ゆりかもめにエサをあげました。

寒くなるとやってくる白い野鳥で十数匹の群れをなして暮らしています、

 

去年秋ごろから突然一匹が飛んできて(エサやり人と間違えた?)

「白く大きな鳥(カラスくらい)なのに慣れてるなあ」と思い、

その時、急いでパンを買ってきてあげたら、突然遠くにいた十匹以上もやって来ました。

ネットで調べたら、ゆりかもめと言う事で、それ以降、数回エサをあげる日がありました。

 

 

 

いなさそうな日でも一匹だけ発見して、エサをやる感じで腕を上に上げて目が合えば、遠くでからやってきます。鳥は、ただ飛んでいる訳でなく観察能力が高く遠くまで見渡している様です。一匹がやってくれば、遠くで見ている個体もやってきますので、最終的には私の周囲に二十匹以上飛び交う光景で凄い状態になります。

 

同時にハトもよって来ますが、パンを投げる事で飛翔能力が高く空中でエサを捕らえるゆりかもめだけに与える事ができます。あげた時の光景はYoutubeでも、いろいろな方が動画をとっているので分かると思います。面白いです。

 

群れをなして心強いのか、カモ類よりも警戒心は弱いです。同じく白くツルに似てるサギ類は、もっと大きい鳥で単独で見かけるのですが警戒心は強いです。ゆりかもめは東京湾の方には沢山住んでいる鳥らしいです。

 

江嶋ゆきひろ

 

 

さて実は当方ラストゲームメーカーが2013年に生まれブログ開設される前、
2012年には、それまで人生ジェットコースターに乗った事の無い私は
60歳代になるとこれらのマシンに乗れなくなる関係もあり
大人になってからジェットコースターに乗ろうと決意したのです。

ジェットコースター分野の個人サイト様などの影響も受け
自分で実際に遊園地に行きながらブログを書こうと思い、
一ヶ月くらいサイトを運営していた記憶があります。

当時はそれまでの音楽活動をやめ
これからどう生きようかと、

ある意味活動者・表現者としては路頭に迷った時期でした。

あのマシンの「フワっと感」の恐怖を乗り越えようと思ったのです。

そして調査した結果、あらかわ遊園で人生はじめて乗ったジェットコースターは

日本で一番遅い「ファミリーコースター」となったのです。

あらかわ遊園に到着した時、さすがに公営だけあって入場料200円の安さにビックリ。
朝も早くお客さんは少なく、ほぼ私だけでした。

さっそく何かしないとと言う事で、一番目立つ観覧車が。
観覧車前の放送では「本日は強風の為、中止になるかもしれません」との事。

その時間帯は乗る人は私しかいませんでしたが、
どんなものかと乗ってみたら、その観覧車の老朽化もあり、かなりの恐怖でした。

サビでギシギシ鳴ってる部分もあり、確か扉にスキマが空いていたと思います。
Youtubeで家族連れ映像で、あらかわ遊園観覧車恐いと言ってるものがあるので
それで理解できます。

この、あらかわ遊園観覧車は
後ほどの訪れる東京ドームシティの観覧車搭乗への布石となる訳ですが、
6年後に閉鎖され、後ほど調べると1990年に生まれたものだったと聞いて、
やはりその現実的な恐さは遊園地初心者の私だけのものではなかったと実感した訳です。

その観覧車に乗る前に空想で
新聞の「観覧車落下で男性死亡」の文字が浮かび上がるくらいだったのです(笑)

そんな訳で2012年は恐怖軽減とハイテンション獲得の為
ペットボトルの赤ワインを胸に忍ばせ、いろいろな遊園地に行きましたが、
東京ドームシティアクラクション「ブルーム・エクスプレス」初乗りで
二秒間気絶しそうになったり
東京ジョイポリスではグルグル回るレーズゲーム後に強い吐き気を催したり

