ホテルのベッドはキングベッド。

デカいのなんの(笑)

そして高さもある、欧米人向けなのか分からんが、身長173センチの私がベッドに座ると、足が床に届かない(笑)

ホテルレビューにも、同様のコメントがあったが。

ベッドクッションは、柔らか過ぎず硬過ぎず、丁度良い。

ぐっすり眠れて、先ずはホテルの朝食会場に、、、




入口両側に、ワインセラーと肉塊が入った冷蔵庫がズラッと並ぶ。




ホテルは当初は私が探していたが、二女が「私に任せて」となり、頼んで予約して貰ったのだが、何やら星が付くホテルだった。

チェックインする時も、ゲート前でボーイが出迎えてくれ、、フロントまで案内してくれた。

フロントマンもせかせかしておらず、実に落ち着いた対応。

チェックイン後は、ボーイが部屋まで荷物を運んでくれたし、部屋のミニバーは無料サービス。

部屋のテレビ画面には、Welcome○○○と、私の名前が表示されていた。

さて、、、、

朝食会場に入ったら、馨しい花の香りがほのかに漂い、JAZZが流れている。



客は8〜9割方、欧米人で、アジア人は殆ど見かけない。

チェックインの時に一緒だったアメリカ人夫妻が、にこやかに声を掛けてくれた。

欧米人のこういうフランクさは感じ良い☺️

うるさい中国人客がいないので、ゆっくりと食事を楽しめた。





欧米スタイルのメニュー。

フルーツが旨いな〜。
ハム類もなかなかの旨さ。



奥さんと、これからの旅のブランや、子供達の事などを話しながら、ゆっくりと寛いだ。

ホテルを10時頃に出発、MRTに乗り込んだあたりから、何やら下腹部に異変が😥


向かうは、マーライオン。


MRTの路線図見ながら、他の路線に乗り継ぐが、、、


下腹部は痛みが出始め、グルグルと呻き出した。


マーライオン近くの駅に着いた時は、下腹部は限界に達しており(笑)


何とか周りの写真を撮るが、、、





マーライオンでは無く、トイレを探した(笑)


向かうは高級ホテルのトイレ❗😂





地獄から生還し、マーライオンに向かう。