれらのベネフィットを
得るだけならば他の手段が沢山あります。

なぜ英語を覚えたいのかと言うと、それは英語をペラペラ話している人達の
感覚を味わいたいからではないでしょうか。

全く英語の音が分からない人が学んだ末、簡単な英語の一文の意味が

ハっとわかった時の快感を覚えている人も多いかと思います。
これは内的な物の変化であって自己実現です。

ですから目標をたてたのに続かないと言う人は、ベネフィットのみに
目が行ってしまっているので、しかしそれを達成するための手段は
沢山あるのに、内的な自己実現に興味がないから、そうなってしまうのです。

つまりギターを弾けたり英語を話して、周りから良く待遇されたいと
思っているだけで、そもそもギター成功者や英語成功者が
どの様な感覚で、いとも簡単にそれらを弾けたり、話しているのか?


その感覚や脳体験を得ると言う事に興味がないからです。

例えばトレードは、一番初めは、お金欲しさにはじめます。
しかしチャートの動きを見ていると、それが世界につながっていると実感し、
個人でも、額面の大きさは違えど、世界金融やウォールストリートな人達と
同じ土俵にあがり勝負する事になる。

やがてその事自体が快感となり、金融取引の成功者達が、どの様な考え方や感覚で
世界を見ているのか?それを自分も脳体験したいがために学ぶ様になると思うのです。

ですから目標までの活動が続かないと言う人は、ベネフィットを得る為の手段、
その選択を間違えてないか考える事が必要です。

一番長く続くのは、自分が興味があるものを選ぶ事です。
それでいてベネフィットが得られやすい物です。

ベネフィットが得られにくい物でも、どうしても興味がある場合は、
金銭的な実益よりも、人生の充実度を優先する為に選んでも良いです。

「成功者。この人達は、いとも簡単にそれらを出来ているが、
その時の人生感覚は、どの様な物なのか?」
それを知りたいと思う種類の事柄でないと、長くは続きません。

内的な自己実現達成の後に、外的なベネフィットが得られますから
この順番を間違えてはいけませんので注意しましょうね。


以上お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ




こんにちは江嶋ゆきひろです。

90年代からインターネットが普及し2000年初頭のIT革命によって
よりインターネットは人間社会の中、人間の意識の中に取りこまれていきました。

そんな近年において一部、訳のわからない思想が、
つまりトンデモ思想(とんでもない)が、さも一般的な常識であるかの様に書かれてて、
全国のパソコンを見ている人たちの心を乱し、翻弄すると言うことがあります。

ネットの世界はリアルの世界と違って、自らの意志を抽入した分身を作ることができるので、
どこかの少数派が勝手に作った意見が、
さも当たり前に「みんなも、そう考える的」に演出され、
みんなの意識に入ってくる事があります。

わかりやすく極端に言えば、彼らは書き込みツールなどを使って思想を普及させてますから、
一人の人間がやっていても、いかにも「千人くらいの人が、そう思っているのだ」と
錯覚してしまいます。

こう言った彼らを「ノイジー・マイノリティ」(意味:声高な少数派)と言います。

実際には少数しかいないのに
派手に意見を出し、人々に訴えかけるために、
さも、こういう思想が「ミンナ誰もが思っている常識」の様に思わせてしまうのです。

近年ではさまざまな市民デモ等もネット発から発祥していますが、
もともと一部の人たちがやっていたものを、勘違いして、
何かはじめから、そういった思想が「時代にそって必然的に現れ来るべき正義だった」と
勘違いしているデモ後発参加者もいると思います。

しかしほとんどの事柄において、人々は賛成も批判もしていません。

こう言った人をサイレント・マジョリティ「物言わぬ多数派」「静かな多数派」といいます。

例えば私はゲームを作って発表します。そしてあなたはお店をやったとします。
どちらにしても、自らの活動についての批判をネットで一言や二言書かれてしまいます。


そうすると、現在ほとんどのITリテラシーがある人は客観的に見て、
その書き込みに関わらず判断しますが、
一部の人はその意見が、いかにも「常識的な考え方」だと勘違いして、
自分の意識の力が、そちらの方に行ってしまうことがあるのです。

しかしネットの意見と言うのはノイジー・マイノリティからの意見と言うのも、多く見受けられます。

しかし慌てることはないのです。
世間のほとんどはサイレント・マジョリティ「物言わぬ多数派」「静かな多数派」であるので、
その件に関しては賛成も批判もしてないわけです。

むしろ、あなたの主張を詳しく説明すれば、この大多数の人々は賛成してくれるかもしれません。

ですからたった一人のノイジー・マイノリティ「声高な少数派」には気をつけなければいけません。

ノイジー・マイノリティの存在を意識しなければ、
つまり彼らのノイジーな論に注目してしまえば、
ネット上の「ステルス・マーケティング」(ステマ)が通用する世の中を
あなたは認めてしまうことになります。