そして浅草花やしきローラーコースターで、

このコースターが恐いのはギャグ&ウソなどではなかった等

いろいろな事がありましたが、このあらかわ遊園とファミリーコースターは思い出があり

新生あらかわ遊園には期待しています。

そんな訳で今年は腰も完治したら最終目的の一つである
東京ドーム・サンダードルフィン搭乗もありえるかもしれません。

これは実際の話、例えば10万円以上くれたら準備万全の上、

恐怖軽減の為アルコール摂取OKで搭乗できると言うレベルであり、
 

もしも今この時、電話連絡にて100万円以上くれたら、

今からすぐに東京ドームに向かって乗れるくらいのものであり、

それほど私は乗る勇気がないのです。

庶民レベルの経済感覚で言えば10万円くれれば大抵の人は

通常状態で誰でも乗れる物を

私の場合は乗れない訳であり、つまりそれほど恐いと言う事です。(笑)

ちなみに私のこの2012年遊園地遊びが無ければ、
後年に生まれた制作ゲーム「東京逃亡者」公式紹介ページの質問文の
「お化け屋敷」「カップルラブラブ大作戦」などの件(くだり)は生まれなかったでしょう。

なぜならば実際に前年の東京ドームのお化け屋敷入場前で並んでいた時、
それまでずっと前に居たカップルの小柄の男性の方が「やっぱやめよう」と言って離脱し、
お化け屋敷関連はジェットコースターと違い平気な私は
それをヒントに前述の公式ページのくだりを作ったからです。

なおホラーゲームに関して、ろくに作品もやらずに
恐いだの恐くないだのレビューした人物もいますが、
何もあなたの恐い恐くないを選定してもらう為に、
あるいはこちらが調べたりする為に
無料ホラーゲームを作った訳でもないのです。

なにゆえ人の作品をイタズラにコキ下ろして

自己主張しネットで多数に対し公言するのか不明ですが
基本「同人」とは同士や友達と言う意味合いもあるので、
少し他所で話題(当方ゲームも当初そうでした)になったからやってみようと言って
自分に合わないから製品版買ったかの様に文句を言うのは心外なのです。

たぶん多くの制作者も心の中ではそう思っているでしょう。

そう言った訳で、今後の当方は分かって頂ける方々のみをターゲットにさせて頂くのであり
ツクール体験版を操作して純粋に楽しいゲームを作り同士と楽しみたいと思っていたあの頃の、

 

あの頃の気持ちは、たった一部の悪質メールをぶつけてくる等の人間のお陰で
扉にカギをかけなくてならなくなったのが正直な気持ちです。

半ばネットの受け狙いもあるかもしれませんが私からするとくだらないのです。

良く「笑った」などといいますが、あなた様はパソコンの前で一人でいつも笑っているのですか?それはさぞかし幸せでしょうねと言った訳です。

 

先日も同じ様な事を書きましたが大切なのは行動です。

 

パソコンの前で自己生活の悶々を誤魔化す為に笑っている場合ではないのです。

本当の事を言うならばツイッターに一円も儲けさせてはならないのです。

あなたの時間のおかげでツイッターのオフィスが出来上がります。

 

あなたの人生をこれからもツイッターに移管し続けるのでしょうか。

そしてなぜ不特定に向かってツイッターではタメ口なのでしょうか?


・・・さて話は変わってしまいましたが
集まる人たちの度が過ぎて望み無いならば、

どんなシーンでもやがて自己退廃するだけですので、
いくら無料作品が溢れる現代と言えどもマナーを守りましょう。

そして新生あらかわ遊園を期待しています。

そしてここ数年のラストゲームメーカーの活動のおかげで

ゲームをやったことしかない私が

今や私の肩書きに「ゲームクリエイター」と言う物が増え、

そしてそれを名刺などに付ける事に

何の後ろめたさもなくなりました。

 

そして以前数年前、アメブロでページを持つプロのゲーム会社の

アメンバ(アメブロ友達)を押したところ承認されなかったのです。

 

つまり彼らは私如きの素人クリエイターに恐れをなしているのです。
少しの油断もすればゲーム業界のシェアを奪われるのではないだろうか?と言う

恐怖心を抱かせてしまったのです。

 

私の存在に恐れをなしたのか、そもそも業界自体が低迷なので

素人と言えども油断ならぬと思ったのかは不明です。

 

そしてもはや無礼者たちの存在さえも糧として、エサとして吸収し強くなってゆくっ!

