何ヶ月か前、ダイレクト出版からの手紙にブーメランが入ってました!

プラスチック性の軽めの玩具であり、検索みたら結構話題になってる様です。

 

なんでマーケティング書籍の扱うダイレクト出版がブーメラン?と思われる事でしょう。

 

一つはダイレクトメールを読む確率をあげる事と、

しばらくこのプロデューザーが扱うコンテンツに私が触れてなかった為に

「帰ってきて欲しい」と言う意味でのブーメランだそうです。

 

日頃、ギャグを言わなさそうな人が、やると非常に有効だと思います。

逆に日頃から可笑しい事をやりそうな人は、ああまたか、

と言う事で有効ではありません。

 

そう言う訳でネットで、常日頃いいかげんな事を書いている人は

こう言う時に不利になります。

 

この様な手段は日頃、真面目にやっている人だけに与えられた

特権でもありましょう。

 

そして今日、実際に河川敷に言って飛ぶのか試してみました。

一応、ブーメランとして背面に緩やかに凹凸があるので

構造的には飛んで戻ってくると思うのですが、

素材が軽い為に、実際の風の吹く方向に依存する様な飛び方でした。

 

まあ当ると危ないですし、これくらいの軽さが良いのかもしれませんね。

 

ただ最近、水泳で右肩が痛くなってきたので、飛ばしてキャッチする様な

本格的な事は一回くらいしかできませんでした。

 

水泳は先週、日曜から水曜までやって、今まで休暇をとってましたので

また行きたいのですが、

この右肩をなんとかしないとなりません。

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

 

昨日まで4日連続水泳に入っていたのですが
大体2時間ぐらいいたのですが
一週間連続で行こうと思ったのですが
やはり 休みを取った方が良いと思い
今日は家で休むことにしました

最近は25Mコースで
まともにクロールや 平泳ぎ泳ぐようになりました
数ヶ月前までは腰痛があったので
あまり無理はだめかなと思ったのですが
もうそろそろある程度の力を入れて
体に負荷をかけないと鍛えられないかなと
思って始めてみた次第です

お読みいただきありがとうございました
江嶋ゆきひろ

 

さてルイヴィトン・グループの2018年の売り上げが
約6兆円ということですけれども
日本でこんなブランドが生まれるわけがありません。

簡単に言うと働きすぎて個人を軽視している国民からは
自由な人間性の育成が阻害され

このようなブランドは生まれないのです。

日本人が、あくせく働いてるうちに
ヨーロッパ人は、のんびり過ごしながら
こう言ったブランド産業やクラブ音楽産業で儲けています。

こういったものに我々は何でお金を使うのかと言うと
そういった人たちに羨ましさや格好の良さを感じるからです。

その一方、社会や集団を重んじて、その中で一つの歯車として
自分を犠牲にしているというのは
個人として生き方が何も表現・育成されていないわけです。

人間として尊重された生き方をさせてもらえずに、

まるで機械や動物かの様に、個人として何も表現されていない者達のセンスが
ファッション業界や音楽業界で通用するわけないのです。
 

これらのものは真の人間性や個人表現を司る産業でありますから
どうやったって敵わないのです。

ルイヴィトンの歴史を調べると、まさに職人の物創り・自己表現の歴史です。
ブランドというのは歴史の長さの上に積み上がるものですから
これから同じ様に始めたからと言って
このようなブランドが生まれることはないのです。

ルイヴィトンと同じような形の物を作っても
ルイヴィトンと同じ値段で売ることはできず
我々がルイヴィトンに求めているのは
まさにルイヴィトンそのもののブランド性なのです。

それらに国際的・非リア充の日本人が、お金を払ってるということは
ルイヴィトンをはじめとし国際的・リア充のヨーロッパ人は
自分らしく生きれば生きるほど、それがブランドとなり
それが結果的に他の人に羨ましいと思われて
お金を寄せ集めてくることになるのです。

ですから、これからも日本人が非効率な労働ばかり繰り返していると
非効率な労働の上で表現された、例えるなら「苦しみの芸術」と言ってもいいような
ダサいものが出来上がってしまうのです。


そんなものに羨ましいと思ってお金を払う国内外の人は、 
いないわけで、これではブランドになるわけがありません。

例えば日本人の様に、苦しい人生を生き続けると
苦しい人生を生きてきてこそ生み出された物が創出され
そして上手く行けば売れてしまい、そこから抜け出せなくなり、
食べる為に、これからも苦しい人生を生きなければならないのです。

何やったって人間の人生です。
働いても遊んでも人間というものは何かしら表現され

後世の人々に痕跡を残すわけですが
日本人は遊ぶことによって生み出す価値が非常に低いのです。

つまり下手だと考えられます。

ルイヴィトンは、この様な物は、ある意味では
好きにデザインをして人生遊びながら稼いでるようなものです。
 

その一方、日本人は自分や周りに後ろめたさを感じて
価値を見出すような、心がスッキリするような堂々な遊び方ができないから、
そこからは他の国民が羨ましく思うようなブランドは生まれないのです。