なぜならばそれは、ノイジーマイノリティによって意識無くイタズラに、そして無差別、
そして時には大量にネットで書き込まれた件は全て真実だと、あなたは思っている事になるからです。

私はネットビジネスの手法の一つでステルス・マーケティングを良く知っていて、
商売を盛り上げる為には関係者にとっては、場合によっては少し良いのではないかと思っていますが、

真実かどうかと言うことであれば、
あなたはステルス・マーケティングは認めたくはありませんよね。

それならば意図的に賛成意見が書かれるステルス・マーケティングと
逆の形質であるノイジー・マイノリティの意見も
きちんと見定める客観的判断能力を持つべきだと思います。

・ノイジー・マイノリティ「声高な少数派」
・サイレント・マジョリティ「物言わぬ多数派」

この二つの意見層があると認識すれば、
ちょっとの事で自分がやっている活動に対して
批判があったからといって止める必要はないと言うことです。


ネットで大多数に見えてしまう「声高な少数」の意見よりも
本物の「物言わぬ多数派」が何を考えているだろうか?と
想像力を働かして判断すれば、ネットで何か書かれただの
言われただのと思うのは、とてもくだらない時間の無駄だとも思えます。

第一、ノイジー・マイノリティである彼らは、一体どんな人物なのか、
実際には「見てみないと分からない」。確認できないのです。

ネットに文が載っている時、まずはそのページを全賛成せずに、
疑ってかかる場合が大半ではありますが、

いろいろな優れた本や有識者の意見を読んでいけば、
そこに書かれているもの。
何が本当で嘘なのかは、やがて判断できる様になっていくと思います。



お読み頂きありがとうございました。

 

 

こんにちは。

 

仮想通貨イーサリアムを使ったクラウドファンディング・サイト「リアルブースト」に登録しました。

5ドル分以上のイーサリアムを送っていただくことによって、江嶋ゆきひろとラストゲームメーカーが独自に発行したトークン「LGMcoin」(単位はLGM)を受け取っていただくことが可能です。

 

当方が投稿したリアルブースト内の限定コンテンツ(記事・動画・音声など)を入手したい場合にはこの「LGMcoin」が必要になります。

 

リアルブーストは有料のラストゲームメーカー「限定ファンクラブ」の様なものとして使用し活動したいと思います。

 

これまで普通にブログに書くか?それとも内緒にしておくか?・・・どっちにしようか迷うテーマがあったのですが、それもラストゲームメーカーのファン向けに限定コンテンツとして今後配信すると思います。

 

これまでの4年間のゲーム制作活動の中、投稿記事に関してはプロモーションも含めているので、全て無料という意識で投稿・配信していました。しかし本当にマニアックにラストゲームメーカーのファンがいてくれるのであれば、その方に対して限定で秘密のコンテンツを配信してもいいと思ったのです。

 

基本的には過去、ゲーム内容についてシステムの致命的バグ、欠陥的バグ以外の、ゲームそのものの世界観やシステムの仕様を指摘によって修正するようなことがありませんでしたが、限定のファンとなりますと、よりラストゲームメーカーに近い存在となるので一緒に考えていくというようなことも可能になってくると思います。

 

送って頂いたイーサリアムはラストゲームメーカーのゲーム制作としての活動費に充てられるますので、内容は当方が製作しているゲーム部門に興味がある方をターゲットにしています。すなわち投資とか FXの 話を投稿する予定は今のところはないのですが今後の流れを見てそう言った関連記事も載せる可能性もあります。

 

いずれにしてもあまりオープンにできない事に関しては、支援して頂いた方に対してはオープンにしたいと思いますので限定公開していきたいと思います。

 

当初は仮想通貨での支援になるので超小額からの送金を想定していたのですが、5ドル分以上のイーサリアムからじゃないと受け付けない様で、今後配信する限定コンテンツも5ドル分以上の内容を目指したいと思います。

 

今のところは「当方が製作しているゲームはどうやって生まれてくるのか?」など、企業秘密的な、他のゲーム制作者に、あまり知られたくない情報なども乗っけていきたいと思います。

 

また注意点としてはイーサリアムを送っていただく場合にスマホアプリの「HB Wallet」(HB ウォレット)というのが必要になります。

 

その他は私自身もこのサイトでの運営方法を調べている途中ですので重要なことがありましたらこちらでご連絡したいと思います。

 

以上お読み頂き誠にありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

(上の画像は「HB ウォレット」で表示した、LGMcoinです。)

 

・ページ「REAL BOOST」 江嶋ゆきひろ / ラストゲームメーカー
https://realboost.jp/SponseeTopPage/view/article/1209