それがラストゲームメーカー。

 

ネット無礼者よ。

あなたは顕微鏡の中の小さな生物の様に、

大きな物に吸収され、やがてその存在を忘れられるのです。

 

そうではなくてもあなたの愚考・愚行は歴史の流れの中で

そしてこの壮大なる宇宙の意思の前で

これまでの様に必然的かつ絶対的に消え去る運命(さだめ)なのです。

あなたにとっては残念ながら・・・それが・・・それが人の社会と言うものです。

 

残念ながら、あなたの脳内宇宙はバーチャルリアリティでした。

 

私のラストゲームメーカーと言う活動は本来は短期間の

お遊びで終わるだけの物でした。

私自身ゲームを作る事に何の興味の無い人間でした。

ゲーム評価されて嬉しいと思う人間でなく、単なるヨソ者でした。

 

私をここまで強くしたのは、紛れもなく、

思ってもみないノイジーマイノリティー&攻撃者のアナタ自身なのです。

過去、アナタが私を落そうとするその作戦は見事に大失敗しました!

 

しかし残念ながら地上を万遍なく見渡せる程に上に登ってしまった私は

もはやあなた達の存在を知る事はできません!

 

これが「自己成長」と言うものなのですっ!!

それをゲットするには「意見」よりも「行動」だ!

 

そして私には自惚れる事と暇はないのです。

いつでも創作によって自分自身と他人に刺激と幸せを与えると言う

自己実現的目的があるからです。

 

さあ今、話をこれをご覧の多くの健全で良心的で当り前の方々に・・・

つまりサイレントマジョリティーの方々に向けて戻しましょう。

先ほどは筆が過激となり申し訳ございませんでした。



お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

初詣は近くの神社やお寺にいったのですが、
大体正月である7日までを過ぎたのですが、
新年として神的な高さを持つ「東京スカイツリー」に昨年夏以来行ってきました。

動画、写真をYoutubeにアップしました。

 

 

スカイツリー建設中も開業後も、しばらくツリーの下に
これだけ大規模な複合商業施設の「ソラマチ」がある事は知らなかったのですが
ここ3年くらい前から発見(笑)したので、たまに行く様になりました。

しかしながらまだ本格的に行ったのは今回が3~4回目くらいなので
施設内全部を回った訳ではなく、まだまだ探索エリアはあります。

今回は「隅田川デジタル絵巻」と言う壁画とディスプレイ映像による融合作品を見たりしました。
そして東京スカイツリーの建設技術に関するコーナーを真面目に見たり
スカイツリーの原案画集を見ました。

正式のスカイツリーより西洋的でアグレシッブなデザインも沢山ありましたが、
やはり建設コスト面や、富士山に見られる様な滑らかで落ち着いた日本的なデザインを
正式版では維持しているので良かったのではないかと思います。

現代ではライティングのコストも昔より抑えられているので

建造物のデザインは形よりも光の当て方が重要になってくるのではないかと思います。

よってやはりスカイツリーのデザイン的な真骨頂は
変化自在にライティングが変わる夜景にあるのではないかと思っています。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

フェイスブックを辞めると心がどうなるか?検証

さて昨年フェイスブックとツイッターアカウントを削除した訳ですが、
ツイッターに関しましては私として即席的に制作できるアカウントと言うイメージがあるのですが、
フェイスブックに関しては「それまで築き上げてきた物の削除」と言う意味合いが少なからずありました。

そして今回、フェイスブック終了の心を伝えるとすると

「あれは一体なんだったんだ?!」の一言に尽きます(笑)

もちろん現状フェイスブックが観覧できないので不便な時もあるので、
また再開しないと言う訳でもないのですが、やればやったで人生時間を使ってしまうので、
再開するメリットとデメリットを比較して決定する事となります。

 

フェイスブックはメリットもあるしデメリットもあります。

そして私がやっていた時は、特に同じ顔写真で違う名前や同じ名前の同一人物からの
「儲ける為に私のライン登録して下さい」と言う類の物が多く
フェイスブックでは規約的には複数アカウント所有不可なので運営に報告しても
「問題ない」の一点張りでした。

