私が行ってきた仕事をよくわかってる人たちはどうアドバイスをしてからでいるか。


「難しい判断です。近くの法人では、立ち入り指導ではなく、監査で毎年のように入られいる所もあります。なぜか、30代の若い職員ばかりで出入りが激しい。

つぐみさんなら、どこでもだいじょうぶ。だけど、話し合いしてみたら。」

「現在の勤務先。辞めるにしても、つぐみさんの名前で管理者届けを出した期間は、書類を残さなければなりません。

過去の書類をどう扱うか、です。

知らないことを書いて作成すれば虚偽記載です。

これをどう扱うか、ですね。」

「訪問看護計画を立てていないなんてありえない.危険だからすぐ辞めたがいい!」


彼らの私の知人たちのアドバイスは正しい。


事務の○○さんは若くて仕事に情熱的ですで私をなんとか助けようとしてくれてますが、その心は美しくただしい。しかし.問題がどれだけ大きいかわかっていない。


しかし、ここの看護師たちが理解するのに時間がかかることを考えると私は多分逃げる。


この問題の大きさを知っているからです。

一昨日は嚥下性肺炎で利用者が急変で訪問医に運ばれ次の日死亡。

昨日はMac症状の患者が転倒で医大に運ばれおそらく帰ってこないでしょう.肺の症状が悪化。

そしてもう一件、肺雑音が出て急遽対応へ。

そこはきて私は8件の訪問。

トラブルメーカーの精神疾患看護師はもう一軒の施設に1件だけの訪問をあてがって、トラブルを起こさせないように楽な仕事をさせる.それなのにオンコールをしたいだな、したくないだの17回も勤務表を作り直す羽目になって振り回されている。


いい加減にして!


と言いたいのは私の方だからです。


やりこなせばやれると思われてるが実はこんな毎日の中で4年分の看護計画の偽造に手は貸せない。