2週間前に日曜日から四日連続で
プールに行ったのですが
それから少し肩が痛くなりました

そこで思ったのは1日おき水泳に
行けば良かったということです

水泳肩や40肩になったら大変ということで
しばらく水泳に行くのはやめようと
思ったんですけども

今日は10月なのに
最近は暑いということで
やはり水泳に行かざるを得なくなりました

5月からプールに行ったのですが
肩の痛みに注目せざるを得なくなったのは
クロールをやり始めてからなので


そして 激しい泳ぎしなければ
水泳に行けるなと思ったのです

そんなわけで自分自身しばらくは
クロール禁止ということにしました

ひょんなことからこの日記から将来
原因をたどれる場合もあるので
水泳に関しての記述を自己管理の意味も
含めてかいていこうと思います



お読みいただきありがとうございました
江嶋ゆきひろ

 

 

 

(前回の続き)

墨田区総合体育館に行った後は隣にある商業施設オリナスに行ってきました。

 

オリナスには映画館があり、前に「アバター」など3D映画が良く上映されていた時は

レイトショーで見にいっていたのですが深夜はお店が閉まっていて

営業中に全体を見た事がありませんでしのたで、

ほぼ初めてみたのでビックリしました。

 

雰囲気が今風に変わっていて、ちょうど先月くらいに

改装リニューアル・オープンしたそうです。

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

日頃、こちらで略して「すみだプール」と言っているのは

「すみだスポーツ健康センター」の方でありまして、

 

本当の意味での「すみだプール」は巨大スポーツ施設でもあり

「総合」の名を冠しているこちら「墨田区総合体育館」になるのかもしれません。

 

ポケモンGOの聖地でもある錦糸町駅前の錦糸公園内にありますので

イメージ的にも錦糸町プールと呼ばせて頂きます。

 

公園内から北を見て東京スカイツリーと二棟のマンションの

右端にある白い施設が墨田区総合体育館です。

 

こちらは行ってビックリ!

私は、これまでスポーツパーソンでも何でもありませんでしたので

錦糸町にこんな巨大施設があるとは?!と言った感じでした。

 

さらには区営としては価格高めな物の施設も新しめで、

隣接するショッピングモール「オリナス」とのイメージ共存を図るかの様に

ホワイトをメインにしたハイセンスな建物でした。

 

肩痛などを治す為、今回は「行ってきた」ではなく「見てきた」となっている様に

プールには入ってはいませんが、帰りに外側からプール内部が、ちょっと見えました。

 

2Fエントランスにはテーブルやカフェ、そして水着・スポーツウェア売り場と

野球にまつわる記念物を展示する部屋がありました。

 

施設内の上階を見学してたら、区営の様な静かさや気楽さがありながら

何かデパートにでもいるかの様な不思議な感覚があり

その時は大体育館は何もやってなく

大体育館に面する廊下は、もの凄い距離があるので写真を撮りました。

 

施設は巨大であり迷いましたがワクワクもありました。

また写真をとってませんが、他にはまるでホテル内のジムの様な

夜景を見ながら出来るトレーニングジムもありました。

他には武道場など、全て確認できませんでしたがイロイロ揃ってます。

 

これは結構穴場で、他のファミリー向けとは違い、

仕事帰りの若い社会人が多かった感じがします。

 

4Fから5Fに上る階段が1フロア分以上あり、おかしいと思ったら

屋上に着きました。ここはネットが張ってある様な屋上で

子供達がサッカーの練習をしていました。

 

この屋上では真ん中に小さく港区の東京タワーが見えました。

 

普通のデパートが物を買う施設だとすると

こちらは「身体を動かす事を買うスポーツのデパート」と言った所でしょうか。

次回、肩痛が直ればプールに入ってきます。

 

区営の様なファミリーやシルバー層の地元感よりも

社会人的と言ったスポーツ施設が好きな人は、ここをオススメしたいです。ニコニコ

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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さて前回は、行ったその数日後から熱を出し長く寝ていたので、

焼いた分だけ、二ヶ月も経過し白くなった様です。

 

そう言った訳で前回は何の為に焼いたのか

わからなくなってしまいましたが。(笑)

また来週あたりに行かないと元の黒さに戻りませんね。チュー

 

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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(写真は銀座の置物ショップ)

 

 

さて私はテレビとスマホを見ないのですが、

スマホは少し酔うので、酔わない対策をして

今後スマホを大いに活かしたライフスタイルにしたいと思っています。

 

先日ターミネーターのドラマシリーズのDVDを買ったのですが

他にもゲームオブスローンズとか評判の良い作品も見たくて

一話だけみたら良くわからなく、最低でも数シーズンみないと

面白くならないと言うことで、これらを見ていたら

本やゲーム研究ができないので、

 

今後はある程度の節目ができたら

映像コンテンツを見るのを止めたいと思います。

 

テレビは、もともと見ませんでしたが、最近少しスポーツをチラっと見ます。

前から少しスイッチをつけた時から思いますが、

 

肝心な所の直前でCMになり、CM後に、

CM直前の状態を再度あらすじすると言う事が多いので

これをボーっと見ていたら、かなり人生ロスになると思っています。

 

ネット動画の面白さの要因としてテレビ動画の転載と言うのもあるのですが、

良くも戦後から市民は、こんな一方的でチャンネル数の少ないメディア中心に

ライフスタイルを送っていたのだなと恐ろしくなりました。

 