こんな事をやっている私も「あれは一体なんだったんだ?!」です。

・酷いのになると突然見知らぬオバサンの写真のアカウントから
「江嶋さ~ん!このお仕事はなんとか」と言った感じで
凄くハイテンションのメッセージが来たり

・知らないアカウントからの「江嶋さんお久しぶりです。」と言った物。

・即席メッセージをチェックしてみると
連続的に「江嶋さんは○○に興味ありますか?」と言う物が入っている。
明らかに私の活動や自己紹介を見ていない。

・そこそこフェイスブックで良好な関係であり、
特に私の方で何もしてないのですが、
気がついたらブロックになっていたり

・原因不明ですが明らかに記事に不備が全くないのに、
過去の投稿記事(川でカモを撮影した写真)に連続で「悪いね」と
連続で押す八つ当たり攻撃の様なもの

・・・いろいろな事がありました。

果たしてラストゲームメーカーと言うゲーム配信を基本にする私にとって
効果があったのだろうかとも思え、
また私の存在にインパクトを出せなかったと言うのも自身の力不足だったのかもしれません。

確かにこれをご覧の方で、もしかしたら可能性は低いですがフェイスブックで出会った
江嶋及び当方ゲームサークルを知ってくださり触れ合った方もいるかもしれません。

それを考えると決して気を悪くされないで欲しいと思うのですが、
私はフェイスブックやインスタグラムで写真投稿したりする為に
ご飯の食べる類の人ではないので必要なかったのかもしれません。

実際の所、物凄い時間がかかります。
アカウントを持って配信するとなると投稿作業をする以外に
「明日何を配信しようかな」と言った感じで日頃の思考巡りが投稿計画となりますので
それを考えるとアカウントを持つと言う事は、背中のリュックサックが重くなってくる感じです。

果たして私にSNSは必要なのか考えたのです。

 

 


しかしながらここまで書いておきながらも
私自身はこれらは当然の事だと思っています。

昔ネットが無かった時に電話での複数コミュニケーションや
無線機コミュニケーション・サービスを体験した事がありますが、
とにかく知らない人が沢山集まるとどうなるか分かりません。

とにかく人が集まらないとこの世は何も始まらないのですが
無人島にいるだけは社会に参入したと言えないので
人の集まりに首を突っ込む必要はあるのです。

その各々のコミュニケーションサービスの特性を熟知してから
サービスをやるのかやらないのかと決める必要があります。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

かつて当方ではアメブロ記事の連動投稿機能のメリットを活かして

フェイスブックとツイッターが開設されましたので、

当初はフェイスブックもツイッターも本ブログからの連動投稿が基本でした。

フェイスブックでも独自に投稿した時もありますが、
やはり傾向としてはブログ以上にコミュニケーション性のある媒体となりますと
掲載記事が「独自コラム」と言うよりも

他ユーザーに対しての「メッセージ」と言うニュアンスになる為、
やはり記事によっては深くなりすぎてしまうと言うイメージもありました。

そして何といってもフェイスブックアカウントを所有していない人は
記事を見られないと言うシステムになっていて、その点のデメリットもあります。
 

ネットと言う現実世界から閉鎖された空間で、さらにアカウントが必要となると
それだけ観覧数も減り、フェイスブック空間だからと言って外部に漏れないと言う保障もなく、
結局はネットに情報を上げるなら、オープン型もクローズ型どれも一緒と言う感じになりました。

 


ツイッターではそもそもブログと言う性質からはほど遠く
こちらはチャットの様な感じになるので、
ある程度まとまった文章を投稿するのが相応しいと思う当方としては
現在無所有なものの現在必要なのか必要ないのか試行錯誤中です。

ツイッターの宣伝メリットを受けられない訳ですが、
あえてツイッターをやらないとどうなるのか実験中です。

基本的には公式ページが無くても
サークル名やゲーム名がユーザーさんの心に残り
検索してくれると言うのが理想だと思ってまですので
やはり作品制作の方を大切にしないとならないと思う今日この頃です。

本当のところ、ゲーム制作だけならばゲームをアップするゲームサイトが

そもそも観覧数が多いので、それに頼るだけで良いかもしれません。

そう言った訳で客層・ターゲットを合致させる為に

多くの同人ゲームユーザーが見ると思われるDLsiteのブログで

新ブログを開設したと言うのもあります。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