では、どうすればいいのか?と言うと
 

私たちが生きている時代は、もう駄目ですが
50年後100年後の日本の事を考えれば
今スタートすることはできる、ただそれだけです。

現状ではまだ、アジアで日本のブランドのいくつかは通用しますが
そのうちアジアの方が進んで、アジアに対しても魅力がなくなって
誰も買わなくなる恐れがあるのです

それを考えれば「合成の誤謬」という言葉があるのですが
ミクロレベルや個人レベルでは遊ぶと「けしからん」ということになるのですが、
それらの行動が無数に合わさった時、
どのような効果がマクロ経済に起こるのかがわからず
それを考えれば、ただ単にあくせく働けば
国益の為になるという単純なものでもないのです。

ここでまた始めに戻ります。
ヨーロッパのファッションブランドや音楽の様に、
いとも簡単に儲けることができたら
どれほど国益の為になり幸せでしょうか。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

 

先日アマゾンで商品を配送してもらう時に「置き配」と言う物を知りました。

商品発送通知メールが来た時に、これにできると言う事で

メールからアドレスをクリックすると商品配達状況から置き配を選べます。

場所もいろいろ選べるので玄関前にしました。

 

日本の生産性は先進国の中でも下位であり、

凄い凄いと思われていても実は非常に効率の悪い働き方をしていて、

成果よりも病気になる人が多いです。

 

物が売れなくなった小売店では礼儀を無理矢理売る様になって

過剰な付加サービスが目につき、労働者に苦労を強いて効率性を阻害しています。

 

しかし日本人顧客は精神的に支えられていたい方が多く

人が苦労する姿を見るのを好むので

こういったサービスを評価する方も多く、

その限りにおいてはこのビジネルモデルは現状存続できています。

 

そんな中、アマゾンの置き配サービスは大抵の場合においては

購入者と販売者、双方の為になるでしょう。

買った時の「ありがとう」は、すでにメールでアマゾンから送られており

再度、実際の配達員からのありがとうはいらないからです。

 

それまでの日本の「ビジネスありがとう」は、かなり胡散臭い物でした。

社訓として仕付けられた上での「ありがとう」であり

その労働者の自由意志での「ありがとう」ではなかったからです。

 

ビジネスありがとうを筆頭とする、社訓としての労働者の行動の数々は

日本全体から見ると生産性を阻害していました。

 

会社に出てきて定時まで眠った様に過ごし、とりあえず毎月お金をもらえば良い。

そんな風に思っている人達からの「ありがとう」は、あっても無くても同じで

本来は必要なく無駄だからなのです。

 

会社では死んだ魚の様に大人しくしている労働者が金曜夜の酒場で暴れ出す。

金曜夜の彼らの姿が本当の姿であり、

そんな人々の心に本当の意味での「ありがとう」があるはずが無いからです。

 

そんな「ありがとう」を発声する事で、数秒も使うのならば無くても良い。

 

(別にアマゾン配達の方がそういう人と言う訳ではなく)

 

日本の労働者の性質をマクロで見た時に

株主と経営者から自由を奪われた労働者の、

死に物狂いの魚の目をした様な「ありがとう」なら

私は、その方の為にも、むしろ言わせない、と言う事なのです。

 

「ありがとう」(を始めとする多くの過剰なサービス業務)をしなければ

やがてクビになり、住宅ローンも支払えず路頭に迷う。

 

そんな崖っぷちの心から出て来た「ありがとう」は、

ありがとうではなく、「助けて下さい」なのです。

 

死んだ魚の目をした上では、本当の意味で人から人へ物が伝わった事になりません。

労働的世界観の中で、真心で物が伝わる事はありえないのです。

 

もしも嘘発見器で、ありがとう発声時の脈拍を調べてみれば、

あるいは音声分析で音声を調べてみれば、すぐにバレるでしょう。

 

猫の手も借りたい超忙しい労働者が

ありがとうを発声すると言う業務工程が一つでも減り、

一秒でも楽になるのなら私は、それはいらないのです。

 

その方達の、本当の意味での人間としての

輝いた瞳をした上での「ありがとう」を期待しているからなのです。

 

さて、そう言った明るい未来は、この日本に訪れるのでしょうか。

 

お読み頂き、業務的ではなく本当の意味で

一人の人間としてあなたに、ありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

 

さて当サークル・ラストゲームメーカーが配信する

「高速ババアの家 ~ほんとにビビる呪いの老婆!」ですが

リリースから早くも二ヶ月を経過しようとしています。

 

そんな中、本作がダウンロード販売サイト「DLsite」の系列サイトであり

同人・商業コンテンツに関するまとめサイト「DLチャンネル」で、

まとめられました。

 

本サイトは、まとめサイトの「NAVERまとめ」を

まるでアニメやゲーム等の二次元コンテンツに特化させた感じであり

DLチャンネル公式のスタッフの方やユーザーさんが執筆した

さまざまな、まとめ記事やレビューが毎日多数アップされています。

 

そんな中、DLsiteで配信されている高速ババアの家も

まとめて頂いたと言う訳です。

 

DLチャンネルは自分が探しているコンテンツを発見するのに

役立つ可能性が高い情報サイトです。

 

 

【実況】高速ババアの家 ~ほんとにビビる呪いの老婆!【体験版プレイ動画】 ゾゾさん

(DLチャンネル)

https://ch.dlsite.com/matome/42605

 

まとめ記事に加えて本作体験版のプレイ動画も投稿されています。

 

(FC2動画)

【実況】高速ババアの家 ~ほんとにビビる呪いの老婆!【体験版プレイ動画】

https://video.fc2.com/content/20190805z5hG7vsf

 

お読み頂きありがとうございました。