私はゲームをやりますが、その分テレビを見なかったのだと思います。

しかしテレビを見なかった事を良かったと思っています。

ゲームはゲーム関連で収入はありますので、ゲーム知識を

ゲームやる事で吸収できたのだと思います。

 

それではテレビはどうだ?と言うと

芸能目指しても難しいのではないかと。

でも芸能面でも舞台とかインディーズ映画とか音楽とかありますから

わかりません。その人の目指す方向で進めば道は開けると思います。

 

先程、目標で「映像コンテンツを見ない」と言ったのは

できるだけ人生の主体、人生の主役は自分にしたい、と言うのがあるからです。

 

例えばテレビを見ないで、パブやカラオケで歌ったとしましょう。

もちろんそれでご飯を食べてるプロに比べればクオリティは寒いものです。(笑)

カラオケもプロがいるからカラオケ配信されています。

でも、その時の情景や世界観は、自分の脳だけで見てみれば自分が主役なわけです。

 

何百万人がテレビをお茶の間で過ごしている、その全体図を想像するのは怖いものです。

つまり自分は何百万分の一であり、

それなら、せいぜい自分の時間限られた中で自分でドラマを創りたいと思う訳です。

 

そしてネットのライブ配信にも参加したくないのです。

向こうは喋っているのに、こちらは「数文字」だけの存在。

こちらは馬鹿にされているみたいです。

 

文字だけの、その気軽さが良いのでしょうが、テレビもそうですが

配信する側が1で、受け取る側が無限にいる。

「一対マス」では何の関係性も作られないですし、

こちらは盛上げや数を上乗せするだけのダシにされているだけです。

 

それなら、やらない方が良いのです。

 

パブやカラオケで歌って、周りの数人だけの人たちに喜ばれた方が

リアルを生きている意味があります。それだけだったら大きな成果は求めません。

 

・映像コンテンツを見ずに自分で作ったライフスタイルを楽しみます。

 

 

あともう一つ、松下幸之助先生の本を読んでみようかと思っています。

読んだ事はないので現状の判断ですが

高度成長期をかけて活躍された方なので逆に今では通用しなく

むしろ書籍に書いてある逆の発想で読もうと思っています。(笑)

 

冷静に考えてもらいたいのです。

大企業創業者が果たして本当の事を大衆に言うのだろうか?と言う事です。

つまり松下幸之助の言っている事と逆の考えをすれば成功する。

 

ビジネスリーダーや経営者は業務を遂行してくれる人がいるから成り立ちます。

企業の成り立ちや株の配当が行われるのに、どれだけの汗水があったのか?

つまり、その方々、労働者から反感受けるキャラではダメであって、本当の事を言うのか?と言う事なのです。

 

前時代に苦労した先人から学べば、この今の時代でさえも苦労して働かなければならないと言う事です。だから松下幸之助先生の逆の発想で本を読みたいと思います。

 

もちろん今の時代でも通用する部分はありますが、前時代の人が

今のネットを含む社会構造を予測できていたのか?と言う事です。

それを踏まえて読まないと社訓の奴隷みたいになってしまいます。

 

例えば松下先生の言葉で「会社は社会の公器である」と言うのがあります。

果たして、そうだろうか?それは一つの見方ではないのか?と言う訳です。

 

つまり民間とは違い利益増大する考え方が出来ない政府の器、

つまり政府の傘下組織であるだけなら儲ける事はできません。

節税テクニックは絶対に必要であって納税に関しては

社会的思想には反しなければやっていけない。

 

企業も政府も社会を発展させて来ましたが

政府で出来ない様な事を、いつでも企業がやってきました。

またその逆も然り。

 

ワタミ社長が政治よりも経営者が向いているのは

やはり経営者と政治家は性質が違うからです。

その意味では相反する物です。

 

ブラック企業もあり、またブラックでない企業も

何かしらのブラック思想は抱えている

社会の公器とは何なのでしょうか?

 

それともマクロ社会を漠然と考えるよりも

自分達だけの利益を考え、

その行動の結果、成果が挙げられ、

そう言った企業の群れが社会を良い方向へ向かわせるのではないか?

 

社会で困っている全ての物々を救える訳ではないのです。

 

そんな中で「社会性第一」と言う、使い古された言葉に

我々の世代は心打たれるのでしょうか?そんな事ないのです。

 

と言う訳でございまして、ひねくれ、ではないのですが、

何かあったら、全く逆の事を考えてみる。

あまりにも松下先生の哲学は、きちんとしすぎて

江嶋ゆきひろが、これで稼げると思えないのです。

 

あなたにもお聞きしたいのです。

果たして私、江嶋ゆきひろは松下幸之助の精神を受けついで

成功する様なキャラですか?と言う事です。笑

 

逆に本当の事を本を言ってる創業者は藤田田・先生です。

これは孫正義氏も影響を受けています。

 

・まとめ、今後の目標 メモ

 

グッ「スマホを活用する」

 

グッ「映像コンテンツを見るのやめる」

 

グッ松下幸之助の本を読み、全て意味をに捉える」 びっくり

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

(参考文献)Business Journal ビジネスジャーナル

・ビジネスマンを惑わす、自己啓発のウソ・ホント 第4回
松下幸之助、稲盛和夫…成功者のエピソードには嘘が多い?成功は偶然、事業計画書は嘘…
https://biz-journal.jp/2013/04/post_1920.html

 

 

 

 

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